いよいよ神奈川県へ!

こんにちは!レポーターのゆたろうです。

今回はいよいよ!加瀬倉庫のホームグラウンドである神奈川県横浜市に初上陸となります!果たしてどんな風景が見られるか?

その第一歩は、東急東横線の綱島駅からです。
タワーマンションが立ち並び話題となっている“武蔵小杉駅”から横浜方面へ三つ進んだ駅です。

降り立つと、それほど広くない道路を隔てて建物が密集しており、その中を路線バスが走っています。そんな駅前には東急の大きなバスロータリーもあり、ここに直結できる改札もありました。

この駅前から一分ほど歩いて、小さな臨港バスのバス停へw。
このスペースでバスが収まるのか?などと思ったりもしたのですが、旨い具合に誘導されてしっかりバス停前に停車できるのだからすごいことです!
さて、ここから発車するバスに乗って、まずは大型ショッピングモールの“トレッサ横浜”を目指します。

東急東横線の綱島駅周辺は、建物が密集しておりました。

駅前から歩いて1分程度の場所にある臨港バスの小さなバス停。この7番バス停からトレッサ横浜を目指します!

鶴見川を渡り、新幹線のガード下を潜り、バスに揺られること10分少々経過したでしょうか?ショッピングモールだろうと思われる巨大な建物が見えてきました。
そして、その手前にあるバス停で下車という段階になり、車窓から外を見ると、そこには加瀬倉庫のコンテナが視界に入ってきました!

のっけから先制パンチを受けたような気分となり、大きな施設のすぐ近くに、目立つように設置されているとは!うん!さすがホームグラウンドは違うな!という気分になりながら、下車後早速訪問です。

コンテナボックスのやや前方から、トレッサ横浜の北館を見ている状態です。レンタルボックス駒岡2丁目パート2は、バス停のすぐ側にあります。道路は車が多く、渋滞することもしばしばあるのだそうです。

こちらはレンタルボックス駒岡2丁目パート2ですが、丁度鶴見区と港北区の境目となっている辺りに位置しており、駒岡2丁目は鶴見区にあります。なお、トレッサ横浜は港北区に位置しております。
後から調べてびっくりしたのは、この駒岡2丁目だけでパート4まであるということ!

うーん、さすがだ・・・

所在地:神奈川県横浜市鶴見区駒岡2-611
隣はマンションです
バイクボックスは二つありました。一つはは通りに面した場所にあります。
マンションの敷地に接した奥の方にも一つバイクボックスが設置されております。

この場所からでも、視線の先にトレッサ横浜を確認することが可能!
正面

 

レンタルボックスでひと時を過ごした後は、トイレ休憩も兼ねてトレッサ横浜へ。休日ということもあり、親子連れで賑やかなモール内でした。

ちょっとびっくりしたのは、モール内メインストリートの両脇に自動車販売店を配置して車の中に入ることもできるようになっていたということ。
こういった展示スタイルは、場所柄なのかもしれないなと思ったのでした(@_@)

トレッサ横浜北館
欧州の街並みを模したと思われるメインストリートには、自動車がずらりとならんでいて、乗ることもできるようでした!どうやら、こちらはオートモールと呼ばれているようです。

フードコートのある南館に渡ると、こちらも人通りは多く、食事をしようかと考えもしたのですが、並びそうなので通過して外へ。ここから更に東へと進むことになります!

渡り廊下で南館へ移動です
エスカレーターで1階まで降りてきました。
フードコートも人通りが多かったですね

そして、行く先々で多くのコンテナボックスに出会うこととなったのでした!
それでは、次の場所へ!

電動アシスト自転車が凄いことに!

皆さまこんにちは!

まだまだ寒い日が続きますが、いかがお過ごしでしょうか?

一時猛威を奮っていたインフルエンザも、漸く減少傾向ということで、
無事、すり抜けられたかな、と胸を撫で下ろしておりますw.

なんて言ってると、いきなり来たりして…(^_^;)
油断大敵ですからね。
もうしばらく、気を引き締めて生活していきたいと思います。

さて今日は、春がくるのが待ち遠しいので、
春になったらいっぱい乗りたい、電動アシスト自転車についてです。

ちょっと嬉しいライフハック

部長、大変です!電動アシスト自転車が、凄いことになってます!

あ~、本当は「所さん大変です!By NHK」なんですがね、
取り敢えず近所にそういう名前の方がいらっしゃらなかったのでw.

で最近w、「アシスト自転車」についてはこんなタイプも出てますよ。

電動アシスト自転車、使ってますか?

便利ですよね、電動アシスト自転車

実は私も、個人的には10年以上前から使ってまして、
そろそろ交換用の電池が手に入りにくくなって来ているので、
買い替えかな、なんて考えている最中なのです。

私が買った時には、まさかこんなに長く乗るとは思ってなかったのですが、
微妙に?便利なもので、これまで使い続けてきました。

今は亡きサンヨー電気の製品で、エネループバイク CY-SPH227いうモデルです。当時の買値で9万円くらいだったと思います。

エネループバイク
電動アシスト自転車には珍しい、前輪をアシストするタイプ(二輪駆動)で、更に下り坂では「充電」もできちゃいます!

 

タイヤは4セット目だし、シートも3つ目
バッテリーは通算6本くらい替えてます。
バッテリーは一本1.5万円くらいなので、
なんやかんやで10万円くらいのランニングコストでした。

で、私の場合、こいつではほぼ都内は行けてしまうのですよw。
自宅は目黒区と世田谷区の境目辺りなのですが、
そこから三軒茶屋(2km)のキックボクシングジムに通い、
下北沢(5km)のカフェに通い、
代々木上原(5km)の事務所に通い、
高円寺(8km)の友人事務所に通い、と徐々に距離を伸ばし、
休日には新宿(8km)のソフマップやディスクユニオンに行く足として、
秋葉原(12km)や上野(13km)辺りへも足を伸ばし始め、
鶯谷から浅草(15km)辺りの散策にも使うようになり、
根津神社(13km)のつつじ祭りなどにもこのチャリで行ってましたw。
蒲田(10km)にある行きつけのマッサージ店にも通ってます。

吉祥寺(15km)なんかにも、数回行ったかな。ジブリの森とかも。

基本は内装3速のママチャリなのですが、
一応27インチタイヤの“スポーツタイプ”なので、
少しだけ、その気にさせてくれるヤツです。

この間、自動車を手放し、大型バイクも手放したので、
我が家の唯一の“原動機付き乗り物”として君臨していた時期もありました。
(現在はバイク3台と共存中w)

まあ、よく走るし、楽だし(辛くはない?)、ガソリンはいらないし、
バッテリーが切れても動けるし、多少の雨なら傘もさせるしw。
都内(というか私の行動範囲)であれば、これか電車でOK!
コンビニエントな奴です!

しかし、時代の移り変わりには勝てず、すでに新品のバッテリーはなかなか無く、あっても“不当に高価”で、25000円くらいするのです。(多分定価ですねw)

電動アシスト自転車のバッテリー
ここ何回かは、中身のバッテリーだけ入れ替えてもらうサービスを利用してましたが、中身はともかく、外側が経年変化でボロボロになってきたので、そろそろイカンかな、と思ってます。
バッテリーの性能自体も、現代のレベルから見るとかなり劣ってますしね。

こういう理由で長年使ってきたものを買い換えねばならないのは、今ひとつ納得が行かない気もしますが、まあ、工業製品にはついて回ることなのか?(新機軸のバッテリーも使える様にしてくれれば良いのに…)
それにしても、10年以上も元気で働いてくれたことは、とても感謝してます。

ありがとよ!相棒。

さて、では次は何にしよう?

と思って街で周りを見回すと、まあ電動アシスト自転車の多いこと!
老いも若きも、街中を走るママチャリの半分以上が、電動なんじゃない?ってくらい普及が加速してますね。

とにかく楽に、手軽に、荷物と人を積んで街中を移動したいというニーズには、ピッタリの乗り物だと感じます。
たまにこちらが歩道上を歩いている時に、後ろから乱暴に追い抜かれ、ドキッとする事もあります(ご注意下さい!)が、概ね便利に使われているようです。

何年か前には、キチンと乗車装置さえ付けておけば「3人乗り」も可能という法律もできたようで、前後に子供用の椅子を取り付けた、戦車のような容貌の重量級自転車も多くなってきました。(っていうか、このタイプが一番売れているようです)

3人乗り自転車

メーカー出荷時から付いているので、しっかりと安全基準も満たし、安心してお子様を運ぶことができ、尚且つ前カゴまで付いているので、そのままお買い物も!(^_^;)

都会で暮らすお母さん、頑張って!と呼びかけたくなります(*^^*)。

最新鋭は、バッテリーが無い?

そんなわけはありません。
何処かにバッテリーはきっとあります。
只、バッテリーの性能向上や技術の進歩で、見えなくしてあるだけ。

ORBEA

どこから見ても、アシスト無しのモデルに見えますが、
これも電動アシスト自転車です。

スペインの自転車メーカーORBEA社が昨年発売したGAINというシリーズです。
(写真はドロップハンドルのロードモデルですが、他にもいろいろあるようです)

バッテリーはダウンチューブの中で、
モーターはリアハブの中。実に合理的なレイアウトですね。

このままで約100kmの走行が可能で、更に距離を伸ばしたければ、ドリンクホルダーに入るサブバッテリーも用意されているとのことです。

ここ何年か、自転車のロードレースにも電動アシスト自転車を持ち込む輩が現れ、主催者側もその巧妙さにナカナカ見つけられなかったものですが、こいつは正々堂々と、電動アシスト自転車を名乗っているので、問題ないでしょうw。

価格は最低25万円程度から。オプションにより45万円くらいだということですが、高級なロードモデルを買うことを考えると、全然高くはありませんね。

また10年位使うことを考えれば、このくらいお金を払っても良いかもw。
(いや、嘘です、買えません、私には…(^_^;))

良い自転車は、保管場所が大事!!

最近はバイクや自転車の盗難が増えています。
特にマンションやアパートの駐輪場や、家の脇の路上保管は、盗難にあいやすいシチュエーションですね。

出来れば、大切な自転車をもっと安全な場所にしまっておきたい!

そんな方に最適なのが、加瀬のバイクヤードです!

何せ、専用のコンテナを一つ、貴方が好きに使えるようになります。

バイクヤード

オートバイだとコンテナ1つに1台でしょうが、
自転車ならば、家族の分全部入れても余裕でしょう。

電動アシスト自転車は、ママチャリとしてはかなり高価で、正に“財産”とも呼べる存在になってます。
レンタルボックスバイクヤード(コンテナの大きさが違います)を上手に利用し、大切な電動アシスト自転車をしっかりと保管して下さい!

休日の新橋南部

どうも!レポーターのゆたろうです!

まだまだ寒い日が続いておりますが、みなさんいかがお過ごしでしょうか?

少し前の休日、新橋に用事があり出かけていたのですが、この界隈で一ヶ所だけ訪問しそこねていた場所があることを思いだし、用事終了後まだ時間に余裕があったので、どんな場所にあるか訪ねてみることにしました。

平日夜の新橋に用事があって行くことが多いのですが、賑わいのある平日の新橋とはうってかわって、結構静かな中を進んで行きます。
これから向かうトランクルーム港区新橋5丁目は、新橋駅と浜松町駅の中間ぐらいの場所にあり、小さなビルが並んでいる地域なので、特に静かです。

休日の夜、この界隈は車も人通りも少ない。
人通りは無いけれど、オフィスの明かりが灯っているところもありました。お疲れ様ですm(_ _)m

トランクルームの近くには塩釜公園があり、その敷地内には鹽竈神社(しおがまじんじゃ)があります。
こちらは仙台藩大名屋敷の跡地で、神社は仙台の鹽竈神社から勧進されたものだそうです。

神社入口周辺は広い。公園も隣にあります。
鳥居の奥には小さな社殿がありました。

神社横の通りを西に進んでトランクルームを目指します。

周辺には沖縄料理の居酒屋さんがあったりなど時折飲食店があり、その明かりが暗い中にぽつぽつ浮かんで特に目立っておりました。

途中に沖縄料理居酒屋がありました。店内は結構広そうでした。

静かな裏通りを歩いていると、十字路の一角にトランクルーム港区新橋5丁目が見えてきました!

このトランクルームは、この建物の地下1階にあります。ただし、使用時間が9:00~21:00と限られており、私が行ったときには、中に入ることができませんでした。残念・・・・

トランクルームの入っているビルの外観です。画像は、別の日(平日)に撮影したもののためか、車が停車しておりますが。休日になると、周囲に停車している車もあまりありませんでした・・・
ビル入口。所在地は、東京都港区新橋5-35-10 です。
トランクルームは地下にあり、外から直接地下に行ける階段もありますが、使用時間は9:00~21:00で、時間制限があるので、要注意です。
遠く汐留方面を向くと、背の高いビルが見えました。

トランクルームを後にして、より大きい通りに出ると、中華料理やタイ料理のお店、インド料理屋が隣接しておりました!何の変哲も無い一角なのにな~と不思議に思ったのでした。 

中華料理やアジアンフードのお店が不意に並んでいる一角がありました。
ハッピーアワーもあり、ガパオライスも気になりましたが、おそい時間だったので、先を進むことにしました。(^^;

大きい通りに出て、ここからJR新橋駅方面に向かって引き返して行きます。

途中、通りに面した1階を喫煙所として解放しているビルがあり、港区ならではだな~などと思いつつ北上していると、以前訪問したトランクルーム新橋5-7-13が見えてきました。結構距離が近かったりします。

港区指定の喫煙場所のようでした(新橋五丁目33番11号)
しばらく進んでいると、以前訪問したトランクルーム新橋5-7-13が見えてきました。
新橋駅に戻ります

この日は、サラリーマンの街 新橋というフレーズ通り、休日の新橋南部のとても静かな一面を見せてもらうことができました!

次はどんな場所が待っているでしょうか!

では、次の場所で!

クッキリハッキリ、動画で宣伝。加瀬の電子看板!

すでに何回かご案内しておりますが、
「加瀬の電子看板」が営業を開始しており、
大変ご好評をいただいております!

「加瀬の電子看板」、現在は2箇所で営業中!

365日1日16時間、キッチリと情報を流し続けております。
(放映時間は、朝7時から夜11時まで)

◎川崎市幸区「末吉橋」交差点そば

最初の場所は、川崎市の大動脈「尻手黒川道路」と横浜市を縦断する「環状2号線」の交差点にある「末吉橋」のほとり。
当社の「レンタルボックス 末吉橋パート2」の裏側(というか、コンテナの裏側なんですw)にあります!

ちょうど新横浜方面から新川崎方面への移動中、上末吉の交差点を超えてから橋を通過する間ずっと見えている感じです。
昼間は殆ど渋滞が絶えない幹線道路だけに、注目率は高くなります。バスも沢山通っていますよ。

末吉橋

高性能LED搭載の大型ビジョンなので、昼間でも明るく見えやすく
橋の上を行き交う人達ばかりではなく、
鶴見川沿いを通勤通学で使う人々や、散歩やジョギングで通る人々にも注目の的となっております。

末吉橋/電子看板

近くで見ると、大迫力です!目立ちます!

JR新川崎駅や尻手駅、もしくはJR川崎駅からの循環バスなども数多く走っております。鶴見駅からのアクセスも最高です。
横線では、綱島駅からのバスが数多く走っております。

このあたりの人々の足は、自動車かバス。(自転車や歩きも多い)

人々が行き交う末吉橋の上は、非常に多くの交通量を期待できます。
しかも周りは見通しもよく、川の対岸からもずっと見えている感じで、注目度は高いです。

近所のお医者さんやお店屋さん、新聞販売店、自動車屋さんなど、いかがでしょうか?
お風呂屋さん、ガソリンスタンド、郊外型レストランなどの宣伝にも持って来いです!

⇒お申込みは、こちら!「045-471-8888」

◎横浜市港北区「大豆戸陸橋下」

こちらは、横浜市港北区役所のすぐそばにある大豆戸交差点から陸橋を渡り東横線を超え、その降り際の右側にあるレンタルボックス大豆戸陸橋下のサイドに取り付けられております。

ちょうど陸橋を降りる視線のすぐ先に、レンタルボックスと共に飛び込んでくる感じです。

大豆戸陸橋下

陸橋の上からでも「レンタルボックス」の看板と同時に、チラチラと動く映像に、自然と目が止まります。

大豆戸陸橋/電子看板

さて、こちらは横浜市の大動脈「環状2号線」上で、東横線の大倉山駅と菊名駅の中間地点で、東横線を挟んで反対側には港北区役所図書館などがあります。

区役所側から新横浜方面を目指して陸橋を登ると、晴れていれば新横浜プリンスホテルの丸いビル越しに美しい富士山も見えますが、降り始めた所に現れるのが、これらの施設です。

この道路、朝夕は大変混み合いますし、新横浜駅に向かうバスの本数も半端ないので、バスの乗客の皆さんには絶好の気晴らしになることでしょう。こちらも大注目のポイントです。

新横浜近辺にあるレジャー施設アメニティ施設ショッピングセンターやその他商業施設への道案内に、いかがでしょうか?

勤め人も多いことから人材募集保育施設などの広告も、有効かと思います。
勿論、地元のお風呂屋さんやお薬屋さん、酒屋さんなどもバッチリ宣伝可能ですね!

⇒お申込みは、こちら!「045-471-8888」

◎只今7社様、ご契約いただいております!

加瀬の電子看板は、昨年の6月に取り付けが完了し、様々な調整の後、10月から営業を開始しました。
当初は弊社の関連会社だけの放映でしたが、昨年の「トミタ自動車」様を皮切りに、「クレデンス」様「コスモフーズ」様などが次々とお手を上げていただき放映中(トミタ自動車様は終了)で、現在ご契約いただいたのは7社。上記2社以外は現在鋭意動画作成中です。

一応現状、他社様には10枠を割り当てておりますので、残り枠も少なくなってまいります。もしご希望がございましたら、何卒早めのご連絡をお願い申し上げます。

っというわけで、“街の新しいメディア”を目指してスタートしました「加瀬の電子看板」只今放映料半額!「放映開始キャンペーン」を実施しており、そのための特別サイトも公開中です。

この近辺でご商売されている方、ぜひ一度ご検討いただけます様、よろしくお願い申し上げます。

弊社 第二開発部部長、新聞に登場!

【加瀬グループのニュース】

去る2018年1月29日号の「週刊ビル経営」という新聞に、
弊社の第二開発部 建物活用担当部長:木村純一が掲載されました!

2018/1/29週刊ビル経営

ご存じの方もいらっしゃると思いますが、弊社のビジネスモデルはお客様のお持ちの不動産を活用することで、お客様にとっても弊社にとってもメリットを享受できる、“WinWin関係”の構築を目指しております。

弊社の土地・建物活用の特長は、一つの物件で様々なソリューションを組み合わせて実施できる点で、例えば駐車場の平らな土地の、半分はそのまま駐車場で、もう半分にはコンテナボックスを置いたり、半端な空きスペースはバイク駐輪場等として活用するなどで取り敢えず“状況を見て、そのまま運用するもよし、バランスを調整するもよし、リスクの少ない運用が可能です。

今回ご紹介しております小田原の物件は、1階は大きめの倉庫(トランクルーム)、2階が80室のトランクルーム3階はレンタルオフィスが14室、として使い分けを行い、リスクを分散しつつ効率的な経営を行っております。
3階のレンタルオフィスも小田原という地の利を踏まえ、週に一度くらいは都心や横浜方面出ていく様なお客様をターゲットに、賃料を抑え、安定的な需要を目指せる体制で臨んでおります。

今後は都心でも、こういったマルチユース・ビルの開発を進めて参りますので、是非ともご注目下さい!今年4月には、東京の神田で完全オープンいたします。

乞うご期待!

また、こういった加瀬のノウハウで行う“不動産の効率的活用”にご興味をお持ちになった方がいらっしゃいましたら、是非とも下記までご連絡をお願い致します。

【加瀬の土地活用】
お電話:045-478-4185

【加瀬の空室活用】
お電話:045-594-8282

今、地域情報メディアに注目する!

こんちには!

いよいよ平昌冬季オリンピックが始まりましたね!
日本選手の活躍が楽しみです。
あ、もちろん世界中の選手も活躍して欲しいですね!

さて今日は、ちょっと離れた(と言っても日本のお隣)平昌の話題ではなく、もっと身近な、“地元メディア”のお話です!

ちょっと嬉しいいLIFE HACK!

見ないと損!地元メディアのニュースが役に立つ!

皆さんの地元にもきっとある“地域情報サイト”

皆さんは、お住いの地域の情報って、どうやって入手してますか?

新聞の折込チラシ? 最寄りの駅? 自治体発行の広報誌?
商店街に貼られたポスター?

昔から様々な方法で、自分の住む地域の情報を手に入れ、
暮らしに活かしていたと思います。

しかし最近では、やはりスマホやPCなどで“地元の情報”を検索し、
その都度必要な情報をGETしていたのではないでしょうか?

直接お店やイベントの情報を検索したり、価格情報サイトを調べたり、いろいろ“知りたいことを知る”方法はあると思いますが、ここ最近、とても便利だ!と評判を呼ぶようになってきたのが、「地域情報サイト(メディア)」ではないでしょうか?

代表的な地域情報サイト「みんなの経済新聞ネットワーク」

みんなの経済新聞ネットワーク

「地域情報サイト」の最大手といえばやはり「○○経済新聞」が有名ですね。比較的狭いエリアを区切って、そのエリアの情報を集中的に流しています。
その大元締めになるのが、「みんなの経済新聞ネットワーク」です。

では「みんなの経済新聞ネットワーク」とはどんな新聞なのでしょう?
Wikipediaには以下のように書かれています。

2000年、広告制作会社の花形商品研究所が東京都渋谷地区の情報を伝える番組をJ-WAVEで始めたのにあわせて『シブヤ経済新聞』がスタートした[1]2004年『ヨコハマ経済新聞』が開設されて以降、各地のウェブ制作会社などが花形商品研究所と提携の上、各地域の経済・文化情報を伝えるウェブサイトを次々と開設、2016年3月時点で国内106拠点・海外11拠点の『経済新聞』が展開されている。

凄いですね~。

私も下北沢辺りに勤めていた頃、よく地元情報を知るために読んでましたし、イベント等ではそれらのメディアの人々と名刺交換をしたこともあります。
皆さん地元の人々との交流には熱心で、そういう集まりには積極的に参加され、人脈拡大や情報収集に取り組まれていました。

こういった一つ一つの努力の蓄積で、地元民に愛される地元のための新聞(メディア)が出来上がっていくわけですね。

皆さまのお住いの地域にもあるのではないかと思いますので、
一度探してみてはいかがでしょうか?⇒「ネットワーク一覧」

インディペンデント系の地域情報サイトも凄い!

みんなの経済新聞ネットワークは正に“メジャー級”のメディアですが、
それ以外にも、もっと“地元で頑張るメディア”が沢山存在します。

そのうちの一つが、こちらの「横浜日吉新聞」です!

横浜日吉新聞

 

2015年7月に日吉在住の個人の方が立ち上げ、2017年から一般社団法人化、現在も発行が続いているこの新聞は、地域的には横浜市港北区内の「日吉・綱島・高田」の各駅の周辺をカバーする媒体ですが、その範囲は意外に広く、人口密集地ということもあり、月間のページ閲覧数はすでに、90万PVと云いますので、かなりの人気メディアといえるのではないでしょうか?
(個人で立ち上げたサイトが3年足らずで90万PVって、ホント凄いと思います)

当社にもこのエリアに住んでいる女子社員がおりますが、「大倉山観梅会」などの情報に目を輝かせておりましたw。
こういった情報はわざわざ探しにいくのではなく、何かの拍子に手に入ると、とてもありがたく感じますよね。
知らなかったらそのまま通り過ぎてしまうところを、こうやって気づかせてもらえるのは“得した感”が強いですから。

そういう意味では、この新聞のTwitterをフォローしておくと、こういうニュースをチョクチョク呟いてくれるので、役立つことが多いと思います。

@hiyosi_net
横浜日吉新聞Twitter

先程の月間90万PVという数字も、こうした努力の賜物、と感じます。

また、最近では新横浜方面(大倉山・菊名含む)のニュースを集めた「新横浜新聞」も始めた模様で、「北新横浜」だったり「新羽(にっぱ)」といった地元の人しか知らないような地名を含んだニュースが数多く流れてくるので、「ほ~~」と驚くやら感心するやらw。こちらは月間PVが約10万と云いますので、横浜日吉新聞と合わせると月に100万ページほど見られていることになります。

@shinyoko_net 
新横浜新聞Twitter

情報収集が大好きな人にとっては、是非とも注目しておきたいメディアの一つになっています。

地元商店街などの細かい話題がGETできる!

地元の商店街の新規開店やお買物情報など、毎日毎日、お母さん層を中心に話題になりがちなニュースが数多く流れています。

例えば最近良く流れているのが、港北区箕輪町の旧パナソニックの工場跡に2018年3月オープン予定「アピタテラス横浜綱島」で、このショッピングモールにどんなお店が入るのか、出店が決まる度に報告してくれますw。
開店を楽しみにしている人も多い事と思いますし、まだHPにも詳しいことは書かれていないので、正に貴重な情報源といえるでしょう。

アピタテラス横浜綱島

他にも、「どこどこの跡地はこう使われる」とか「何々が撤退した空きには○○が入った」などや、「どこどこが○○でオープニングスタッフの募集を始めた」などの、暮らしにすぐにも役立つ生活情報が満載です。

しかし最近目立つのは「閉店」関係の話題…

最近、こういった“地元情報サイト”で残念ながら目立つのは、「閉店」の文字ですね。

もちろん、以前からも商店街などには「閉店」の話題が付き物でしたが、やはり新聞メディアなどで実際に目にする機会が増えると、「あ~、あの店も閉店か。残念だな…」などと不景気を肌で感じる様になりますね。

駅の周りにあった老舗の喫茶店が建物の老朽化で閉店する、とか、
ロードサイドのスーパーやガソリンスタンドなどの閉店のニュースは、
自分たちの生活に直結する話題だけに、「じゃ、この後どうしよう?」と身につまされることもあります。

1月末に閉店した大倉山の成城石井の記事

こちらの記事には面白いことに、成城石井で「これからは新横浜駅前の新横浜プリンスペペ店をご利用下さい」と呼びかけている事まで書いてあり、「ちょっと遠いわい」などツッコミを入れたくなりましたw。

新横浜新聞

そんなわけで、使える!と評判のこれらの地域情報サイト、皆さんの地域にもあると思いますので、是非探して見て下さい!

レンタルボックスの地域情報はこちら!

当社もレンタルボックストランクルームと言ったレンタル収納スペース貸し倉庫を、広く全国で展開しております。大きさや用途、ご予算に合わせて、かなり沢山の選択肢(タイプ)をご用意して皆さまのご利用をお待ちしております。

レンタルボックスのサイズ

「沢山あって、どのタイプが合っているのかわからない~!」という時には、お気軽にお電話でお問合せくださいね。

0120-666-082

加瀬のレンタルボックスは、あなたの街にもきっとあります!
是非一度、使ってみて下さい。便利ですよ!

ではまた。

千葉の港にレンタルボックス

ども!レポーターのゆたろうです!

千葉駅周辺のトランクルームとレンタルボックスをあちこち巡ってきましたが、残すところあと一つ、最後は千葉の港方面にあるレンタルボックス千葉中央港を訪問しました。

以前訪問した、国道351線沿いにあるレンタルボックス千葉中央とその近くにある大きな交差点から、海側に曲がって目的地を目指します。

JR京葉線のガードを通り抜けてなお先に進んで行くと、暗い夜道の先に、ぼんやりと照明が灯る建物が見えてきました。
更に近づくと、屋上にボーリングのピンを発見!こちらがボーリング場なのだということが判りました。そして、他にもゴーカート場や(こちらにも)インドアテニススクールが併設されているようです。

地図では、このボーリング場の近くにあるようなのですが、道を間違えてしまったようで、倉庫街に迷い混んでしまったのでした。(^_^;)
ボーリング場前の十字路から更に海沿いに向かった場所ですが、ここを境にして倉庫とその事務所ばかりとなり、更に静かで暗い地区でした。おそらく、日中は私が訪れた時間とは全く違って、そこかしこでトラックやフォークリフトが走り回ったり、様々な機械音や、人々の活動で賑やかなのでしょう。

近くには、ボーリング場があった。こちらでは、屋内型テニススクールも入っているようだ。

倉庫街をぐるっと回っていると、スーパーマーケットのSENDOが見えてきました!今まで歩いていて、およそスーパーがなさそうな雰囲気だったので、ちょっとびっくり(^^;
ただ、立地を考えるとこの界隈で仕事をしている方にも、通り一つ挟んだ住宅地に住んでいる方にとっても、このスーパーは貴重な食料品店なのかな?と思いました。

レンタルボックスのすぐ近くにあるスーパーSENDOと100円ショップのSERIAです。ここに立ち寄り、暖かい飲料を購入しました。

実は、SENDOの近くにあるということだったのですが、スーパーの裏手のほうにまわり込んでしまい、なお五分ほど迷ってしまった後、再び駐車場から元の道に戻り、少し進んだ先に発見したのでした。。。(-_-;

レンタルボックス千葉中央港は、ボックスのドアの色が、今まで見かけた三色(ピンク、黄色、グレー)が全て揃っていて、そこにバイクボックスの濃い青が加わり、色鮮やかな雰囲気があります。ただし、訪れたのが夜だったので、周囲の照明の少なさと相まってちょっと暗めでしたが、その分黄色とピンクが照明に映えて強調されていたのが印象的でした。

所在地:千葉県千葉市中央区中央港2-4-1 マンションがちらほらと立ち並ぶ地区と、倉庫街の地区との境目にある印象。夜は中々暗かったです。
入口横の看板
外の通りに面して自販機ありました。
隣の会社の敷地の隣にあるのですが、特に柵や塀のようなものは無く、一番端の空きスペースにレンタルボックスを設置したような風でした。
こちらのレンタルボックスは、ドアの色が今まで見かけたピンク・黄色・グレーの三色すべて揃っていて色鮮やかでした!
地面のラインを見ると、元々は駐車場だったのではと思われますね。
通り沿いには、バイクボックス三つ。反対側にも一つあります。
反対側にもバイクボックスが一つ。隣にはタラップもあります。その背後には特に柵等無く、反対側の道路には普通に歩いて行き来できました(笑)
道路側からレンタルボックスを見てみました。草や木が生い茂る以外は、特に壁のようなものは無く、解放感ある外周となっておりました。
高い位置から

千葉ポートタワーも、それほど遠くはなさそうな距離に見えた(実際は少し時間がかかりました)ので、折角ここまでやってきたのだからと、行ってみることにして、線路沿いをてくてくと歩いて、タワーに至る広い一本道に至ったら、ガードをくぐって海辺まで直進です!

JR京葉線ガード下を抜けてゆく通りは広い。ガード下にはポツンと居酒屋が営業していた。この目の前の通りを港の方向へと歩いて千葉ポートタワーを目指して歩いてみました。

海辺にあるポートタワーに至る途中には、ホテルあり中央郵便局あり、病院あり、高級そうなマンションありと、また雰囲気の違う景色が広がっており、きょろきょろさせながら、歩いておりました(^_^;

やがて、千葉ポートタワーに到着。登れる時間を過ぎていたのは残念でしたが、季節柄なイルミネーションをしばらく眺めてみたり、海辺に出てみたりしながら、冬の乾燥した空気に一層煌めく明かりを見てひと時を過ごしました。

オークラ千葉ホテルです。ガードから海に向かって歩いてゆくと、まず見かけたのがこちらでした。
オークラ千葉ホテルから更にまっすぐ歩いてゆくと、見えてきたのが千葉中央郵便局。周囲は静かでした。
千葉ポートタワーの足元までやってきましたが、タワーは18時で終了との事。上ることはできませんでしたが、クリスマス仕様のライトアップは綺麗でした。(^^)
ポートタワーから波打ち際まで降りてみました。遠くには倉庫や工場の照明が綺麗なまたたきを見せておりました。

季節外れな冬の浜辺は、暗くて寂しげでしたが、水面に反射する倉庫からの光は、中々綺麗なものがありました。ただ、中々寒かった・・・写真を撮る手がとても冷たくなってしまっし、体も冷えてしまったので、ほどなくして退散となったのでした。(ーー;

で、先ほどガード下で見かけたお店に立ち寄って、焼酎お湯割りなど頂いてしまいました!いや~体が温まります!(*^_^*)

焼酎お湯割りを飲んで、冷えた体を温めてしまいました!!(^_^)

体を暖めつつ、歩いた疲れを少しばかり癒したら、そのまま線路沿いを進んで少し歩くと、JR京葉線の千葉みなと駅に到着。ここから東京に向けて移動です。

JR京葉線千葉みなと駅前。京葉線は本数少なめなのですが、あまり待たずに乗ることができました。

これで、千葉駅周辺のトランクルームとレンタルボックスは一通り巡ったのですが、設置されている地区ごとにそれぞれ独特の風景があって、距離的にはそうそう離れていないのにバリエーションがあるのはとても面白いな!と思いました。

そんな中に合わせるように、溶け込むようにしてレンタルボックストランクルームが生活の一助となっているのもまた、面白く思います。(^^)

次はどのような風景を見せてくれるのか?楽しみです。

また、次の場所で!