鶴見駅近くのレンタルオフィス

こんにちは!レポーターのゆたろうです。

前回鶴見市場のトランクルームを巡りましたが、この日はその次の目的地に向かうため、京急線で一駅移動して京急鶴見駅で下車です!

線路が高架になるにつれて、周囲の風景に高い建物が増えてきて都会感が出てきておりましたが、駅から西口に出ると、先程まで居た一駅前とのあまりの風景の違いに異世界にやって来た様な気分になってしまいました。たった一駅でここまで違うとは(゜〇゜;)

京浜急行の京急鶴見駅東口からは、ロータリーを挟んでJR線の鶴見駅が見えます。大きな駅前ロータリーです!
京急鶴見駅の西口です。一駅だけ隣なのに、前回の鶴見市場駅とは全く違う駅舎と駅前の風景です!(^^;

駅前の広いロータリーに目を丸くした後は、目的地のある駅の東側に移動します。京急鶴見駅西口のすぐ近くに潜って反対側に抜けることのできる抜け道があるので、そこから苦労なく通り抜けが出来ます。

なお、東側に通り抜ける辺りの写真は、ボケッとしてしまい撮影するのを忘れてしまっておりまして・・どうもすみませんm(_ _)m

今回は、そんな場面がこの後もう少し出てきますm(_ _)m m(_ _)m

東側に出ると、駅前通り風な場所に出ます。通りの両側にビルが建ち、いくつかの飲食店も営業しておりました。夜になると、飲み屋関係も営業を始めそうな雰囲気でしたが、昼下がりのこの時間は人通りもそれほどなく、のんびりとしていました。それでも、隣の駅周辺とは随分な違いではありますが・・・f(^_^;

京急鶴見駅東口すぐそばに、反対側へ行くことのできる高架下の道を抜けた先から、駅方面を覗いてみました。目的地は、ここから回れ右して反対方向に進んでゆきます。

周りはビルばかりですが、時折通りに流れる放送は中々手作り感あり、この地区の小学校に通う子供達の声なども流れてきて、長閑(のどか)さが増幅されます。中々よい雰囲気でした(^_^)

両側ともビルが立ち並び、ラーメン屋などの飲食店もいくつか営業しておりました。

そんな通りをしばらく直進し、周囲が静かになってきた辺りで、目的のレンタルオフィス横浜鶴見が入居している建物に到着です!

しばらく進んでゆくと、周囲が少し静かな雰囲気に変わってきた辺りで、目的のレンタルオフィスが入った建物に到着です!
所在地:神奈川県横浜市鶴見区鶴見中央5-7-2

こちらの建物は、1階と2階と地下が商業スペースで、3階より上が集合住宅となっております。

1階にはスーパーマーケットの”まいばすけっと”が営業しているので、こちらにお住いの方は買い物が容易でかなり便利ですね!勿論こちらにオフィスを構えている方も同様にちょっと小腹が空いた時や、すぐに使用したい雑貨を買いたい時など便利そうです。

その様に考えると、駅からも比較的近くて中々好立地ではないかと思いました。\(^o^)/

1階、地下1階には、スーパーのまいばすけっとや居酒屋が入居しています。上階はマンションになっているのでこちらの住人さんには便利ですね!

さて、建物入口のドアを抜けるとすぐにエレベーターが見えてきます。その目前には階段があり、コンパクトにまとまっています。そして、周囲の内装の色合いがゴージャスな感じで格好いいです。

レンタルオフィスは2階にあるので、そのまま階段で移動しました。

2階のレンタルオフィス入口もエレベーター前にあり、周囲はブラックとシルバーでおしゃれな雰囲気を出しております。

ドアを開けて中に入ると、オフィスビルによくある内線電話でアポイントメントする無人受付があります。こちらも濃茶色の壁が落ち着きある印象です。

そんな雰囲気にボーッとしたのか、めまぐるしく変わる光景にクラクラしたのか?撮影したドアがブレてしまっているのにも気づかなかったりなどここでもドジしておりますが、ワクワク気分で、オフィス入口のドア横に設置されたカードリーダーにキーを当てて入室です!

1階のエレベーターホールです。黒とシルバーで格好いい雰囲気になっておりますね!
2階にレンタルオフィスが入居しております。高級感ありますね!
入口の横には、RENTAL OFFICEと明記されたピカピカの表札がありました!
ドアを開けて中に入ると、まさにオフィスの受付!という感じの雰囲気をした空間が待っておりました。落ち着いた色調が良いですね(^^)
御用ある方は、こちらの電話を用いて、目的の会社にアポイントメントを取るようです。
入口右側にカードリーダーがあります。(写真がブレてしまい、すみません。緊張して手元がブレて・・しまったわけでは全然ないのですが^^;)

レンタルオフィス内部の廊下は結構広く、こちらも落ち着ける環境ができているように感じました。実際、寛いでいる利用者さんもおられました(ノ´∀`*)

今回、オフィス内部の写真はありませんが(これはミスではありませんw)、周囲は静かなで便利な環境なので仕事も捗りそうです!

また、入口近くには会議室もあるので、ちゃんとした商談もこちらで行うことができそうでした。(^_^)

入口ドア裏側です
こちらのレンタルオフィスは、廊下も結構ゆったりしております。仕事もはかどりそうですね!
小さながら、応接室も設けられておりました。

次に、一つ上の階にあるトランクルームにも足を運んでみました。

こちらの入口は、クリアなガラスのドアとなっており、このドアを抜けて、右に進んだ角にカードリーダー付きのドアがありました。こちらが、トランクルーム鶴見区中央3と思われます。

というのも、この先にある一般住宅と全く同じドアなので、ここがトランクルームとは中々気づきにくい外観になっているからなのです(゜〇゜)

こちらでは、中に入らずそのまま外に移動しました。

3階は、マンションの雰囲気となっておりました。
ドアを抜けると角にトランクルームの入口がありました。なお、クランクの先は普通に住宅のドアとなっておりました。
入口ドア左側にカードリーダーが設置されております。

来た道をそのまま引き返し、鶴見駅まで戻り次の目的地である関内へと移動します。

この日も結構暑くて、寄り道したい誘惑に駆られましたが、グッとこらえて(笑)駅構内へと入って行きました・・・ここでも、そんな気持ちだったからなのか、あまり気の効いた写真がなくすみません・・・m(__)m

京浜東北線ホームへ降りる階段の先に、鶴見線のホームへと向かう改札(!)があり、車両が停車しているという中々面白い光景だったのですが、これもちゃんとしたのがなく・・f(^_^;

その代わり、トイレ前の窓から加瀬倉庫のトランクルームと貸会議室の看板があったので、そちらはいい具合に撮影できたかと思います!

鶴見線の写真もそのときまでの楽しみということで!(w;

京浜東北線ホームに降りる間んの先に、鶴見線ホームに向かうための改札があります!なんと鶴見線は同じ高さにあり、丁度電車が停車しておりました。
駅トイレ通路の窓の先には、どこかで見たようなカラ―リングの看板が・・・w
駅の北側すぐの場所にも、加瀬倉庫のトランクルームと貸し会議室が入居しているようですね!

鶴見線にも乗ってみたかったですが、本日は最後の目的地である関内のトランクルームへと移動です!

それでは、次の場所へ!

ビルの谷間のレンタルボックス

こんにちは、レポーターのゆたろうです。

前回、大宮駅の西側で17号線沿いにあるレンタルボックスをリポートしましたが、ゆたろうはその後大宮駅周辺にあるもうひとつのレンタルボックスを訪ねるため、ニューシャトルで大宮駅まで戻った後、間髪入れずに駅の東側に降り立ちました!

こちら側は、大きなロータリーがあるシンプルな駅前で、周囲を高層ビルが囲んでいおらず、解放感があります。

地図を見る限り、駅西側のレンタルボックスと比べると、駅からの距離はかなり近そうです。

駅正面には広い道路が延びていたので、ここを進みつつ目的につながる通りに差し掛かったら一回左折するシンプルな形で目的地を目指すことにします。

大宮駅東口の駅前は大きなロータリーがありました!周囲に高いビルは無く、解放感があります!
ロータリーの先に広い通りが延びています。
この通りを進んで目的地に出発!右手には百貨店、左手には飲食店他様々な店舗があるアーケード街。

広い通りには多くの路線バスが駐車しており、結構壮観な眺めです。駅を背にして左側の通りを歩きましたが、人通り多く通り沿いにはバスを待つ人々の列もありました。通りの左手には、アーケード街に続く横丁があり、私を招いているような気分になりました・・・・後で行こう!と、心に誓いました(笑)

そんな横丁入口を横目にしてしばらく進んでゆくと、再開発中と思われる一角が見えてきます。ここも、以前は飲み屋街のような雰囲気の場所だったようです。どこもかしこも、建物の老朽化が進んでいたりしているのでしょう・・(ー ー)再開発後は、背の高い商業ビルができるようです。

この再開発地域のブロックが終わる辺りの交差点から細い道を左折すると、目的のトランクルームの前に到着できるようなので、細道に入ってゆきます。雨もぽつぽつ降るような曇り空なので、周囲は急速に暗くなってきています・・早く到着しなくては!

すみれ小路という名前の横道が、異世界への入口のように開いているようでした(笑)
進んでゆくと、再開発中の一角に差し掛かりました。完成後。の絵を見ると商業施設となりそうです。
この交差点で、左の細道に入ります。

細道に入り、まっすぐ進んでゆきます。歩いているうちにどんどん暗くなってゆきます。(^_^;

しばらく進んで行くと、一番街通りと交錯する十字路に差し掛かります。HPによると、この近くにあるとのことで、地図上の所在地でもこの近辺を指し示しています。顔を左に向けて、更に通りを進んで行きますが一向に見つからず・・・気がつけば次の交差点が見えてきてしまい、どうしよう!?と引き返します。空はどんどん暗くなってますます視界不良に・・(-“”-;)

軽く慌てながら首を振って探していると、居酒屋さんとビルの間に抜け道があり、その先に視線を向けるとそこには加瀬倉庫のカラーリングをした看板発見!黄色がメインの加瀬カラーは、暗がりでも目立ちますね!w

この細い路地をまっすぐ進んでゆきます。
この交差点に至ると、目的地はすぐ近くのはずなのですが・・・
トランクルームがどこにあるのかわからずに通り過ぎてしまいました・・(^^;目的のトランクルームは、このお店の脇を入ってゆきます!
更に脇道を進んでゆくと、レンタルボックス大宮宮町に到着です!

ビルに囲まれた谷間のような場所にあるレンタルボックス大宮宮町は、ボックスもよく見かけるピンク扉のタイプではなく、もう少し小さめな物置形を設置しておりました。以前、東京都荒川区三河島で見かけて以来です!(あそこも、建物に挟まれた奥行きにある細長い場所にありましたねw)

入口を入って、右手は駐輪場がメインになっており、左手にボックスが集中しております。

こちらは左右に細長い立地をしており、狭い谷間の中でもできるだけ多くのボックスを設置できるような配置をしておりました。

細道の途中に敷地への入口がありますが、この通り自体は抜け道になっているようで、そのまま先に進んで行くと反対側のビルの脇を抜けて別の細道に通じておりました。この道を行き来している人も何人か見かけました。

ビルの底から、空を見上げてみましたが、雨粒も時々落ちてくるような雲の厚い夕方だったので、あまり風情もなく、ただただ暗い空でした・・(-“”-;)

所在地:埼玉県さいたま市大宮区宮町2-25
この先も、抜け道になっていて反対側に行くことができました。時々、この通りを歩いて行く人も。
ここから、トランクルームの敷地内に入ります。
入口から左側がメインのようで、ズラリとレンタルボックスが並んでおりました。
一番奥は、ほんの少しだけ広くなっておりました。
錠もシンプルですが、新しい感じのつくりでした。
もと来た道を振り返って
引き返します。
入口から右側は駐輪場がメインのようですが、隣のビルへの入口脇にも大きなボックスが設置されておりました。
ビルに囲まれた谷間から空を見上げてみましたが、あいにくの天気でより暗さが増した感が・・・

少し感傷的になりつつ、レンタルボックス大宮宮町を離れて、先程の一番街通りの十字路から、アーケード街である一番街の方に向かうことにしました。

歩いてすぐ近くなのですが、レンタルボックス周囲の静かさとは違って、ネオンも明るく人通りも多く賑やかです!

アーケード街の通りも往来がたくさんあり、その両脇に飲食店や雑貨店が多く営業しておりました。

そして、視線を少し上に向けると、オレンジ色したサッカーJリーグチームの大宮アルディージャのフラッグが、商店街の至るところに翻っており、地域密着感を出しており、良い感じでした。(^_^)

時間と体力があれば、このアルディージャの本拠地スタジアムもある大宮の氷川神社まで歩こうかとも思ったのですが、さすがに断念しました(^-^;

断念してしまった私は、そのまま商店街の中にある居酒屋さんに入り、歩いた体をビールで癒すことにしましたのでしたー(笑)

アーケード街
アーケード街入口
アーケード街の中は、飲食店や雑貨店など営業しておりました。
こちらは、駅に近い側のアーケード通りです。幅の広い通りの両側に多くの飲食店が営業しておりました。
アーケード街の至るところで、サッカーJリーグチームの大宮アルディージャのフラッグが掛けられており、ここが本拠地であることを教えてくれておりました!(^_^)
この日は、このアーケード街の中にある居酒屋でビールを飲んで、歩いた疲れを癒してしまいましたw

去年は、体調も思わしくなくあまり歩き回れなかったのですが、
今年は健康の為にも復調させて、
各所のレンタルボックス&トランクルームを訪ねて廻りたいですね!

それでは、次の場所で!

今問われる、安全管理と保管場所

先日の某S社の通信障害、びっくりしましたね!

個人的には関係なかったのですが、
会社の携帯がS社だったもので、困った人もいたようです。

まあ、航空会社などのような深刻な被害はなかったのが、
不幸中の幸いでした(^^;)。

原因は…、単なる人為的ミスとのこと…。
たった一人の人間がこれだけ多くの方に影響を与えてしまうなんて、
考えてみると恐ろしい世の中です。

一方、携帯の電波が数時間止まるとどんなことになるのか
少しだけ垣間見たような気がしますね。
ある意味、シミュレーションが出来たと解釈し、
次回に繋げていきたいものです。

危機感

携帯電話は絶対ではない、という事実を知ることから始める。

携帯の電波が止まると…

当日の夜のNHKニュースでは、携帯電話が途切れて途方に暮れる多くの人達の模様を伝えてました。
時間や場所を決めずに何となく待ち合わせの約束をしてしまったために、
何箇所も無料Wi-Fiのスポットを求めてさまよい歩かねばならぬ人の姿を、追いかけていました。

S社の街場の店舗でもWi-Fiを使って連絡を取る方法を推奨していたようですが、如何せんすごい人数だったでしょうから、まともには使えなかったでしょうね。

街頭スピーカー

いっその事そういう時は世の中から“お隠れ”になっちゃうというのも、
選択肢の一つでしょうw。
まあ障害がどの程度長く続くかにもよりますが、騒ぎが一段落するまでノンビリ高みの見物を決め込むのもいいのではないでしょうか。

回線を常に確保しておく一番良い方法は、
お金はかかりますが複数のキャリアと契約を結んでおくことでしょう。
きっとS社ユーザーも、他の会社も持っとけばよかった!と思った事でしょうね。僕も当事者だったら、きっとそんな事を考えました。

S社だけでなく、D社やK社など一通りキャリアと結んで置けば絶対大丈夫!
そうそう、N社の有線電話もお忘れなく!w

しかし、ちょっと待ってください!
そんなに簡単ではないのが、今の世の中ってやつです(^^;)

北の某国が我が国上空にて「高高度核爆発」を行い、EMP(電磁パルス)を大量に発生させそれが日本に降り注いだ場合、おそらく日本国内のありとあらゆる電気製品が使用不能に陥るとの話もまことしやかに伝わっています。
(もちろん、携帯電話やパソコンも使用が出来なくなるようです。)

原理的に言えば出来なくはない話だし、何せ北の彼の人のことだから「やらないだろう」とはとても言えないですからね…。

核攻撃

っというわけで、今考えておくべきことは電気を使わない「高性能糸電話の作り方」かもしれませんねw.

冗談はさておき何より大切な事は、携帯電話以外の連絡方法やつながりを持っておくことだと思います。

昔はよく「災害があった時は何処何処に集合」とか、「ハブになる人を決めておこう」とか、「災害伝言ダイヤルを使おう」とか、いろいろ策はあると思います。

「ハブになる人(店)などを決めておく」というのは大切かもしれませんね。
出来れば「有線電話やPC経由でインターネットをチェックできる環境の近くにいる人に、情報を集約する」ということは、仕事を継続して行っていくためには役に立つと思います。

家族の場合は、近所の親戚や親しいお店の方、町会の関係者、交番のおまわりさんなどに情報を集めて上げると連絡は取りやすいかもですね。

いずれにしても、そのうちの誰かと連絡が取れれば、自然と情報が流れるシステムを作って置くことが肝要です。

とまあ、心配していてもキリがないので、根っからお気楽に生きていくというのはアリ!だと思うのですが、そういう事もあるかもしれない、と覚えておくことも悪くないでしょう。

ジェシカ・アルバ主演の「ダークエンジェル」(2000年)も、電磁パルス攻撃で電子機器が使えなくなり荒廃した世界を描いた作品でしたね。
ちなみに監督はあの、ジェームズ・キャメロンでした。後学のためにも、もう一度見たくなりました。

ダークエンジェル
ダークエンジェル

大切なものは、レンタルボックス・トランクルームへ!

加瀬倉庫でレンタルボックスとして使っている海上運搬用コンテナは、
残念ながら“核攻撃でも大丈夫!”と言うほど頑丈ではありませんが、
雨・風、台風や地震などには強い構造ですので、
大切な家財や思い出の品などをしまっておくには最適です!

海上輸送用コンテナ

夏は締め切っておくと室温は多少上がると思うので、その辺りが気になる品物であれば、空調の効いたトランクルームに入れておくことをオススメします。

また、当然2階のコンテナよりも1階のコンテナの方が日陰になるため温度は低く管理されます。覚えておきましょう。
(ちなみに、車を直付け出来る1階の方が出し入れは断然便利で楽!ということも覚えておくとよいでしょう)

トランクルームに関しては、その大元になっているビルの築年数や構造などによって変わりますが、概ね木造住宅より強いので、古い木造の自宅で保管するよりも、間違いなく安全です。

加瀬のトランクルーム

これでもう少し時代が進み、いろいろなリスクが更に確率を上げてきたりすると、今後は「シェルター」の需要なども出てくるかもしれませんね。

コンテナを地中に埋め、コンクリートで内張りをすれば、本当に“核シェルター”として使えそうな気もします!まあ、工事が大変そうですけど…w
(日本のトンネル技術だったら、わけないかw。)

っというわけで、本日は“危機管理”に注目しつつ、レンタル収納について考えてみました!

加瀬のレンタルボックス・トランクルームは、皆様のご利用をお待ち申しております。
是非、よろしくお願い申し上げます!

ばらきなかやまレンタルボックス

こんにちは!レポーターゆたろうです!

強い台風が通過して行きましたが、皆さんは大丈夫でしたでしょうか?

台風が過ぎて、ここ数週間ですっかり涼しくなり、朝夕は歩きやすい気温になってきました。ただ、日没の時間が急に早くなってきたので、夕方明るい内にレンタルボックスを巡れなくなったのが残念です(^_^;)

さて、今回も東京メトロ東西線沿線に予定があったので、終点近くの原木中山(“ばらきなかやま”と読みます)駅で途中下車して、駅近くにあるレンタルボックス市川高谷を訪問してみました。

駅北側のロータリー

駅前のロータリーに出ると、こちらは浦安駅と比べるとずいぶん静かで灯りも少なかったのが印象的です。住宅地の中にある駅だからなのかもしれませんね。

こちら側の駅の入口は、小さい。

地図を見ると、東西線の高架から近い位置にあるようなのですが、ロータリーのある出口から直線的に行こうとすると、細くて曲がりくねった道が多く迷いそうだったので、できるだけ広めの通りを選んで目的地まで目指すことにして出発です。

 

結果的にちょっと遠回りな往路になってしまいましたが・・・(^_^;

ロータリーから高架に沿って進み、大きい通りから行こうと考えたのですが、実は遠回りしていたことには気づいていませんでした。(汗)
広い通りに出たら、高架を背にして直進です。暗いです。
ゴルフ練習場が見えてきたら、左折して細道を進んでゆきます。
細道を進んでゆくと、二手に分かれている道を左(赤い看板のコインランドリーがある側)に曲がってまっすく進んでゆくとレンタルボックス市川高谷にたどり着けます。ちなみに、この画像の左側にマツモトキヨシ原木中山店があります。

暗い夜道の中、打ちっぱなしのゴルフ練習場を横目にして、思ったよりも細い通りを進み、マツモトキヨシ先の二股の道を左に入り更に進んで行くと、やがて左側にシルバーのコンテナが見えてきて、レンタルボックス市川高谷に到着です!

ファミマの駐車場から、レンタルボックス入口を撮影しました。その背後には、東西線の車両が通過するのが見えました!

周囲は住宅地で街灯も少なく暗いのですが、シルバーボディが浮き上がって見えるので、そこが加瀬倉庫のコンテナであることは判りやすいかもしれません。

通りを挟んだ向かい側には、コンビニエンスストアのファミリーマートがありました。思ったよりも体を冷やしてしまっていたようで、トイレに入ることができたのはありがたかったです(^_^;)

まっすぐ進んでゆくと、レンタルボックスのすぐ先は交差点です。そばにはファミリーマートもあります。

時折、東西線の電車が通りすぎて行くのがすぐに判るくらいに高架に沿った敷地に設置されていて、通り過ぎる車両から漏れる光が、暗い敷地周辺に不思議なアクセントを与えていた様に思えます。

所在地:千葉県市川市高谷1-4

敷地は、かなりの奥行きがあるけれど、前回訪問した浦安の様な2列に別けられる程の幅はなく、両脇にコンテナが配置されております。

入口すぐのレンタルボックスはピンク扉。疑似2階もあります。
中央の通路は広々余裕があります。レンタルボックス市川高谷の大半は銀扉のボックスです。

高架下の灯りと、電車の通過する音に引かれて最奥部まで行くと、金網フェンス一枚隔てるだけの線路沿いに位置していることがわかります。高架下は駐輪場になっており、結構明るいので安心感があるのではないかと思ってしまいました。

広い敷地なので、タラップも多数あります。

この部分にも表からは隠れるように形でコンテナが設置されており、2階利用の為のタラップがあります。このタラップを登って、もと来た方角を見ると、遠くにぼんやりと原木中山駅ホームの灯りが見えました。

敷地の最奥部が見えてきました。東西線の高架と、その下にある駐輪場に隣接しています。
見上げれば、電車が通過してゆきます。
タラップを上って高架の先を見ると、原木中山の駅ホームが遠くに小さく見えました。
疑似2階は、奥の方にもあります。
不法投棄禁止です!
入口から見て左側
入口から見て右側

レンタルボックス訪問を終えて駅まで引き返すことに。駐輪場の先に細い路地が見えたので、帰りは線路沿いから引き返すことにします。

先程のファミリーマートがある辺りは十字路になっているので、ここから高架潜って反対側に出ると、すぐに側道の入口が見えてきました。

ファミマのある交差点から高架を潜って迂回すると、高架に沿って細道がまっすぐ続いているようです。帰りはここを進んでゆきます。

脇には飲食店が並んでおり、落ち着いた雰囲気ながら、寂しさはあまり感じられませんでした。

この通りをひたすらまっすぐ進んで行くと、途中で道がかなり狭くなって行くのが、秘密の抜け道を行くような感じがしてちょっと面白かったです。(笑)

駐輪場からレンタルボックスの敷地を見ております。隔てるのはフェンス一枚のみです。
駅に向かって進んでゆくと、更に道は細くなってゆきます。

この細道を進んで行くと、インド料理屋前で広くなり、高架下には商店街の入口がありました。

徒歩で行くなら、このルートが一番早く最短で到着できるでしょう。

こちらがわの駅前周辺は、飲食店やスーパー、コンビニが並んでいるのでそこそこ明るく駅前感が出ておりました。

飲食店が右側にあり、そして左側に高架下の商店街が見えてきました。ここまでくると、駅も近いです。
細道を出ると、駅の入口が見えてきました。
この高架下の商店街をまっすぐ進んでゆくと、原木中山駅の改札に到着です。この日も結構遅い時間になり、やはり少し疲れ気味だったので、そのまま直進して東京へと向かいました。。。(^^;

少し歩き疲れた事もあり、静かな駅周辺でゆっくり食べて過ごしたかったのですが、前回の浦安編同様思いのほか時間が過ぎてしまっていたので、簡単に済ませてそそくさと東西線に乗って都心へと向かったのでした(^_^;)

しかし、この東西線沿線のレンタルボックス・・前回の浦安もかなりの広さでしたが、他の場所も広い敷地の物件なのだろうか?他にも妙典や葛西にもあるようですが・・

恐るべし東西線沿線!ですね! 

他の東西線沿線のレンタルボックスはどのような雰囲気をしているのか!?機会を見つけてまた訪ねたいものです。

では、次の場所で!

昨今の屋上活用事情!

こんにちは!

まずはこの度の大阪地震で被災された皆さまには、
お見舞い申し上げます。

 

毎日梅雨っぽい空模様の続く関東地方ですが、
皆様の地域ではいかがでしょうか?

これから梅雨の後半に向けて、
雨量が増えていく傾向がありますので、
十分ご注意してお過ごしください。

さて今回は、ビルのオーナーさんに向けた話題を2つ、ご用意しました。

ビルの屋上、どう使う?

屋上に3万匹のミツバチを!

「ビルの屋上」というと、皆さんはどんなイメージが浮かぶでしょうか?

「デパートの屋上遊園地」? 「病院の物干し」?
「学校の予備の校庭」? それとも…

最近の都心の屋上に結構増えてきているもの、と言えば、
「屋上庭園」や「屋上菜園」などがあります。

屋上緑化プロジェクト

「屋上緑化」の掛け声とともに増えてきたこの試みですが、
ここへ来て“もう一捻り”した「屋上でミツバチ」という試みが注目されています。

ミツバチを飼育!

場所はなんと、東京駅八重洲口の一等地にある「八重洲ブックセンター」の屋上です。ここで3万匹のミツバチを飼育して蜜(八重洲ハニー)を生産し、パーラーなどでフェアを催したり販売したりしているのです。

緑を植えることだけが“緑化”ではない。虫や鳥といった生態系自体を再現することが、本当の緑化なのではないか?と考えた本店マネージャーの高杉氏を中心に「B-Beeプロジェクト」と名付けて2008年から、ビルオーナーである鹿島建設とともに実施されていますが、お客様の評判は上々だといいます。

これからは、都市部の屋上自体が大自然!となり、生き物の新しい生活の場となっていくことでしょう。同時に、人間の“食物生産工場”としての機能も果たしていくものと思われます。

楽しみですね♪

ズバリ、「金を産む屋上」にするには…。

先程の「ミツバチ飼育」については、屋上の広い部分を使った新しいビジネスの動きと捉えられますが、これからお話する“アンテナ・ビジネス”はそれ程広いスペースを必要としません。

むしろ、階段室の屋上など、さらに一段高く狭いスペースでもビジネスが開始できます。
そう、携帯電話キャリアの基地局アンテナを取り付けるのです。

これまでは、携帯電話のキャリア局が自前のルートで基地局に適当なビルを見つけ、個別にビルのオーナーさんに交渉を持ちかけて契約していたもので、逆にビルのオーナーさんから「うちのビルに付けて下さい!」アッピールすることは出来ないシステムとなっておりました。

ところがここで状況が変わってきます。

現在の携帯回線は「LTE」と言われる4G通信方式が採用されておりますが、今後2020年までに実用化が言われている「5G」通信への変更が急ピッチに進んでいます。

5G通信の大きな特徴は、ますます広い帯域を使えることで通信速度が飛躍的に向上することですが、其のためにはより高い周波数帯の電波を使わなければならないのです。

高い周波数帯の電波というのは「直進性」が強いため、通信距離が短いという弱点があることは広く知られていると思いますが、その為より広いエリアをカバーするためには、より多くの基地局を置かなくてはならない、という困難に直面します。

すると、これまでのようにキャリア側から一つ一つ交渉をするよりも、予め取り付けを了承しているビルオーナーさんに、即決で取り付け交渉を進めていかないと、到底間に合わない、ということになります。
しかも、これまでのように「高層ビルの屋上」ではなく、「低層ビル」の方が設置に適しているという面白い特性もあるのです。

そこで登場したのがこのサービス、
「屋上活用プロジェクト SITE LOCATOR(サイトロケイター)」です。

屋上活用プロジェクト1

 

予めビルオーナーさんから「取り付け了承」の意思表示としてこちらのサイトに登録しておけば、その情報が地図上に反映され、一目でどこのビルが取付可能化がわかる仕組みです。

後は、キャリア側からの“取り付け要請”の頼りを待つばかりw。
まあ、必ずしも連絡が来るとはお約束はできませんが、これまでは付けたくても全くこちら側からの売り込みを受け付ける仕組みがなかったのと比べれば、格段に可能性は増えると言えるでしょう。

 

こうしてビルの屋上のデッドスペースを使って“マネタイズ(現金化)”が出来てしまうのです。

屋上活用プロジェクト2

勿論、この先どんな問題点が浮き彫りになるかは定かではありませんが(例えば高周波電磁波の人体への影響等)、新しい可能性については素直に歓迎しようではありませんか!

 

屋上と言えば、これまでは何となく「まあ、あるね」程度の存在感しかなかったですけど(僕的にですが)、今後は無限の可能性を持つフロンティアとして世間の注目を集めて行くものと思われます!

がんばれ、屋上!?w

ところで当社では、「屋上活用」ではないですが、【空室活用】の活動を行っております!

空室活用

ビルや家屋で空きが出て困っているとか、長年放置してある古い家などございましたら、是非ともご一報ください!

きっと“新たな収入源”として復活させていただきます。
よろしくお願いいたします。

新たにオープンしていたレンタルボックスを訪ねる

ひと月近くのご無沙汰です。レポーターゆたろうです。

ここしばらく、調子を崩してダウンしておりました・・(^_^;)

ある時、昨年の晩夏に訪ねた北区のレンタルルームの事を思い出し、
何の気になしにレンタルボックスやトランクルームの一覧を眺めていると、
その数がひとつ増えているような・・・(*_*)

よく各所を見てみると「豊島8丁目」という見慣れない名前が!
こちらが新しくオープンしたレンタルボックスのようです。

時は少し流れ新緑の季節となり、
この方面に行く機会ができたので、足を運んでみました。

まずは、レンタルボックスに近い東京メトロ南北線の王子神谷駅から目的地へと目指します。
3番出口の階段を上がると、目の前に庚通り申通り商店街への入口が見えます。その隣には、庚申堂もありました。

レンタルボックス豊島8丁目の最寄り駅である、東京メトロ南北線王子神谷駅3番出口。国道122号線の下を走ってます。
王子神谷駅3番出口すぐの場所に庚申通り商店街の入口があります。左手には庚申堂も。
人通りは多くなく全くいないわけでもなく、長閑でした。
北本通りの入口から入り、商店街の途中にあるこの通りに左折します。
まっすぐ進んでゆくと、学校(学校名を見たら東京成徳大学中学高等学校とのことでした)がありました。

学校からさらに広めの通りを曲がった先に公園が見えてきました。
近づいてみると、どうやらここがHPの付近メモにあった馬場遺跡公園のようです。

地図によると、この付近にあるようなのですが、目指すレンタルボックスへ行くための横道が見当たらない!
普通に車線がついているような道路を想像して、横道を探していたのですが、まっすぐ行った先には、隅田川の堤防があり行き止まりでした・・・汗

もう一度引き返して、よーく確認してみると馬場遺跡公園の北端辺りに小さな横道を発見。もしやと思いその先に視線を移すと、すぐに見慣れたピンク色が見えてきました。ここにあったのですね!

ちなみに、Googleの地図を確認すると以前はここに小さなアパートがあったようです。古くなって取り壊した跡地に設置したということなのでしょう。

校舎横を進んでゆくと十字路があり、ここを右折して進んでゆくと目の前に緑に覆われた一角が見えてきました。
緑に覆われた一角が、付近メモにあった馬場遺跡公園でした。この入口隣にある通りに入って更に進んでゆきます。
入口の柱は、遺跡っぽい造りになっていました。
入口の奥にも遺跡っぽい門(?)が建ち、その先には遊具や広場があって子供たちが楽しく遊んでいました。長閑です。
この画像右側に細道があり、ここを曲がってすぐの場所に目指す場所がありました。
通りに入って視線を先に向けると、すぐに見慣れたピンクと濃い青のドアが見えました!ここにあったんですね!
振り返ると、馬場遺跡公園の北端が見えます。
入ってきた道を振り返ってみました
この広めの道をそのまま進んでゆくと、隅田川の堤防についてしまいます。最初は目的地への道がわからず、ここまで進んできてしまいました。(笑汗)

レンタルボックス北区豊島8丁目は、住宅地の中にぽっかりとあるような、そんな感じでコンテナが建っておりました。小規模ながら、二階建てとなっております。集合住宅から、集合倉庫への転身といったところでしょうか。

オープンして日が浅いからか、地面の舗装も黒々としていて新しさがあります。

所在地:東京都北区豊島8-29-6 小規模なレンタルボックスです
バイクボックスの横に看板
細道の先には小さな公園がありました
1階は8帖のコンテナが3室あります
タラップは、少し動かすだけで済みそうです。
2階は2帖が4室と
4帖が2室あります
隣の敷地との間には、気の杭と(見えづらいですが・・)緑の鉄線が張ってありました。
レンタルボックスの側には駐車場と小さな公園があり、その先には隅田川が流れています。のんびりとした空気が流れておりました。

住宅密集地の真ん中に登場したレンタルボックスは、集合住宅に住んでいる人のための倉庫としても大いに活用できそうですね!

住宅地にあるレンタルボックスはいくつか訪ねましたが、住宅”密集地”の中にあるレンタルボックスというのはあまりないのではないか?というのが今の印象です。

他にもそういった場所があるのでしょうか?
訪ねてみたいですね。

また、次の場所で!

新横浜に、春が来る♪

こんにちは!

昨日は冬のような冷たい雪・雨の日でしたが、
ここ、新横浜の街にも確実に“春の足音”が聞こえてきました♪

そう言えば、新横浜駅ビルの「キュービックプラザ新横浜」も10週年のイベントがありますね!(イベント情報はサイトでご確認ください)

キュービックプラザ新横浜
今や新横浜のシンボル的存在のキュービックプラザ新横浜

そんなわけで、今日は当社の本拠地・新横浜の模様をお伝えします!

もうすぐ新横浜に、春が来る♪

もうすぐ花見だ!酒が飲めるぞ~の巻w

 

っというわけで、まずはこちら。
昨日の新横浜公園内のソメイヨシノの蕾です。

新横浜公園内の桜のつぼみ

もういつ咲いてもオカシクないくらい膨らんでました。
なので、もう今日あたりは、雨でも咲いちゃってるヤツ、いましたねw。

更には、今が盛りの山桜がとてもキレイです!

新横浜公園内の山桜

皆さんの周りでは、どうでしょう?

天気がイマイチですけど、実物はとってもキレイなのですよ!

さくらの状況
そして今朝はこんな感じ。

会社の裏は、すぐに大自然!?w

この辺り、新横浜駅からは歩いて5分位の場所なのですが、
ここから先は“大自然!”って感じの風景が広がる場所ですw。

冬などは、この辺りからデッカイ富士山が、毎日見えてました。

富士山のアップ!

こうしてみると、手前の山脈と奥の富士山が一体化して見えますが、
実は黒っぽい所は丹沢連山で、位置的には前後に多少のズレがあります。
なので、ちょっと雲が掛かると手前はハッキリ見えていても、
富士山は姿を隠す、なんてことがよくあるのです。

ナカナカ、ダイナミックな風景が楽しめる場所でしょ?。
因みに、左側の橋は「ワールドカップ大橋という大きな橋。(そのまんまや)
その奥は、言わずとしれた「日産スタジアム」です。

ワールドカップ大橋

この橋の後ろに見える建物は、横浜労災病院です。
結構いろいろな施設が集中しているエリアですね。

また、街側に目を移すと、こんな感じ。

街中のさくら

街と自然とが隣り合った、面白い空間を演出してます。

日によって表情が変わる、面白いスペース

また、新横浜には沢山の人が集まる施設が、いくつかあります。

一つは「横浜アリーナ」。
1989年4月にオープンした最大収容人数は1万7000人の大規模多目的イベントホールで、親会社は西武鉄道。

横浜アリーナ

大型のホール類が一斉に建て替えに入ってしまい、
“2017年問題”とまで呼ばれた「ホール不足」の中、
横浜アリーナの存在感は大きいものがありますね。

今年も毎週の様に、大きなイベントが開催されています。

日によっては、朝から(夜通し?)周りに数千人?の人の輪ができてたりして、通勤時にビックリすることもありますし、
普段は「歩道」として使っている場所に、突如巨大トラックの軍団が止まってたりして、ギョッとすることもあります。
日(イベント)によっていろいろな表情を見せてくれる、楽しい施設です。(ちょっと迷惑…(^_^;))

そして、もう一つはさっきも紹介した「日産スタジアム」。
正式名は「横浜国際総合競技場」という漢字だらけの名前が付いていますが、
2005年以降は日産がネームライツを取得し、この呼称で呼ばれています。
当然2002年の日韓共催のワールドカップの際は、かなり重要な試合が行われました。

何せ、日本のワールドカップ初勝利となった2002年ロシア戦の舞台になったスタジアムですから、私のようなおじさん達にも強い印象を持たれている場所だと思います。

先程の富士山とのTwo Shot、素敵でしたよねw。
ここで試合がある日は、新横浜の駅からメインの通りはサポーターだらけになります。
これもまた、壮観な景色ですよ~w(゚∀゚)。
たまに観戦チケットが社内で出回る事もあるのですが、残念ながらまだ当たったことがありません(^_^;)。

当たれ~~~!って、自腹で行けばいいんですよねw。

菊名駅からの山越えルート

こちらの会社に通うのには、普通に考えると「JR横浜線」か「市営地下鉄グリーンライン」があります。
稀に“新幹線通勤”なんていう剛気な人もいらっしゃいますが、まあ少ないです。

で、もう一つのルートは、直接東急東横線の駅に出る道。

これは結構数多くあり、駅自体も「菊名」「大倉山」の2駅が対象になります。菊名行きは坂が多く、大倉山まではまっ平らな道。対象的な2つのルートです。

私も一通りいろいろな道を試してみたのですが、今のお気に入りは「菊名山越えルート」ですw。

菊名の駅は“谷”にあり、どちらの出口を出ても、目の前は急峻な上り坂となっています。東横線に沿って平坦な迂回路もあるのですが、かなり遠周りとなってしまうので、普通の場合は、横浜線に沿う形で新横浜方面に向かいます。
この辺りも多少坂道はあるのですが、まあ部分的なのでそれ程気になりません。

私も一時はこの迂回路を使っていたのですが、「そこに山がある」のに、そのまま見過ごしておくのは何か性分に合わないもので、ある日その山を登ってみました。(新横浜側から)

舐めてました…、凄かった…。

途中で心が折れそうになりましたわ…w。
ビックリするような狭い急坂が、これでもか!と続きます。(三段階くらいあります)
左側はずっと竹やぶだし、流石に最初はちょっと怖かったです(^_^;)。
一旦平地になったと思ったら、またさらに一段、急な上り坂も!

しかし、漸く登りついた頂上付近から見た横浜の夜景が、素晴らしすぎ!
みなとみらいの高層ビル群が、間近にみえるのです。

夜景

一回でお気に入りの場所になってしまいました。

そして、朝もこちらのルートを取ること…w

朝は駅を出てすぐの、長~い階段を上がって、
更に二段階くらいの急坂を登ると頂上に着きます。
朝からゼイゼイ言っちゃう事もあります(^_^;)

あさ
みなとみらいの高層ビル群が臨めます。インターコンチネンタルホテルの特徴的な建物もハッキリと。左上の電線が残念です…。

新横浜側に歩いて降り始めると、こんな風景に出会います。

プリンスホテル越しの富士山
プリンスホテルのタワーとリコーのビルの間から、巨大な富士山がポッカリ浮かんで見えます。電信柱、倒したい…(゚∀゚)

真正面にこんな風景が見えちゃうと、自然と歩みも止まりそうですが、
実はここがまた急な下り坂の途中なので、止まってる余裕は最初は無かったですw。

っというわけで、
当社を取り巻く環境は、こんな感じです。

東京でもなく、横浜?っていう部分もありますが、
ここはやっぱり“新横浜”w
まだまだ新しい街なのです。

この近所には新幹線も通っているので未来感もありますよ。

勿論、加瀬倉庫の本拠地です!

当社は「加瀬ビル88」というビルにおります。
ここにも貸し会議室多目的スペースレンタルオフィスなどがあります。

加瀬ビル88

名前からもお分かりのように、自社ビルです(*^^*)。

隣には「加瀬ビル118」があり、トランクルーム港北区新横浜3丁目貸し会議室多目的大ホールなどとして使っております。

周りにはあっとパーキングなどのコインパーキングや月極パーキングがあります。

グリーンラインで隣の駅の「北新横浜駅」には、大規模なトランクルーム港北区新横浜と、コンテナ使用のレンタルボックス北新横浜パート2などが隣り合って存在します。

トランクルーム新横浜

更にそのすぐ目の前にはビジネスホテル「プラザイン新横浜」まであるのです!

当社は“余った土地”“使っていない建物”などの不動産を活用することのエキスパートです。
もし、不動産活用に新しい方法をお探しの方いらっしゃいましたら、
是非とも一度、当社にご相談ください。

それではここで、ちょっと一休み。
現在TVタックル(日曜お昼12時、テレビ朝日系)で放映中の、
南部なおとさん主演、加瀬倉庫のCMフィルムをご覧ください!

今回は、幾分?宣伝ぽかったですけど、
まあ、たまには許してください(^_^;)

ではまた!

丘のふもとの鶴見営業所

こんにちは!レポーターのゆたろうです。

前回、トレッサ横浜でトイレ休憩~の辺りまででしたが、今回はそのトイレ休憩を終えて、南館から更に東へと移動する道すがらをレポートしてゆきます。

正に、“加瀬倉庫の聖地巡礼”!(*^^*)

トレッサ横浜南館のフードコートを出て、敷地前の道路を渡って隣の地区へ。そこは、住宅地と小さな会社と、倉庫が立ち並ぶ静かな場所でした。
それでも、その細道をそこそこの頻度で車が通っていたりもしたのですが・・・抜け道のようになっているのかもしれませんね。 

しばらく進むと、大きな倉庫の横に、見慣れたカラーリングの看板が目に入り、そこには”倉庫・工場・跡地”加瀬倉庫の宣伝が書かれておりました。

トレッサ横浜南館から東に進んでゆくと、小さな会社や倉庫が並ぶ静かな地域に至りました。土曜日だからですかね。
外見は倉庫ですが、内部はロッククライミングジムになっているようでした。
クリーム色の外壁をした大きな倉庫の隅に・・・
加瀬倉庫の看板がありました!

更にまっすぐ歩いていると、やがて先ほど見かけたクリーム色外壁の倉庫と同じような色味の建物が視界に入ってきました!どうやら、この敷地一帯は加瀬倉庫のガレージが立ち並んでいるようです!

しばらく進んだ角に、先ほど見かけたような、クリーム色した外壁の倉庫が見えてきました!
十字路を右に曲がって進んでみると、こちらは明るいグレー色したガレージ倉庫でん!と建っておりました。結構大きい!
側面には多くの小さなシャッター。細かく区割りされているようです。
表には看板と、入口ドア。
シャッターたくさん

十字路に戻り更に直進してゆくと、こちらにもクリーム色した建物がありました。
こちらは、レンタルしている倉庫ということではなく、新しいレンタルボックス(コンテナ)や、屋内型トランクルームの資材をプールしておくための倉庫のようです。

そして、こちらには加瀬グループの一つ、”加瀬運輸”が居を構えておりました!また、加瀬倉庫の鶴見営業所もこちらで営業しているようです。ついにひざ元の一つにやってくることができたというわけですね!(^^)

十字路を直進した先にも、特徴的な色味の外観をした建物がありました!大きく”加瀬のトランクルーム”とあります!
こちらには、建物の外にも中にも新しいコンテナボックスがプールされておりました!
入口前の広いスペースには、加瀬運輸のトラックも停車しておりました。
こちらが加瀬倉庫の鶴見営業所です!(神奈川県横浜市鶴見区駒岡1丁目26番24号)
事務所の反対側にも加瀬倉庫の広い敷地がありました!
納品受付はこちらから

鶴見営業所を後にして、広い通りに出ようと歩みを進めると、その途中にも加瀬倉庫が貸し出している倉庫が道々にありました!
また、倉庫を丸々サバイバルゲーム用のフィールドにして営業しているところもあり、これはちょっと面白そうだな~と思い、眺めてしまいました。こういう使い方も、あるのですね!^^

全天候型のサバイバルゲームフィールド ウーパーとのことです!HPもありました。この大きな倉庫を丸々使用しているのなら、中々規模が大きくて立体的に使えそうですね!
加瀬倉庫貸し出しの倉庫が並んでおりました

大きな通り(環状2号線)に出て、その通り沿いを東(川崎方面)に進み始めると、そこにもレンタルボックス(コンテナ)をプールしている場所がありました!
この場所から、各地の設置予定地に向けて運ばれてゆくのでしょう!

第2師岡信号の十字路からすぐの場所に位置しております
バイクボックスもありました
ズラリ並べられております!
結構広い敷地でした

更に先に進んでゆくと、だんだんとゆるい上り坂になり、そこをいそいそと上ってゆきます。天気は良いですが、まだまだ気温は低かったのであまり暑い思いをすることもなく、進んで行けました。

とはいえ、昼食を食べていない状態だったので、そろそろ空腹・・・そんな中、回転寿司屋のくら寿司が見えてきました!10皿くらい食べたいな~とちょっと悩んだのですが、結局入らずに通過して、更に坂を登ることに(^^;

ロードサイドにくら寿司。全品100円で手軽に食べられることに心が動きましたが、更に先に進むことにしたのでした・・・(^^;
ゆったりとした坂の先は、ちょっと傾斜がきつくなっているようです。ここからこの通りをしばらく進んでゆく事に・・

さて、ここからはこの幹線道路「環状2号線」を道なりに東へ北へと進んでゆきます。
この先にも道路沿いにレンタルボックスが点在している様を見ることができたのでした。

それでは、次の場所へ!

高さ350mの木造建築!?

こんにちは!

多少暖かさが感じられる様になってきました!
春の足音が、もうすぐそこまでやってきている印象です。

ただし、春って結構“激しい”季節でもありますよね。
暴風が吹いたり、イキナリ大雪になったり、
台風並みの“爆弾低気圧”なんてのも、たしか冬から春に多く発生します。

寒暖の差が激しくなることから風邪なども引きやすい時期ですので、
皆さまも十分ご注意の上、お過ごし下さい。

さて今日は、先日新聞で読んでビックリしたこのニュース!

丸の内に高さ350mの木造高層建築!(2041年目標)

350mの高層建築物は、まだ日本にはない!?

まず、350mっていう高さがどれほどのものか、ちょっと見てみましょう。

日本で一番高いビルは、現在は大阪のあべのハルカス
これで300mです。

あべのハルカス
東京タワーが333mってのは有名ですし、
東京スカイツリーは634m(ムサシでしたよねw)。

350mって言う高さは、東京タワー以上高いってことです!

でもまあ、目標は2041年って事で、これから23年後ですから、
十分可能性は見えるわけですが、
ここでもう一つビックリなのが、「木造建築」って言う点。

木で作るんだ…(゚∀゚)

だ、大丈夫なのか?((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

この建物は、住友林業株式会社が2018年2月20日に会社創立70週年を迎えるのを節目に、創業350週年を迎える2041年を目標に、高さ350mの木造超高層建築物を実現する開発構想「W350計画」(プレスリリース)にまとまっております。

W350計画

W350計画が目指すもの

この計画が目指すのは、「地球環境との共生」です。

元々“林業”を営んでいた同社ですから、“木”との係わりはどの会社よりも長く、
林業を取り巻く環境やそれが地球環境へ与える影響などには敏感です。

木造超高層建築物を作る事による様々な影響を計算し、より良い社会づくりに活かしていこうという意気込みが感じられます。

ではなぜ、地球環境との共生にこの建物は役立つのでしょうか?

上記のプレスリリースにまとまっている所を拝見すると…、

▶街を森にかえる
木造超高層建築の技術開発を通じ、資源・材料・建築などの各分野での研究・開発が加速し、建物が植物・生物にとって快適な環境を作り出すことで、そこに住む人々にとってより住みやすい・働きやすい環境を提供しようとするものです。
このような思想や技術で作られた木造建築が増える事で、街自体を森にかえ、野鳥や昆虫など生き物とも共存できる、都市の生物多様性の実現に貢献したいとしています。

▶木材使用量・CO2の固定量の拡大
難しい言い方はしてますが、要は木材需要を拡大することで、林業の再生と地方の活性化、都市生活の快適化にも繋がっていくことを目指しています。
W350計画で使用する木材の量は185,000m3(立方メートル)で、これは同社が建てている木造住宅の約8,000棟分に相当するといいます。

▶地球環境負荷の低減
国内森林資源は年々増加しており、国産材の供給量は木材の年間成長量の1/4程度に留まってしまいます。すると森が健全な状態を維持できず、地球環境への負荷も増大します。
木材を大量に使う木造高層建築物を建てる事は、森の健全性を維持する上でも、大きな役割を担うことでしょう。

建築概要は?

この建物は、木材比率9割で、木鋼ハイブリット構造と呼ばれる技術が生かされます。木材と鋼材を組み合わせた柱・梁構造に鉄骨制振ブレース(筋かい)を配置する構造です。

建物の一番外側は四周をぐるりと回り込むバルコニーを配したデザインで、超高層ビルでありながら、新鮮な外気と豊かな自然、木漏れ日に触れられる空間が設けられます。

何か、大きなお寺さんの中にいるようで、落ち着く雰囲気を醸し出すんでしょうね。出来たら是非とも、訪れてみたいです。

最近は“話題の建物”が出来ても、中にどんな施設が出来た、どんなテナントが入ったなど、ショッピングモールの中身の部分ばかりが注目される事が多いので、出来た建物自体にはほとんど興味が湧かなかったのですが、今回の発表にはかなり驚くと同時に、興味津々!ッというわけですw。

23年後、丸の内に現れる自然豊かな“ラピュタ城”。
見てみたいものです。

当社の建物活用も…

当社も建物を建てたり、買ったり、借りたりして、
その内部を整備する事でお客様のニーズに応えていくビジネスを展開しております。

これから2020年東京オリンピックが一段落し、都市部のビルディングや空き地などは、その活用方法を問われる時代になってまいります。

もし今、トランクルーム、貸し会議室、シェアオフィス等、
建物・空室活用、特に「空き部屋対策」などをお考えのビル・オーナー様、家主様などいらっしゃいましたら、ぜひ一度、当社の建物活用担当まで、ご連絡下さい!

当社の35年以上に渡る豊富な不動産活用の実績が、必ずや皆さまのお役に立つものと確信しております。

空室活用

シェアリング・エコノミーの時代

不安定なお天気が続く関東地方ですが、
天候や気温の変化で、体調を崩されませんようにお気をつけ下さい。

新しいタイプの高級シェアオフィスから、シェアリング・エコノミーの形を探る

暑くなると、家の中とか事務所の中に篭って仕事や勉強をしがちですよね。
しかし、たまには気分を変えて、カフェやコワーキングスペースなどに出かけたい気がします。

シェアしても高級感を、という新しい発想

月単位のレンタルオフィス、とまでは行かなくても、
今日の午後だけ、とか時間単位で使える「ワークスペース」があるのはありがたいものです。
私もたまに、世田谷区の施設である「世田谷文化生活情報センター」などを利用していた時期もありました。

しかし、こういった公共のスペースの場合必ずしも仕事をしている人だけではないので、騒がしくて落ち着かなかったり、飲食が出来なかったりと、何かと不便も多いもの。インターネットが使えても、激重だったりして、仕事には使いにくかったりします。

やはり“有料”でも民間のコワーキング・スペースは居心地の良いものです。
適度に静かで、空調も効いていて、Wi-Fiもサクサク動くし…。

しかし、会社としての体裁をもう少し整えたい、とか、大事なお客様をもてなしたいなどという要求も、ビジネスの世界では起こりうる問題です。
これまでよりもちょっとくらい高くても、会社としての体裁を整えたい…。一流企業の雰囲気を、低価格で叶えたい…
こういったニーズに応えるサービスが、大阪に登場しました。

2017年5月に大阪御堂筋線「本町」駅すぐの所にオープンしたシェアオフィス「EPISODE(エピソード)」は、そんなコワーキング・スペースの中でも一際高級感を打ち出すことで差別化を図った、最大級・最高級のシェアオフィスとなっているそうです。

150平米超のゆったりしたスペースにビジネスラウンジと小割のレンタルオフィス、ミーティングルームなどを備えたもので、常駐スタッフによるドリンクサービスもあり、家具類やインテリア類も高級感漂うものとなっています。
ちなみにお家賃は、これまでの料金の約2倍程度と思ってもらえれば大丈夫かと思いますw。それにしても、自らが全部を取り揃えようと思ったら、とてもそんな金額じゃ整いませんから。

様々な展開を見せる加瀬のシェアリング・エコノミー

この他にも一昨年辺りから、カー・シェアリングやシティサイクル、シェアハウス、民泊、レンタルスペースなど、シェアリング・エコノミーが、日本で本格的に動き始めました。

アメリカでもUberなどが大人気となり、タクシーに変わって都市生活の足としての地位を確立していますし、中国ではナント、「傘シェアリング」なども始まっているそうです。

加瀬倉庫では“シェアリング・エコノミー”などというハイカラな言葉が使われるずっと前、昭和の時代から「レンタルボックス」「トランクルーム」などの事業を通し、一つのコンテナを多くの人と使ったり、ビルのワンフロアをトランクルームにしたり、オフィスの一部屋を分割して使えるようにするなど、シェアリング・エコノミーを推進してまいりました。

ここで、加瀬倉庫の展開する“シェアリング・エコノミー事業”をご紹介いたします。

コンテナボックス

◎レンタルボックス(https://www.kase3535.com/)
ご存知、船便運搬用のコンテナを区分けして、レンタルボックスという新しいジャンルのレンタル収納スペースをビジネスとして確立下、当社の自慢のシェアリング・サービスです。畳1帖程度の小さなものから、丸々一個のコンテナを使える8帖タイプまで、様々なタイプを取り揃え、皆様のご利用をお待ちしております。

トランクルーム

◎トランクルーム(https://www.kase3535.com/)
こちらはビルのワンフロア、もしくはそれに類する場所をパーテーションで細かく仕切り、それらのスペースをお貸しするシェアリング・サービスです。普段は使わない家庭用品やレジャー用品などを、空調を整えしっかりと保管いたします。レンタルボックスよりは若干割高ですが、スペースの狭い都市にはピッタリのビジネスと言えるでしょう。

加瀬の貸し会議室

◎貸し会議室(https://kaigi.kasegroup.co.jp/)
こちらも基本は都市部のオフィス街で展開している“レンタル・スペース”ビジネスです。場所と設備を時間単位で借りられるので、自社内では出来ない打合せや会議、セミナーなどを行うのに最適です。これぞ正しく「シェアリング・エコノミー」と言えそうですね

レンタルオフィス

◎レンタルオフィス(http://www.kase2201.com/)
今流行の“シェア・オフィス”や“コ・ワーキングスペース”などと呼ばれるタイプのオフィス=仕事場です。机一個を時間でシェアするところから、ある程度の広さの個別事務スペースまで、作業場は個別、会議室や応接室、アメニティは共有というスタイルで、コスト・パフォーマンスの高いオフィス環境をご提供しております。スタートアップやノマドワーカーには大評判のシェアリング・サービスです。

マンスリーキャンペーン

◎マンスリーマンション(http://www.575-0050.com/)
以前は“ウィークリーマンション”という名称で親しまれていたサービスですが、最近は「月単位」にすることで、さらにお安くご提供出来る様プランニングしております。長期の出張や、簡易の宿泊場所として、体と衣服さえあれば今日から生活出来ます!という利便性とスピード感が受けております。更に人気の秘密となっているのは価格。ホテルなどよりも抜群に安い価格帯で長期の滞在が可能なマンスリーマンションも、立派なシェアリング・エコノミーです。

シェアハウス

◎シェアハウス(http://www.kase0082.jp/)
シェアハウスは、現代のシェアリング・エコノミーの代表選手!「シェアルーム」や「ゲストハウス」などという呼び名とともに、いの一番にお伝えしたいオススメのサービスです!これからも、安く、楽しく、快適に都会暮らしをしたい!という多くの若者の夢をかなえるべく、発展を続けていく事でしょう。

◎その他のシェアリング・ビジネス
加瀬のシェアリング・ビジネスはこれだけではありません。「貸し看板、貸し工場、貸し倉庫、貸ガレージ」などなど、個人向けから法人向けまで、様々なシェアリング・ビジネスを展開いたしております。

小さなスペースから大きなスペースまで、あらゆる“スペース・シェアリング”に関わる加瀬倉庫の活躍に、是非ともご注目下さい!