防災の日

皆さんこんにちわ

9月1日は防災の日です。

9月1日といえば、2学期の始業式と共に防災訓練をやった記憶が思い出されます。

防災訓練時によく言われたのは3つの守りごと

「お・か・し」

皆さん覚えていますでしょうか?

お…おさない

か…かけない

し…しゃべらない

地域などによっては別の言い回しもあるようですが、懐かしく思い出しました。

いざ、地震や災害が起きたときにパニックにならずに

昔習った守りごとを根本に動けるように日々防災意識を持っていければと思います。

加瀬倉庫では、防災倉庫として「コンテナ販売」も実施しています。

※詳しくはこちら 防災倉庫 http://www.plars.jp/bousai

夏休みの思い出

皆さんこんにちわ!

突然ですが、皆さんは夏休み楽しめましたか?

旅行へ行ったり、普段なかなかできないことへのチャレンジや

家でゆっくり過ごされた方もいたかと思います。

私もせっかくの休みなので、家族とキャンプへ出かけました♪

普段味わえない大自然との交流を思う存分楽しむことができました!

楽しんだあとに待っていたのは、

キャンプで使った道具の収納場所でした…。

今年は、新しいテントやキャンプグッズを新調してしまったため、

新たな収納場所に困っている今日この頃です。

収納場所に困っていることはありませんか?

レンタルボックスなら車も横付けできるので、

出し入れもラクラクです!

これで自宅もきれいになりますね!!

私も夏の思い出と共に片付けてきたいと思います!

自転車通勤始めました!

暑さもだんだんと和らいできましたね。

スポーツの秋に向けて運動を始めていきたいものです。

体を動かすとなると、ジョギングやランニングなど思いつきますが

なかなか続かない方も多いのではないでしょうか。

私もそんな1人です。

先日から自転車通勤を始めましたが、この程度の運動なら何とか続けられています。

自転車なら車と違い、ガソリンも使わず、エコですしね!

最近では私のように通勤や通学でも自転車を利用されている方も多いようです。

しかし、

「最寄の駐輪場が空いていない!!」

なんてことはありませんか?

 

加瀬のレンタルボックスなら、自転車もオートバイも収納可能です!

レンタルボックスなら・・・

1)レンタルボックスに入れてしまうので、ホコリや雨からあなたの愛車を守れます!

2)頑丈な鍵で盗難等の心配にも対応!

3)自転車やオートバイグッズも一緒に収納することもできます!

実はお荷物の収納だけでなく、いろいろな収納にも使用可能なんです。

スポーツの秋に向けて、あなたも自転車通勤してみませんか??

シェアリング・エコノミーの時代

不安定なお天気が続く関東地方ですが、
天候や気温の変化で、体調を崩されませんようにお気をつけ下さい。

新しいタイプの高級シェアオフィスから、シェアリング・エコノミーの形を探る

暑くなると、家の中とか事務所の中に篭って仕事や勉強をしがちですよね。
しかし、たまには気分を変えて、カフェやコワーキングスペースなどに出かけたい気がします。

シェアしても高級感を、という新しい発想

月単位のレンタルオフィス、とまでは行かなくても、
今日の午後だけ、とか時間単位で使える「ワークスペース」があるのはありがたいものです。
私もたまに、世田谷区の施設である「世田谷文化生活情報センター」などを利用していた時期もありました。

しかし、こういった公共のスペースの場合必ずしも仕事をしている人だけではないので、騒がしくて落ち着かなかったり、飲食が出来なかったりと、何かと不便も多いもの。インターネットが使えても、激重だったりして、仕事には使いにくかったりします。

やはり“有料”でも民間のコワーキング・スペースは居心地の良いものです。
適度に静かで、空調も効いていて、Wi-Fiもサクサク動くし…。

しかし、会社としての体裁をもう少し整えたい、とか、大事なお客様をもてなしたいなどという要求も、ビジネスの世界では起こりうる問題です。
これまでよりもちょっとくらい高くても、会社としての体裁を整えたい…。一流企業の雰囲気を、低価格で叶えたい…
こういったニーズに応えるサービスが、大阪に登場しました。

2017年5月に大阪御堂筋線「本町」駅すぐの所にオープンしたシェアオフィス「EPISODE(エピソード)」は、そんなコワーキング・スペースの中でも一際高級感を打ち出すことで差別化を図った、最大級・最高級のシェアオフィスとなっているそうです。

150平米超のゆったりしたスペースにビジネスラウンジと小割のレンタルオフィス、ミーティングルームなどを備えたもので、常駐スタッフによるドリンクサービスもあり、家具類やインテリア類も高級感漂うものとなっています。
ちなみにお家賃は、これまでの料金の約2倍程度と思ってもらえれば大丈夫かと思いますw。それにしても、自らが全部を取り揃えようと思ったら、とてもそんな金額じゃ整いませんから。

様々な展開を見せる加瀬のシェアリング・エコノミー

この他にも一昨年辺りから、カー・シェアリングやシティサイクル、シェアハウス、民泊、レンタルスペースなど、シェアリング・エコノミーが、日本で本格的に動き始めました。

アメリカでもUberなどが大人気となり、タクシーに変わって都市生活の足としての地位を確立していますし、中国ではナント、「傘シェアリング」なども始まっているそうです。

加瀬倉庫では“シェアリング・エコノミー”などというハイカラな言葉が使われるずっと前、昭和の時代から「レンタルボックス」「トランクルーム」などの事業を通し、一つのコンテナを多くの人と使ったり、ビルのワンフロアをトランクルームにしたり、オフィスの一部屋を分割して使えるようにするなど、シェアリング・エコノミーを推進してまいりました。

ここで、加瀬倉庫の展開する“シェアリング・エコノミー事業”をご紹介いたします。

コンテナボックス

◎レンタルボックス(https://www.kase3535.com/)
ご存知、船便運搬用のコンテナを区分けして、レンタルボックスという新しいジャンルのレンタル収納スペースをビジネスとして確立下、当社の自慢のシェアリング・サービスです。畳1帖程度の小さなものから、丸々一個のコンテナを使える8帖タイプまで、様々なタイプを取り揃え、皆様のご利用をお待ちしております。

トランクルーム

◎トランクルーム(https://www.kase3535.com/)
こちらはビルのワンフロア、もしくはそれに類する場所をパーテーションで細かく仕切り、それらのスペースをお貸しするシェアリング・サービスです。普段は使わない家庭用品やレジャー用品などを、空調を整えしっかりと保管いたします。レンタルボックスよりは若干割高ですが、スペースの狭い都市にはピッタリのビジネスと言えるでしょう。

加瀬の貸し会議室

◎貸し会議室(https://kaigi.kasegroup.co.jp/)
こちらも基本は都市部のオフィス街で展開している“レンタル・スペース”ビジネスです。場所と設備を時間単位で借りられるので、自社内では出来ない打合せや会議、セミナーなどを行うのに最適です。これぞ正しく「シェアリング・エコノミー」と言えそうですね

レンタルオフィス

◎レンタルオフィス(http://www.kase2201.com/)
今流行の“シェア・オフィス”や“コ・ワーキングスペース”などと呼ばれるタイプのオフィス=仕事場です。机一個を時間でシェアするところから、ある程度の広さの個別事務スペースまで、作業場は個別、会議室や応接室、アメニティは共有というスタイルで、コスト・パフォーマンスの高いオフィス環境をご提供しております。スタートアップやノマドワーカーには大評判のシェアリング・サービスです。

マンスリーキャンペーン

◎マンスリーマンション(http://www.575-0050.com/)
以前は“ウィークリーマンション”という名称で親しまれていたサービスですが、最近は「月単位」にすることで、さらにお安くご提供出来る様プランニングしております。長期の出張や、簡易の宿泊場所として、体と衣服さえあれば今日から生活出来ます!という利便性とスピード感が受けております。更に人気の秘密となっているのは価格。ホテルなどよりも抜群に安い価格帯で長期の滞在が可能なマンスリーマンションも、立派なシェアリング・エコノミーです。

シェアハウス

◎シェアハウス(http://www.kase0082.jp/)
シェアハウスは、現代のシェアリング・エコノミーの代表選手!「シェアルーム」や「ゲストハウス」などという呼び名とともに、いの一番にお伝えしたいオススメのサービスです!これからも、安く、楽しく、快適に都会暮らしをしたい!という多くの若者の夢をかなえるべく、発展を続けていく事でしょう。

◎その他のシェアリング・ビジネス
加瀬のシェアリング・ビジネスはこれだけではありません。「貸し看板、貸し工場、貸し倉庫、貸ガレージ」などなど、個人向けから法人向けまで、様々なシェアリング・ビジネスを展開いたしております。

小さなスペースから大きなスペースまで、あらゆる“スペース・シェアリング”に関わる加瀬倉庫の活躍に、是非ともご注目下さい!

どこでもドア?!

みなさんこんにちわ!

あの有名なアニメの道具の一つが「どこでもドア」

ドアを開けただけで、世界中のいろんな世界に行くことができる便利な道具です。

みなさんも一度は使って見たい道具の一つではないでしょうか?

もしも、どこでもドアがあったら皆さんでしたらどこに行きたいですか??

私であれば、休みの日にふらっと海や山へ全世界へ行ってみたいものです。

そんな「どこでもドア」の色は“ ピンク ”!

そして、加瀬のレンタルボックス“ ピンク ”です!

コンテナボックス 4帖タイプ

私たちスタッフも外へ出たときは
ピンク色の扉を目印にレンタルボックスを探します!

「どこでもドア」のように、異世界に行くことはできませんが、

ご自宅のお荷物をスッキリ収納してみてはいかがでしょうか?

皆さんもドライブ中や散歩中にぜひ見つけてください♪

コンテナボックス

 

レンタルボックス江戸川松江5丁目を訪問

細い路地の奥には、小さめなレンタルボックスがありました!

スペースは小さめですが、使い勝手は良いです!

皆様、こんにちは!

今回は、東京都江戸川区松江にある「レンタルボックス江戸川松江5丁目」を訪問しました。

所在地:東京都江戸川区松江5-28

コインパーキングの奥にある小さめのレンタルボックスなので2帖タイプと4帖タイプのみのコンテナが設置されており、小さな割には自動車を使用しての搬出入にも便利です。

こういった土地の活用方法もあるのです。
駐車場だけでなく、レンタルボックスも置くことで、様々なお客様を呼び寄せることが出来ますから、より有効に集客が行なえます。
土地活用にお悩みの土地所有者の皆様も、ぜひ一度、当社の土地活用をご検討下さい!

駐車している車内で一休みしている方も

コンテナが置いてある奥の場所に近づくと、左右に大きなコンテナが広がってました。しかし、タイプは2帖と4帖なので、狭めなスペースとなります。その分、数を確保してるって考えれば良いわけですね!

レンタルボックスの周りは、一般住宅やアパート、マンション、町工場などが視界に迫ってくる様で、典型的な“都内のレンタルボックス”と言った雰囲気でしたw。

最寄りの駅は船堀駅。新大橋通りからもすぐの場所です。

こちらのレンタルボックスは、都営新宿線船堀駅北口が最寄りで、そこから約12分ほど歩いた場所にあります。
自動車の場合は、駅から5分ほどで、の到着です。

船堀駅北口

船堀駅北口のロータリーから、船堀街道を直進してすぐ、新大橋通りと交差する「船堀橋東詰信号」を右折、新大橋通りを進んで次の信号である「船堀四丁目信号」を左折。しばらく直進して、次の信号手前左側にある細道を入ってすぐの場所です。

地図です。

レンタルボックスまでの途中も、住宅地の中に町工場が点在しており、時折職人さんが歩いておりました。近くには、こんな細道もあったりします。
地図上にも細く記載されているのですが、公道なのか私道なのか・・・?

レンタルボックスのすぐ近くにある町工場の間を抜ける細い道。 マンホールがあるので、公道…なのかもしれない…
細道の反対側。画像の右側は、完全に町工場の風景が広がっていた。

船堀駅前には、タワーホール船堀という施設があり、内部には映画館や飲食店、本屋さんなどがあります。
レンタルボックスをご使用された後は、こちらで軽く一杯楽しんだり、映画鑑賞したりするのも面白いかもしれません。

それではまた、次の場所で!

トランクルーム足立区宮城を訪問!

皆様、こんにちは!
レンタルボックス・レポーターのゆたろうです。

今回は、東京都足立区宮城にあるトランクルーム足立区宮城を訪問しました。

トランクルーム入り口
トランクルーム入口です

所在地:東京都足立区宮城2-11-7プラーズ宮城1階

こちらのトランクルームは隅田川のほとりにあり、この川を跨ぐ豊島橋から間近です。

トランクルームはこのビルの1階にあり、入り口脇にあるパネルにパスワードを打ち込むと、扉が解錠されて中に入れるようになります。

入口の左側には、月極のバイク駐車場もあります。

黄色い枠線内が、バイクを駐車できるスペースです。

最寄りの公共交通機関は、都営バス(王40系統:池袋東口~西新井駅前)の「宮城二丁目」バス停となります。

宮城二丁目バス停(西新井駅前行き方面)

 


鉄道駅の最寄りは、JR線及び東京メトロ南北線の王子駅です。また、近くには懐かしい都電荒川線の王子駅前もありますね。


この駅前から、横断歩道を渡って明治通りを少し進み、王子駅前公園そばの一番遠いバス停が乗り場となります。
王子駅前バス停からスムーズに進めば、7分程度の所要時間です。

王40系統・西新井駅前行きのバス停

トランクルームの近くにある豊島橋です。この橋は、北区と足立区の境界となっており、ここを渡ると足立区に入ります。
トランクルームの場所は、まさに区の端!

徒歩や自転車ならば、橋を渡って坂を下りる途中の横道を入ってまっすぐ進むと到着できます。(豊島橋のたもとにある池袋方面の停留所で降りた場合は、坂の下にある横断歩道を渡ります)

自動車で目指す場合は、トランクルーム前の道路が表通りへ出る一方通行となっているので、その一本先か停留所の近くの道路を入って迂回することになります。

 

※駐車場がありませんので、トランクルームの前で一時停車して荷物の積み下ろしをして下さい。


高速道路下の道を直進すると、左側にトランクルームが見えてきます。バス通りに向かって一方通行となっています。

トランクルーム目の前にある坂を登り土手に上がると、のどかで広々とした風景が広がっておりました。

写真左の坂を下りた目の前がトランクルームのあるビルです

川のすぐ近くまで降りられるように、テラスも設けられているので、のんびり一休みすることもできます。

テラスには、腰かけられる場所もあります。
隅田川の反対側には、豊島五丁目団地が見えます。 この川沿いの道は、犬と散歩をする人やランナー、サイクリングをする人などが行き交っていました。

トランクルームをご使用された後は、ひと時川を眺めてのんびりとするのもいいかもしれませんね!

それではまた、次の場所で!

舟運社会!? 夏の「東京湾クルーズ」を楽しもう!

相変わらず天候不良の東京地方ですが、皆様におかれましてはお元気でお過ごしでしょうか?

今年の夏は本当に“不当たり”ですね~。
まあ、涼しいので庶民としては冷房代などを節約できて良いことなのですが、その分野菜などの値上がりが予想されるので、痛し痒しかもしれませんね。

「今年は海に行ってないな~、でも今更行ってもちょっと乗れないなあ」なんてお嘆きの方に、今日はちょっと楽しげな話題をご提供いたします。

まだ間に合う!夏の東京湾クルーズ情報!

まず一つ目がこちらの話題。

舟運社会実験 大田区空港臨海部をめぐる旅「東京湾クルーズ」の開催

遊覧船
「舟運社会(しゅううんしゃかい)」の実現を目指す大田区が昨年あたりから行っている“実験”ということですが、
8月の土日の午前中、小型の遊覧船で2時間程度の船旅を提供してくれます。

開催時間なども含め、夏休みのお子さんがいるご家族などには最適なイベントと言えそうですね。

大田区空港臨海部をめぐる旅「東京湾クルーズ」

【開催日】
 日程 平成29年8月19日(土)26日(土)27日(日) 各日1便
 時間 午前10時~正午(1時間前の午前9時より受付開始)

【運航コース】
 平成29年度(夏)経路
 大森ふるさとの浜辺公園船着場(発)
 ↓
 羽田空港周辺
 ↓
 羽田空港天空橋船着場(途中下船可能)
 ↓
 大森ふるさとの浜辺公園船着場(着)
 (注釈1)各日共通ですが、天候により変更、中止の可能性があります。

【費用】
 大人 1,000円
 小学生 500円
 未就学児 無料

【集合場所】
 大森ふるさとの浜辺公園レストハウス(休憩所)

【受付方法】
 当日、午前9時より集合場所にて受付を行います。
 定員になり次第、終了させていただきます。

【募集人数】
 各日40名 
 (注釈1)先着となります。

【問合せ先】
 大田区都市計画課計画調整担当
 電話 090-5782-6467(問合せ専用)
 平日及び開催日前日、開催日 8時30分から17時15分まで

大田区 東京湾クルーズ

まだまだ当分やってます!東京湾納涼船2017

東京湾納涼船2017

東京湾納涼船2017
実はこの船、私、去年乗りました!
それも、開催初日で、乗船料わずか1500円で、ビール飲み放題付きでした!
(友人は浴衣だったので、さらに500円引き!)

通常は竹芝桟橋発着で乗船料は2600円ですけど、2時間のクルーズとビールの飲み放題に、ライブなどの船内イベントも豊富なので、とても楽しめます!
また船べりから眺める東京の臨海地域の夜景も素敵ですし、すぐ頭上を飛行機が降りていく様も見られるので、アベックやお一人で行く方にもオススメです。

船中の食べ物もとっても良心的な価格で、1000円くらいのチケット買うと結構いろいろ食べられたものですw。

っというわけで、とってもお安く酔っぱらえるし楽しめる、お酒好きにはとても良い納涼船です。
ご予約、お問合わせはこちらまで。
予約受け付け

ここで「加瀬のサービス情報」をお伝えします!

さて、竹芝桟橋、と言えば最寄りはJR浜松町駅ですが、このすぐ近所にも加瀬倉庫の施設がございます。

「加瀬のマンスリーマンション 浜松町」
マンスリーマンション浜松町

加瀬倉庫といえば、レンタルボックスやトランクルームが有名ですが、実はこういった「マンスリーマンション」「シェアハウス」なども展開しているのです!

只今お得なサマーキャンペーンを実施中!
8月末までにお申込み&ご入居開始のお客様が対象です!お急ぎ下さい。

まだまだ8月は続きます。
皆さんも夏バテや夏風邪に十分ご留意の上、思い切り楽しみましょう!

「WEBパノラマ内見」ページ、スタートしました!

皆様、ごきげんよう!

さて今日は、大切なお知らせがあります!

タイトルでも書いてますが、「WEBパノラマ内見」のサイトが出来ました!!(*^^*)/

これは、コンテナの中で写真を撮ったり、ヤードの中をウロウロしたりしながら、実際に使うイメージを少しでも体験していただければとの思いから、3ヶ月掛かりで制作した、今流行りのVR(バーチャルリアリティ)のページです。

触って、動かして、体験できるWEB 360°パノラマ内見!

では早速、ご案内しましょう!

まずは、当社のレンタルボックスのサイトのTopページへお越しください!
ログイン・バナー

赤く囲われた部分がパノラマ内見への入り口です。
クリックしてみて下さい!

すぐに「パノラマ内見」の入り口に到着します。
WEBパノラマ内見Top

このページの一番上の部分ですね。
左側が「ツアー」と呼ばれる、ヤード全体を歩き回れる(と言っても3ポイントだけですが)パノラマ写真です。

実際にコンテナヤードのツアーにGO!

全体的に暗い状態になっていると思いますので、写真をクリックしてみて下さい。
通信が始まり、ツアーが読み込まれます。


(これがその実物のサイズ違いのものです)

写真は当初は動きませんが、画面にポインタを当ててマウスの左ボタンを押しながら少し動かして見ましょう。
画面の中身が動いたことに、気が付きましたか?360°、何処でもお好きな場所を見ることが出来ます。

この画面はいくらガチャガチャ乱暴にいじっても、決して壊れませんので、ドンドンやってみて下さい。

画面右端中央の隠れた部分に4つのポイントがあり、ジワジワ動いているのに気が付きましたか?
まるで「私を押して!」と言わんばかりの動きですね。

ではちょっと、押して見て下さい。
何が起きましたか?

もう一度画面をクリックすると、元に戻ります。

画面の真ん中やや左に、矢印が2本出ているのがわかりますか?
これはシーン移動用のボタンです。

矢印の下についている行き先に、ジャンプします。

左の上に簡易地図のようなものがあり、自分の目線の位置と方向を表しています。
何も印の無い赤い丸をクリックすると、その位置にジャンプすることが出来ます。
この地図は、クリックすると小さくなります

WEBパノラマ内見ツアー画面

左下の小さな3本の白線にも、同じような機能があります。

右下にある、「+」「-」と丸に4つの点のマークですが、
「+」で画面がズームインとなり、「-」では画面がズームアウトとなります。

丸に4つの点のマークは「全画面表示」のボタンです。「esc」ボタンで復帰出来ます。

画面一番上にはテロップが出て、それぞれの場所に纏わる説明文を流します。

これが今回の目玉である「コンテナヤード・ツアー」です。
画面の中に「ジワジワマーク」が後幾つか仕込まれておりますので、探して見て下さい。

この下には、ヤードの象徴的なシーンの写真が付いていますので、下側の小さな写真をクリックして、大映しでご確認下さい。
写真コーナー

更に下には、2帖タイプ、4帖タイプ、8帖タイプのコンテナ内部の様子がわかるパノラマ写真が用意されており、横にはイラストで内部の寸法や、どの大きさのダンボール箱が何個入るか、というスペックが書いてあります。
パノラマ写真2帖タイプ

収納したい荷物がどの程度の大きさで、どんな感じで収まるのか、を実感して頂けると思います!

トータルこんな感じのページになってます!

いかがでしょうか?
全く新しい「WEBパノラマ内見」ページで、コンテナを利用する時のイメージが、少しは掴めたでしょうか?
これまで、お客様にはいろいろご不便をおかけしましたが、これで少しでもお役に立てれば、と思っております。
ページ全体

長~いページですが、出来るだけ軽く作るようにはしておりますし、スマホやタブレットでも見られる様になっておりますので、何卒ご贔屓に!

よろしくお願いいたします。

通常営業に戻りました!

真夏!なんですけど、なんでしょ、この天候は…。

お寒うございます、なんて言いたくなっちゃいますよね。
今朝も家を出る頃はひんやりしていたため、ジャケットを羽織って出勤しました。

しかし、流石に会社の近所まで来るともう結構蒸し暑くなっており、上着は大げさだったなとちょっと後悔でした…(*´ω`*)。

さて、お盆休み明けの今日は横浜の中心部辺りの話題をば…w。

古き良き横浜の中心でお盆休み…

さて、このお盆休み中に、横浜みなとみらい地区にある横浜美術館に行ってきました。
横浜美術館

ここで行われているヨコハマ トリエンナーレ2017「島と星座とガラパゴス」という、アートのお祭りを見るためです。

ヨコハマトリエンナーレ2017特設サイト

トリエンナーレはイタリア語で「3年に一度」という意味みたいです^_^;
ビエンナーレは2年毎なので、トリエンナーレが3年を表しているのが、何となくわかりますね。
確かイタリアの自動車メーカー、マセラティにもビトゥルボ(Biturbo )という車があり、Twin Turboのことを表していたな、とボンヤリ考えてましたw。(これは、作家の北方謙三氏が始めて買ったことで有名な車なのですw)
柱についてるライフジャケット

それはさておき、3年毎に行われているこのイベント、毎回このエリアと赤レンガ倉庫辺りを使って大規模に行われていますが、前々回辺りから横浜美術館が中心会場になりました。

今回は、横浜美術館と赤レンガ倉庫と横浜開港資料館の地下の3会場を使って行われています。

この3会場、結構距離的に離れているので、出来ればシャトルバスで移動したい所…。
しかし今回は、お盆休みと土砂降りの雨、そして街中で行われているポケモンGOイベントが重なり、自動車は何処も大渋滞で、バスもいつ来るかわからないという有様でした。(ポケモンのせいで、何故か館内の案内アプリが動かなくなり、作品の解説も聞けず…)

従って今回は横浜美術館だけを見て、トットと帰ってきました。
会場内部、入り口付近

見た感想は…、相変わらず、ぶっ飛んでます!
良いとか悪いとか以前に、「これ、何?」っというクエッションマークが飛びまくり、面白いっちゃー面白いし、アホらしいっちゃーアホらしいw。
中には真面目な作品もあるんですけど、何せ“現代アート”って奴ですから、どこまで真面目なんだか理解に苦しむ事が多かったです。
その中にも今回は、2011年の東日本大震災にちなんだ作品も幾つか展示されていて、思わず涙ぐむ場面も…。

鏡を使ったアート作品で、どこまでも続くトンネルや穴を表現したものがあり、思わず「お!タイムトンネルだ!」なんてオジサン世代らしい感想を漏らしたり…^_^;。
こんな風に、個人個人で想像の翼を広げ、勝手に楽しんじゃうのが“現代アート”との正しい接し方なんじゃないでしょうか?

っというわけで、お盆休みを満喫し、平常業務に戻ってまいりました!

横浜中区の関内付近にもトランクルームを中心に、多くの当社施設がございます。
こちらも是非とも、ご贔屓に!
横浜市中区のトランクルーム