中井駅近くのトランクルーム

こんにちは!レポーターのゆたろうです!

いつの間にか春となり、桜の開花も早かった今年は既に満開状態となっておりますね!このレポートを書いている今は寒くなっておりますが・・・( ´△`)

ただ、今年は新型コロナウイルスが世界的に猛威をふるい、心苦しい日々が続いております。欧米程ではないですが、日本でも様々な自粛が行われていて、普段の平和な状態とはちょっと違っているように感じられます。

さて、今回ご紹介するトランクルームは今ほどには世間が騒然としていなかった、まだのどかさを残していた時期に巡った西武新宿線中井駅近くにあるトランクルームをレポートいたします。

この日は、落合方面に予定があったので、例によって近くに訪問できそうなトランクルームはないか?とHPをチェックしてみると、西武新宿線中井駅からすぐ近くに一ヶ所あるのを発見!夕方近くなった時間に立ち寄ることにしました。

西武新宿線の中井駅は、東西を流れる妙正寺川の北岸に位置しており、目的のトランクルームはそこから更に踏切を越えた北側にあるようです。ちなみに、妙正寺川の南岸には都営大江戸線の中井駅もあります。

この日はイベントがあったようで、駅の周辺は多くの人出がありました(@_@)

人混みのなか、踏切を越えて北上です。平日は通勤に重要な路線のひとつでもあるためか、休日であっても遮断機の降りる頻度は多かったですf(^_^;

西武新宿線中井駅です
駅のホームを踏切から撮影してみました。
目指すトランクルームは、この踏切を渡った先にあるようです。
人通りのある商店街をまっすぐ歩いて行きます。ちなみに、この画像は目的の方向とは逆の、妙正寺に架かる橋の方向を見ています(^^;

直進すると、丁字路が見えてきました。地図によると、ここから右に曲がってすぐの場所に目的地はあるようです。なお、左に曲がって陸橋下まで行くと中井駅の北口がありました。

つきあたりにあるコンビニから、緩く蛇行する道を少し進むと、右前方に見慣れた黄色い看板が見えてきました!

トランクルーム新宿区中落合に到着です!建物はマンションで、その地下にトランクルームが入居しているようです。

踏切を渡って北上してゆくと、丁字路にぶつかります。正面はセブンイレブンです。こちらを右折します。
右折して、ゆるく蛇行する道を1~2分歩くと、右前方に黄色い看板が見えてきました!
所在地:東京都新宿区中落合1-13-6 建物は、マンションでした。

マンション入口の隣に地下へ降りる入口があり、地上から覗き込むとうっすらとした灯りの先に、トランクルームの入口ドアが見えました。

綺麗な階段を降りてゆくと、センサーによって明るい照明が点灯して、ドアがはっきりと見えるようになります。

タイルとドアのシンプルな入口周辺でしたが、綺麗で狭さを感じなかったのが印象に残りました。(^^)

トランクルームは、マンションの入口とは別に設けられている地下への階段を降ります。
入口に近づくと、センサーで自動的にライトが点灯します!
ドア右手に、カードリーダーが設けられております。

地上に出て、日が暮れ始めた町を駅に向かって歩きます。もと来た道とは違う道も歩いてみました。建物の間から見える踏切を眺めると、時々電車が通過する風景は、風情を感じさせてくれます。(*^^*)

居酒屋を開店にはまだ少し早い時間だったせいか、シャッターが下りているお店が多くて少し寂しかった町中を過ぎて駅近くまで到着すると、太陽もかなり傾いて陸橋の先から弱い光が差し込むくらいの時間になっていました。

その弱い光の手前に、丁度西武鉄道の特急車両が通り過ぎ、その先頭に光が当たり陰影を作っているのをぼんやり眺めることができました。

そして、辺りが暗くなってくると急に風が冷たくなり、体が冷えてしまったか?トイレに行きたくなってしまいました(^^;

とりあえずどこかお店に入って用を足さなくては!少し慌てて、お店をどこにするか探すことにして周囲を見回すと、さすがに駅の周辺は様々な飲食店が並んでおりました。日高屋でラーメンを食べようかとも考えましたが、少しお酒を飲みたくなってしまい、その斜め向かいにあった焼鳥日高に入ることにしました!w

無事、トイレを済ませてちょっと一杯。お湯割りも飲んで、体も暖まりました!

中井駅前から延びる商店街の一本東隣の通りに入って、踏切を撮影してみました。夕暮れ時でしたが、踏切周辺には居酒屋も数件見かけました。
細い路地を歩いて、最初に歩いていた商店街へと向かいます。
段々日が傾いて、陸橋の先から夕日が差し込んできました。そして
、寒くなってきました・・(ーー;
中井駅前周辺には、飲食店が並んでおります!
駅の周囲には、もちろん居酒屋もありました。
トイレに入りたくてお店に飛び込んた後に、一息お酒を頂いてしまいました。(^^;この後は、暖かいお酒も一杯w

お店を出ると、すっかり日が暮れた妙正寺川の水面には街灯が反射して等間隔に明るく照らしておりました。

中井駅にやってきたとき、橋周辺は特に人通りが多かったのですが、どうやらイベントが開かれていたようです。(@_@)

「染の小道」という名前のイベントで、この時期に行っているようです。この地域は、かつて染物が盛んな地域であったということで、この染物というキーワードに注目して、再び発信して地域の活性化に繋げてゆこうという目的があるようです!HPには、川の上に掛けられた多くの色鮮やかな布が埋め尽くされて綺麗でした!(*^^*)

一息ついてから外に出てみると、すっかり暗くなった神田川です。

中井駅の周辺には、実はもう一か所トランクルームが存在していたのですが、この日は夜になってしまったこともありそのまま帰ってしまいました・・(--;

どうやら山手通り沿いにあるようですが、どこかの機会でまた訪問したいですね!

※編集部注:トランクルーム新宿区上落合のようです。

そして、現在猛威を振るっている新型コロナウイルスの終息を願うばかりです。

それでは、次の場所で!

JR小岩駅北口のトランクルーム

こんにちは!レポーターのゆたろうです。

ここ最近、寒さ一段と厳しくなってきましたがいかがお過ごしでしょうか?

私は、寒さに震えてます。
ここから数か月の間は、トランクルームやレンタルボックスを巡ってカメラのシャッターを押すのがちょっとつらい季節になるので、少し困りものです。(^_^;

さて、今回はそんな寒い冬の到来を感じさせられた日の夜に巡った小岩駅前のトランクルームをご紹介いたします。

小岩方面に用事のあった帰り、夜になり寒さが増してきたJR小岩駅の北口におり立ちます。

駅を出ると、目の前の通りを挟んだ先にはイトーヨーカドーの建物が存在感を出しておりました。

その周囲は、駅から出て家路を急ぐ人と電車に乗って移動するために駅に入ってゆく人とが行き交っております。

改めて目的のトランクルームまでの道程を確認すると、駅からはかなり近いようで、大きな通り沿いにあるのが確認できました。蔵前橋通り沿いの建物に入居しているのでしょう。

ヨーカドーの隣からは、奥に延びている通りが見えました。この通りの入口辺りで駅の写真などを撮影していると、ちょくちょく車がやってきては、駅とヨーカドーの間の道に曲がってゆきます。タクシーもやってきておりました。

この通りから、蔵前橋通りに向かって進んでゆく事にします。

小岩駅北口です
駅北口の向かいには、イトーヨーカドーが営業しておりました。
駅前から延びるこの通りを進んで、蔵前橋通りに向かいます!

通りを歩く人通りは、さみしくない程度にあるくらいですが、街灯が明るめで安心感がありました。飲食店の灯りもいくつか確認できますが、前回の西新小岩同様少し遅い時間からスタートなので、まずはトランクルーム訪問を先に済ませることにして、先を進みます。

とはいえ、飲食店には入らなかった代わりに中古のDVDが店頭に並んでいるのを見て、つい5分ほど足を止めてしまいましたが・・w

5分後、我に返り先を進んでゆくと、すぐに蔵前橋通りに到着です。中古ショップの写真は撮り忘れてしまいました、すいません(--;

商店街は、それほど人通りはありませんでしたが、街灯明るく安心感がありました。
歩き続けると、蔵前橋通りが横切る交差点に到着です!

ここでもう一度地図を確認すると、この辺りにトランクルームがあるようです。どこだろう?と、顔を見上げてきょろきょろしながら通りを東に歩いていると、ビルの袖看板に”加瀬のトランクルーム”と書かれたおなじみのカラーリングがすぐに目に入ってきました!w

トランクルーム江戸川区西小岩に到着です!

通りも広く、とても見やすい位置にあるのでトランクルームの所在がすぐにわかります。ビルの7階に入居しておりました。(^o^)

早速カメラを向けて撮影をしましたが、早く入口まで行きたくて焦ってしまったか、ブレブレ写真になってしまったのに気づかず、そのまま道路を渡ってしまったのでした・・もっと腕を上げなくてはいけないですね(ー_ー;)

所在地:東京都江戸川区西小岩4-1-22     トランクルームの入居しているビルは、交差点のすぐ側にありました!
ビルの袖看板には、しっかり“加瀬のトランクルーム”と書かれたお馴染みのカラーリングがよく見えました!画像はブレブレですが・・どうもすみません(;_;)

ビル1階は接骨院が営業しており、その脇の通路から奥にあるエレベーターに乗って7階へと向かいます。

ビル入口には、液晶パネルのデジタルサイネージが設置されており、このビルに入居しているテナントさんの宣伝映像が流れておりました。もちろん、加瀬のトランクルームも綺麗な映像が流れます!

この映像も写真に納めたい!ということで、二巡ぐらい時間をかけて加瀬のトランクルームの写真もちゃんとゲットできました!少し時間を使ったかいがあるというものです!ww

エレベーターを降りると、すぐ脇にトランクルーム入口がありました。

こちらは、抑えた色調の黒っぽいドアで、周囲の壁もグレーが良い雰囲気を出していて、綺麗で良い感じです。PC版HPの案内図を見ると、部屋数もそこそこあるようですね。(*^_^*)

エレベーターの向かい側に階段があるので、帰りはそこから降りてゆく事にしました。

途中、インターネットカフェの入口を通り過ぎましたが、外に掲示されていた値段表を見ると、一晩明かすにはお手頃な価格のように感じられました。こりゃこっち方面で終電を逃したら助かるかな?なんて頭がよぎったのは、忘年会シーズンだからなのかもしれません。(笑)

 

入口の液晶パネルには、入居テナント紹介が映し出されておりました。もちろん、加瀬倉庫のトランクルームも表示されます!その奥にあるエレベーターで、7階にむかいます。
エレベーターを出たすぐ横に、トランクルームの入口があります。
ドアの左側に、カードリーダーが設置されております。
階段を降りてゆくと、5階にはインターネットカフェが入居しておりました。ドアの脇に掲示されている値段表を見ると、結構お手頃な価格のようです。(^_^)

トランクルーム江戸川区西小岩を後にして、駅へと向かいます。

交差点の先、新小岩方面を見ると大きな標識に二股に分かれた矢印が書かれているのが見えました。どうやらここから少し先のところで、奥戸街道と分岐するようです。

あの暑い日をちょっと思い出しました・・・w

そのようなことを考えながら、先程通った商店街を歩きつつ食事できそうな店は無いかときょろきょろ探していたのですが、いくつか候補があった中に少し気になったラーメン屋があったのですが、お客さんが店内に多かったので入店を断念してそのまま駅へと向かうことにしました。

折角だから、駅の南側にも足を運んでみようか?ということで、駅の通路を抜けて南口に出ることにしました。

途中、なぜか力士の像が構えていて、目立ちます。近づいてみると、”栃錦”とあります。この、小岩ゆかりの力士だったのですね。(^_^)

蔵前橋通りを新小岩方面に進むと、すぐに道が二股に分かれるようです。
商店街を駅へと戻ります。飲食店も結構営業しておりました。
JR小岩駅の南北通路には、栃錦の像がありました!小岩にゆかりのある方なのですね!(*^^*)

力士像を過ぎて南口に出ると、こちらは広いロータリーがあり、中央にはイルミネーションなどもディスプレイされていて、綺麗でした。その先には商店街もあるようです。

しかし、私はそちらへ行く前に左を見てしまったのです・・

そこには、少し怪しげな、気になる細い横丁の入口がぽっかりと見えたのでした(^^;

急に夜風が冷たく感じて、何だか暖かいものを飲みたい気分になり、ふらふらとそちらに足が向いてしまいますww

ちょっと写真撮影するにはしげき強めなところもあるかな?という風景の中、奥へ奥へと進んでゆくと、気軽に飲めそうな居酒屋さんがあり、そこに入って打ち上げということで、当初の食事は忘れてしまい、冷えた体を暖めるためにお湯割りを飲んでしまったのでしたwww

駅の南側は、目の前にロータリーがあります。きらびやかな電飾も見えました!
南口から脇の方に歩くと、すぐに気になる横丁を発見です(笑)
奥へ奥へと進んだ先の居酒屋さんで、焼酎を頂きました。寒い夜だったので、お湯割りですw

前回に続き、またも居酒屋締めになりましたが、すっかり暖まってこの日を終えることができました!予定よりも少し小岩を離れるのが遅くなりましたがw

これから更に寒い季節となってゆきますが、寒さに負けずに巡ってゆきたいものです。

そして、小岩と新小岩周辺の物件も残すところあと一つ、環七通りに近いトランクルームを残すのみとなりました!地図を見ると、JR小岩駅と新小岩駅の中間ぐらい、若干小岩よりの場所にあるようなので、どこかの機会で訪問したいですね!

それでは、次の場所で!

市ヶ谷”お堀近くのトランクルーム”

こんにちは!レポーターのゆたろうです。

以前都心での用事があったので、その帰りに市ヶ谷駅で下車して駅の近くにあるトランクルームを訪問してみました!

市ヶ谷駅は、JR線と東京メトロ有楽町線と南北線、都営新宿線と複数の駅があります。

地図を見ると、目指すトランクルームは、駅の中心からお堀の北側にある外堀通りを飯田橋方面に向かって少し進まなければならないようです。

それを考えてなかった私は、駅の中心に近い地下鉄出口から地上に出てしまった為、外堀通りを少し歩かなくてはならなくなったのでした。(^_^;)

通り沿いの歩道は、夕方ということもあり駅に向かう制服姿の学生や、スーツ姿のサラリーマンの集団が歩道を歩いております。

その集団の間を抜けながら、目的のトランクルーム目指して一歩一歩前進してゆきます。遠くには、法政大学のビルが見えます。

そして、通りの反対側を見ると夕日に照らされたお堀に沿って、JR総武線や中央線の車両が走り抜けてゆく様子が見えました。(今回も鉄道鑑賞が含まれてますねw)

周囲をキョロキョロしながら歩いて行くと、やがて東京メトロのA5出口が見えてきました。今回目指すトランクルームに一番近い出口となりますが、駅の中心部からは最も離れた位置にあります。

夕方の外堀通り沿いは、人通りも車の交通量も多いです。遠くに法政大学のビルが見えました。
この辺りは、お堀に沿ってJR総武線が走っています。
東京メトロA5出入口が、今回訪問するトランクルームに一番近い出口となります。南北線ホームから近い出口なので有楽町線や都営新宿線からは結構歩きます。

東京メトロA5出入口を通り過ぎてすぐの信号を左に曲がる通りの先に、トランクルームはあるようです。通りの名前は”牛込中央通り”で、そこは坂道が続いております。急坂ではないけれど、上り続けることになりそうです。(^_^;

坂道の両脇には、小さなオフィスビルが立ち並び、飲食店も数件確認できました。外堀通りから中に入ったためか、人通りは少なくなりましたが、それでも駅を目指しているのだろう学生さんや会社員さんが坂を下っておりました。

私はその人たちとは逆方向に進み、坂を登ってゆきます。

そして登り始めて数分、通りの左側に”トランクルーム新宿区市ヶ谷”が入居するビルが見えてきました!といっても、外に大きく”加瀬のトランクルーム”と書かれた看板があるわけではなかったので、一瞬通り過ぎてしまいましたが・・・(^^;

入口の隣には、ちゃんと”加瀬のトランクルーム”と掲示がされているのですが、自動販売機と少しかぶってしまっているので、視界に入るのが一瞬遅くなってしまったのです。(--;

ビル周辺を撮影後にいざ入館です!

A5出口から直進してすぐの場所にある牛込中央通りに入り、少し坂を登った先にトランクルームはあるようです。
坂の両脇は、小さいビルが立ち並び、飲食店も少しありました。

撮影後に改めてビル正面の写真を見ると、2階の窓際にびっしりとトランクルームが並んでいるのが確認できます!

坂を登り続けて、今回目的のトランクルームが入居しているビルに到着です!
東京都新宿区市谷沙土原町2-7-19

入館すると、玄関ロビーに掲示されていたテナント表示には2階とB1階に加瀬のトランクルームが入居していることが確認できました。

玄関ロビーは少し余裕があり、その余裕ある空間の奥にエレベーターと階段室がありました。階段室は、ドアが閉じられており特に”階段室”と書かれているわけでもないので、見た限りでは入口かどうか判断しかねるところはあるかもしれません(ーー)

階段室ドアの側には警備システムがあり、2階のトランクルームに入室する場合は、ここで警備を解除しなければならないようです。そのため、用事があってトランクルームを使用する場合は、最初に2階の警備状況を確認して欲しいという表示もありました。

これは、先客が居て既に警備を解除している状態でカードを通してしまうと、再び警備が掛けられてしまい、警報が作動してしまう為だと思われます。使用する際は要注意ですね!

トランクルームは、2階とB1階に入居しておりました。
ビルのドアを抜けるとエレベーターがあり、その隣には階段室に入る事のできるドアがあります。
2階のトランクルームに入室する前に必ずお読みください。他の方が現在使用のために警備システムを解除していないかセキュリティーの状況を確認する必要があるようです!
説明書きの隣に、警備盤がありました。

カードなど持っているわけの無い私は当然2階には行けないので、地下を目指すことにして、横のドアを開けて階段室へ。壁は真っ白で内部の照明も明るいのですが、静かなのでちょっとドキドキしてしまいました。(^-^;

ガチャっと地下のドアを開けると、目の前にトランクルームの入口が見えました。ドアが開いていて、そのまま中に入ることができるようでしたが、うろうろするのもどうなのか?と思いそのまま1階に戻ってしまったのでした。(><)

地下は、目の前に見える場所だけが入口なのかな?とずっと思いこんでいたのですが、今回このレポートを執筆する際に確認のためHPを見てトランクルームの見取り図をよく見てみると、実は入口がいくつもあって結構広いことが判りました!思い込みですね・・・・(^^;

階段を使って地下に降りてみます
地下の階段室扉を開けた正面に、トランクルーム入口がありました!33室あるようです。(という勘違いですw)
階段室前のドアだけではなく、実はそこから右に曲がることができて、更にドアが3ヶ所あったのです!(^_^;)

地下の入口を見てそのまま地上に引き返すと、坂を下りて駅の方へと向かってゆきました。この日は、

外堀通りへと引き返します。夕暮れ時、駅へ向かう人もちらほらと見えました。

この日は、このまま駅へと戻ってしまったのですが、もう少し周囲の写真があったほうがいいのかなと思ってしまったので、後日近辺を通りかかった機会に再度現地を訪れたことがあったので(この時も地下の広さには気づきませんでしたがw)、その際に撮影した写真を2枚ほど付け加えることとします(^^;

季節はすっかり秋が深まって日が落ちるのが早くなってしまったので、夜の写真となっておりますが、お堀に映るビルの灯りや電車の灯りが中々綺麗でした!

牛込中央通りから外堀通りへと戻ってきた際に撮影しました。日が短くなり、すっかり暗くなってしまいました。
すっかり日が落ちたお堀の水面には、ビルや電車の光が反射しております。

この界隈のトランクルームは、この市ヶ谷にポツンと一つだけ存在するような感じになっていて、他も併せて巡ることはできなかったのはちょっと残念でしたが、地図をよく見ると距離的には近いですが、坂の上にあってちょっと遠く感じてしまう牛込方面早稲田にもトランクルームがあるようなので、今度はそちらも訪ねてみたいですね!

それでは次の場所で!

鶴見市場の”要塞内”にあった広いトランクルーム

こんにちは!レポーターのゆたろうです。

今回は、元病院の跡地にトランクルームをオープンさせたのでレポートして欲しいという連絡が私のもとに舞い込んできまして、横浜市は鶴見区まで行くことになりました!

なんでも、まだ内装工事前の部分も見ることができるということです。これはちょっと一風変わった物件が見られるのでしょうか?

そんなことをことを考えながら、暑い夏の昼下がり、京急電鉄の車両に揺られつつ、途中京急蒲田駅から各駅停車に乗り換えつつ、鶴見市場駅を目指します。

この鶴見市場駅、以前レンタルボックスやトランクルーム訪問を目当てに下車した八丁畷(はっちょうなわて)駅の隣にある駅だったりします。そういえば、八丁畷駅近くのトランクルームを訪問した後に京急線の踏切を渡った時、遠くに駅が見えましたが、この駅だったのですね!

駅直結のコンビニ

この駅の改札横にあるコンビニ風売店は、駅員室と直結しており、駅員さんが商品の取り扱いをしてくれますw。京急の駅だと良くあることなのでしょうか?始めてみました(*^^*)。

京浜急行線鶴見市場駅の北口です。出た瞬間住宅地の真っ只中でした。

目的地のある駅の西側に降りると、目の前は住宅地となっており、駅入口が風景に同化しておりました。乗り降りする人はそれなりにいるのですが、昼下がりの駅前はとても静かで、長閑でした。

その様な中、目的のトランクルームに向かって出発です。

駅前から歩き始めると、遠くに目的のトランクルームが入った建物が少しだけ見えてきました。

地図を見る限りでは、駅からすぐ近いようでしたが、少し歩くと家々の間からそれと思われる建物がチラチラと見えました。建物に向かって住宅街の中を歩いて行くと、その姿はどんどんと大きくなってゆきます。

線路沿いの道から、目的の建物に向かって更に横道に入ってゆくと、よりはっきりとその姿が見えてきました!

住宅地の間縫うようにして細道を進み、入口と思われる場所に到達しました。

まるで西洋の砦か要塞かのような外観の建物、周辺は平屋が密集し高い建物が無いため、その威容が強調されております!

目の前迄やってくると、まるで砦のようにそそり建っており圧倒感ありました!

正面に自動ドアと思われる入口がありますしたが、テープで張り巡らされており、閉鎖されているようです。

その隣に、ひとまわり小さい入口があったので、どうやらここから入るようです。周辺に多くの自転車が置かれておりましたが、どうやら上の階は集合住宅になっているようでした。

こちらから建物内部に入ってゆきます。上の階は、集合住宅となっております。

ツルミハイツと書かれた入口の先には、銀色のポストと、特に装飾もない白一色の壁という昔の公団住宅によくあった風景が広がります。

トランクルーム鶴見区市場東中町は、この建物の2階にあるので目の前にあった階段で移動です。(本当はエレベーターがあるのに気がつかなかっただけなのですが・・w)

所在地:神奈川県横浜市鶴見区市場東中町5-11 ツルミハイツの2階に入居しております。
入口を進んでゆくと、すぐにエレベーターがあります。
入口とエレベーターの間には階段もあります。
裏通りにある入口周辺はとても静かでした。

階段を上ると、目の前に公団住宅で使われているようなドアが青く塗られて目を引きます。”加瀬のトランクルーム”と大書されており、右わきにはカードリーダーも備え付けられているので、ここが目的のトランクルームということがすぐにわかります。(^_^)

2階に到着すると、青に塗られたドアがありました。コチラがトランクルーム鶴見区市場東中町です!

ドアの向かいにはエレベーター、その横にはガラスのドアがあり、そこはまだ何も手付かずのコンクリート打ちっぱなしの部屋がありました。ちなみに、こちらは入室できず。。。

気を取り直して、カードリーダーでドアを開けていざ入館です!

ドアの右側にカードリーダーが設置されております。ドアの形も昔の公団住宅風でした(@_@)
1階から階段でここまでやってきましたw
ドアの前には、ちゃんとエレベーターホールもあります!
トランクルームのドアを正面にして左側の方に、まだ何も手付かず状態の部屋がありました。ここは入室できず。

入室すると、まず目の前に台車が2台あり、そこから通路が奥まで続いているのですが、真っ暗で見えません。。。人感センサーなので近づけば明るくなるのですが、闇の深さは中々の広さを予感させます。

ドアを開けて入った目の前に、台車が2台置かれておりました。

そして、なぜか小さめの音量でBGMがどこからともなく流れてきました!(笑)このトランクルーム内と周辺住宅地が静かなので、音量が小さくてもよく聴こえます。逆に、この静けさと音量が丁度よいバランスに思えました。

どうやら、1階にテナントとして入っている(入口は別の場所にある)京急ストアから流れてくるものらしいのですが、BGMの流れるトランクルームというのも中々面白いものですw

それはさておき、奥に歩いて行くと、やはり結構な広さのようで、正面向いても左右を見ても、結構遠くまで通路が伸びていて、ダンジョン感があります。この辺りまでやって来ると、お店のBGMは聴こえてこないので、とても静かです。

ピンク、水色と白、黄色など、ドアは色とりどりですw
人感センサーで点灯するので、入口前から奥の方を見ると真っ暗で、先が見えないです・・・ちょっと怖いかも^^;
しかし、近づけばしっかり点灯するので安心です!
横道が多く、迷路の中をさまよっているような感覚になります。ちなみに、奥に進むにつれてBGMは聴こえなくなってきます。
入口からまっすぐ進んだ一番奥には、同じような青扉がありました。もちろん開けることはできません。

こちらのトランクルームは、オープンしてからまだ日が浅いとのことで、
入居者絶賛募集中とのことです!\(^o^)/

駅からも近い上、通路もゆったりしているので使いやすいのではないかな?と思っております。是非とも満室になって欲しいものです。(^_^)

面白い形のファンが運転しておりました。
青白扉とピンク扉がある程度の規則性をもって並んでいる場所もありました。
広いトランクルームの隅には黄緑色の扉もありましたが、こちらはトランクルームのドアではありませんでした。
入口まで戻ってきました。そのすぐ脇にもトランクルームのドアがあるのですが、ここのドアのみピンク色が濃くなっておりました。

トランクルームを出た後、3階の使われていない部屋も見ることができるということで、今度はエレベーターで3階に向かいます(笑)

こちらは、エレベーターを降りてすぐ左手にドアがあり、右斜め前にシャッターが降りていました。入室は左手のドアから入るとのことなので、解錠して入室です。

3階エレベーター前は、すぐ横にドアがありました。
ドア脇にはシャッターが下りている大きな出入口もあり。

かつては病院であったというこちらの広い空間は、ほとんどの内装が取り払われており、がらんとした空間は、放棄されて時が経過した古城のようにも感じられました。

中央には、一段高い場所があったのですが(どのような目的のの場所であったかはわかりませんが)、そこに玉座や祭壇でもあったかのかと想像してしまいます・・妄想が過ぎますねw

中央に台座のような場所があったのが印象に残っております。。。

その一段高い場所から反対側の方へと進んで行くと、何故か鳩が三羽立っておりました。どこから迷い混んできたのか・・・f(^_^;

バサバサと逃げ惑う鳩を横目に周囲を見渡していると、隅の方に四角い小さな穴を発見!近くには避難器具も置かれておりましたが、どうやらここから入ってきたようです。鳩達は出られるのだろうか・・・(((・・;)

内部は、内装のほとんどが取り払われて廃墟感ありました。

そのようなことを思いながら、入口近くまで戻る途中には、かつては女子トイレであったと思われるスペースと、その隣に大きめなドアが!開くのかな?などとノブを回してみると、ぎぃぃと開くではないですか!

恐る恐る・・でもないけれど、ゆっくりと中を覗くと、そこは階段室の最上階で、どうやらテナント部分の階段のようです。

ぐるぐると1階まで続いているようで、こちらは先程入口前で見かけた自動ドアの入口に通じているようでした。

降りても外には出られないだろうと思い、こちらは覗きこんだだけで引き返すことにしましたが、もしかしたらこちらから2階部分にも出られたかもしれませんね(^_^)

かつては、病院だったとのことです。
入口外で見かけたシャッターの反対側です。自動ドアが、病院の入口だったことを思いださせてくれます。
トイレの壁や仕切りが取り払われていると、また不思議な光景に見えてしまいますね。
警報機がつりさげられていました。
奥へ進んでゆくと、なぜか鳩が三羽佇んでいました(^^;
雨風をしのげる場所としては最高でしょうが、一度入ったら抜け出られるのだろうか?とも思ってしまったのでした・・(^0^;
この広い部屋の隅の方に、外界と行き来ができる穴が開いており、ここから入ってきたようです。
大きな空間の中には、かつて女子トイレだったと思われる場所のとなりに大きな扉がありました。
封印されているのか?と思いつつドアを開けると、そこには階段室がありました。
そのまま1階へと降りてゆくようです。病院内部を移動するための階段だったのかもしれません。
おそらくは、建物に入ってきた入口横にあったこの場所に通じているのではないかと思われたので、3階から階下を眺めるだけに留めて、元の場所から出ることにしました(^^;

一通り見て廻った後、外に出て建物の外周を見ることにして、入口前の道を更に進んで行くと、自動車行き交う道路に出ました。

こちら側にまわると、そこには先程トランクルーム内で聴いたBGMの発信元である京急ストア鶴見市場店が営業しておりました!

東急ストアの看板隣には、“加瀬のトランクルーム”の文字がペイントされています。

そして、東急ストア入口の隣には、もうひとつ入口があり、ここから2階に上がることができそうです。隣には、加瀬テナントサービスのテナント募集の掲示もされているのですが、ドアは硬く閉ざされておりこちらからは入ることはできませんでした・・・f(^_^;

気を取り直して、建物右側が駐車場となっており見晴らしが良いので回り込んで前まで行くと、クリーム色の外壁の一部に蔦がびっしりと被って鮮やかな緑色を映し出していました。窓の少ないその武骨な外観もあってより、古城の雰囲気を出しておりました!外壁のクリーム色と鮮やかな緑色、そして真っ青な空の三色がよい気分にさせてくれました\(^o^)/

先程のトランクルームに通じる建物入口前の通りを更に進んで広い通り側に出ると、こちらに東急ストアがありました。
壁面には加瀬のトランクルームとペイントされております。
街道側から建物の側面を見ると、ツタが絡まっている場所もあり、少し湾曲しているところなども、西洋の砦のような雰囲気が出ているようにも感じました。(ーー)
京急ストア横にも、2階に通じてそうな入口がありました。でも鍵が…。
先程の入口からここまでやってき横道です。住宅地の間を抜けてゆくのですが、隣の商店街通りは自動車の往来も多いためか、この道に入ってゆく人も何人か見かけました。

外観も一通り見て、駅までは違うルートで戻ります。

踏切りから続く通りから街道沿いの神社までは、”市場銀座商店街”という名前の商店街となっているようですが、そこそこ自動車の往来がありました。そんな中でも、駅方面を人々がそれなりにいて自動車が通るたびに端に避けたりしています。

遠くには遮断機の警告音と、電車の通過する音と共に、車体と通りすぎる音が聴こえてきて、のどかな昼下がりの時間は過ぎて行きました。

神社がありました
鶴見市場駅横の踏切から神社までの間は、市場銀座商店街のようです。
駅に向かって、人々が歩いています。車も結構行き交っておりました。遠くの踏切に電車が通過しているのも見えます。
踏切側から駅へと戻ってきました。
最初に駅に出た時には気が付かなかったのですが、目の前はお寺でした(^^)
再び京急線に乗って、次の場所へと目指します!

まだ新しくできたばかりのトランクルームですが、今後はどんどん入居して満室になってほしいですね!

そして、現在空き室になっている場所がどのように生まれ変わって行くのか?こちらも楽しみですね!

それでは次の場所へ!

ここから一駅隣の鶴見へと移動します!

三ノ輪4号線のトランクルーム

こんにちは!レポーターのゆたろうです。

以前、東京都荒川区の南千住に行く機会があり、少し時間もあったため周辺のトランクルームやレンタルボックスを訪問していたのですが、発表のタイミングが合わず今まで写真が眠っていた状態でした・・(ほかにも、最初に訪問したレンタルボックスの方の写真がうまく撮影できなかったということもあるのですが(^^;)

レンタルボックス訪問とつなげて発表しようかと考えて、ずっとお蔵入りさせていた状態でしたが、画像が揃っているトランクルームの方は、折角だから先に世に出してあげよう!ということで、今回は南千住駅から国道4号線日光街道沿いのトランクルーム荒川区南千住訪問のレポートをいたします!w

JR常磐線南千住駅駅の西口です。JR線以外に、つくばエクスプレスと東京メトロ日比谷線の駅もあります。

南千住駅は、JR上野東京ライン常磐線の他にもつくばエクスプレス東京メトロ日比谷線も停まるそこそこ大きな駅なのですが、駅周辺はのどかなものでした。この日は、駅の東側にあるレンタルボックス南千住3丁目に訪問した後に、線路を越えて駅西側に戻ってきました。(^_^;

広大な貨物駅からそのまま地上を線路が伸びているので、徒歩と自転車での移動は、歩道橋を渡って行き来しなければならず、ここから駅の西側へと戻ってきました。なお、自動車はアンダーパスでそのまま直進できるので、こちらは通過が容易です。

歩道橋の近くには、大正時代から営業しているという居酒屋「大坪屋」さんもあり、喉も乾いていて気になりましたが、寄り道するわけにもいかず、それ以前に営業していなかったので、そのまま通過しちゃいました。(ー_ー)

西口駅前ロータリーです。地図を見る限り、画像中央奥の小さい道からも目的地に行けないことはないのですが、南側の大きい道から広い通りに出て北上します。
駅西口から少しだけ南下すると、広い通りに出ます。ここから折り返して、千住大橋方面に向かいます。
交差点を南に振り返ると、すぐ目の前にJR線の高架が見えました。そこから線路の反対に行くには、自動車の場合はトンネルで線路を潜って反対側にゆかなければなりません。
常磐線の線路を潜った先には、東京メトロ日比谷線の南口と線路があります。この先に貨物船の線路がある為、地上の移動はできません。
常磐線高架の近くには、大正時代に創業した居酒屋「大坪屋」さんもありました!
居酒屋さんの先、東京メトロ日比谷線の南千住駅南口駅のすぐそばに、反対側へ行くための歩道橋があります。徒歩や自転車で移動する場合は、ここから行くしかないようです。

駅西口のロータリーから広い通りに出たら、北上して国道4号線方面を目指します。

地図を見る限り、周囲は住宅密集地の様なのですが、この通りだけがとても広いことが印象的でした。おそらくは、南千住駅東側が大規模な住宅地として再開発された際に、その方面へのアクセスを良くすることと、国道4号線(日光街道)にも抜けやすいようにということで、この辺りに広い道路を通したのかもしれない・・

そのようなことを考えつつ歩いていると、4号線の陸橋が見えてきました。
地図を見る限り、目的のトランクルームは4号線沿いにあるようなので、一旦4号線と合流する交差点まで出てから折り返すこともできますが、その前の横道からショートカットできそうだったので、住宅地の中も歩きたいという気分もあり、左の細道へと入ってゆきました。

細道を入ってゆくと、両脇はぎっしりと住宅がひしめいており、南北を貫く広い通りとの差を強く意識させられます。生活感が強く出ていて、この辺りは以前からずっと住宅地としてあるのだなということが感じられました。

そのような曲がりくねった細道を少し進んでゆくと、少し遠くに見覚えのあるカラーリングの建物がちらっと見えてきました。更に近づいてゆくと、やはりおなじみのクリーム色に赤いラインの建物です!

建物の全体を見ると、壁面に”加瀬のトランクルーム”という文字も見えます!塀で囲まれた外側の細道は、国道4号線に通じていたので、そこを進み表側に回り込んで、トランクルーム荒川区南千住に到着です!

周囲は住宅密集地なのですが、この通りだけかなり広いのが印象的でした。そのまま一直線に進むと、国道4号線と合流します。
広い通りの脇から延びる通りの両脇は、びっしり建物が並び密集地帯を形成しておりました(@_@)
道路沿いには、いくつかの飲食店も営業しておりました。
視界の遠くに国道4号線との交差点が見えてきましたが、目的地へはここから左に曲がる方が近いので、この細道を進んでゆきます。
住宅密集地の間の細い道を進んでゆきます。二股に分かれておりましたが、直進して更に細い道を行きます!
もと来た道を振り返ってみました
直進した細道は、その先で直角に曲がるのですが、そこからの視界には、見覚えのある配色の建物が見えてきました!w
その配色の建物に向かってすすんでゆくと、やはり加瀬倉庫の配色とトランクルームの掲示が見えました!トランクルーム荒川区南千住に到着です!

国道4号線沿いにある、トランクルーム荒川区南千住は、上の階が集合住宅になっているタイプで、トランクルームは1階にあります。シンプルな壁の真ん中に黒いドアが取り付けられており、ガラス張りなので中も見通せます。久々の真っ赤ではない扉を見たような気がします(実際に訪問したのはかなり前ですけれど・・w)

ドアの脇には”ゴミ捨て禁止”の掲示が貼り付けられており、幹線道路ならではだなという印象です。

所在地:東京都荒川区南千住5-13-8 国道4号線沿いにあります。
建物角には、2階から上の集合住宅につながる入口があります。
加瀬倉庫のトランクルームは1階!こちらのドアは黒でした!
カードキーはドア左に設置されております。
ドアの右隣には”ゴミ捨て禁止”の掲示がありました!
ガラス張りドアなので、内部の入口付近を見ることができました。

トランクルームを離れて、都電荒川線の停留所がある三ノ輪橋方面を目指します。

気がつけば、既に夕暮れの時間となっており周囲は段々と赤みがかって来ていました。そのような中、交通量の多い国道4号線を歩いて行きます。
黒いバイカー集団にビックリしつつ、三ノ輪橋停留所や、そこに隣接している商店街の入口付近までやって来ました。
通りに面している趣ある建物の地上部分はちょっとしたアーケード街の様になっており、直進するとそのまま停留所まで行くことができます。
この小さな抜け道も、いい感じに趣がありますw

国道4号線を三ノ輪橋方面に移動します。夕暮れ近い時間ということもあるのか、さすがに交通量が多かったです。そして、この写真を撮影した直後にバイカー集団が私の歩いていた少し先で連なって停車したのに少しドキッとしたのでしたw
この国道4号線沿いにある建物の先に、都電荒川線三ノ輪橋停留所と、三ノ輪橋商店街”ジョイフル三ノ輪”があります!
建物の下は抜け道となっており、ここを直進して商店街へ!

三ノ輪橋停留所前までやって来ると、既に周囲が暗くなり始め、停留所入口脇にある建物には最後の夕陽が照らして鮮やかでした(^_^)
三ノ輪橋商店街(愛称・ジョイフル三ノ輪)の方を向くと、既に空は暗くなってきておりました。もう夕食の時間で家に戻ったりしたのか人々はまばらでした。
歩いていると、私もお腹が減ってきたので停留所近くのお店に入ってこの日は終了となったのでした。画像はありませんすいませんf(^_^;

建物下の抜け道を直進したほぼ正面に、都電荒川線三ノ輪橋停留所の入口が見えました!都電の車両も停車していますね!
右手には、三ノ輪橋商店街ジョイフル三ノ輪の入口が見えます。
この商店街に到着した時には、夕食の時間になっていたためか、商店街も静かになっておりました。

都電荒川線沿線は、レンタルボックストランクルームをそれぞれ一ヶ所ずつ訪問した記憶がありますが、調べてみると他にもいくつかあるようです。

今度は、都電に揺られてトランクルームやレンタルボックスを巡るのも面白いかも知れませんね!

それでは、次の場所で!

雨の神田にて、トランクルームを巡る ~その2

こんにちは!ゆたろうです。

トランクルームにレンタルオフィス、貸会議室がひとつのビルに入居している加瀬ビル173を後にして、次なるトランクルームを目指します!

どうやら次の目的地も、トランクルームと貸会議室にレンタルオフィスが同居した複合型となっているようですよ!\(^o^)/

さて、相変わらずの雨の中を今度は西方向に歩いて行きます。もと来た道を引き返して、駅に向かう途中で西に方向を変えて、JR線の高架下を抜けて反対側に出ます。

次の目的地は、線路の反対東側にあるので、回れ右して引き返します。
神田駅の手前で東方面に進路を変えて、中央線の高架下を潜ってゆきます。

裏通りを進んで行く形になるので、なお静かで人通りもない道を進んで行きました。

道中、ガラケー専門店の看板が目に飛び込んで、ちょっと立ち止まってしまいましたw

ビジネス街でもある一帯ですが、やはり単純に通話したりメールするには使い勝手の良いガラケーの需要はまだまだあるのかもしれませんね(^_^)

途中で通りかかったガラケー専門店。面白いなと思ったので、撮影しましたw まだまだ需要があるのですね。(^^)
こちらは、山手線などが走っている高架なので、結構大きいです。上野東京ラインを通すために、高い位置にも線路を通したので、かなり大きく見えますね!

高架下を抜けてすぐの細道を今度は南に進んで行きます。相変わらずの雨です(>_<)

こちらも人通りはなく、静かな中を少し進んで行くと、次の目的地である“トランクルーム千代田区神田”が入っている“加瀬ビル130(林道ビル)”に到着です!

降りしきる雨の中、静かな神田の街を進んでゆきます。
高架を潜ってからすぐに南方面の細道へと進み、途中横目にJR線の高架を見ました。もう少しで到着です。
次の目的地である加瀬ビル130(林道ビル)に到着です!

ビル入口から、自販機を横目に見つつ通路を奥に進んで行くと、綺麗なガラスの扉が見えてきます。その扉をぐいっと開けた先には、あまり装飾のないシンプルな外観のエレベーターがありました。

こちらは、よりオフィスビルな雰囲気をしておりますね!(*^.^*)

所在地:東京都千代田区神田東松下町37-2 ビル入口から一直線に進んだ奥にエレベーターホールがありました。
1階途中には、ちょっと安く飲める自販機も設置されておりました。
エレベーターホール入口です

エレベーターに乗り込むと、加瀬倉庫の各施設が入居している階に、それぞれシールが貼られています。他の会社さんも入居しているので、間違えて押さないようにという対応ですね!

エレベーターで上の階へ。こちらのビルには、トランクルームと貸会議室、そしてレンタルオフィスと三つの施設が入居してます!
エレベーター内部のボタンには、三つの施設が入居している階にシールが貼られているので、一目で判るようになっております(^_^)

こうやって、一つのビルにオフィスと倉庫と会議室があるってなると、俄然!会社っぽくなりますよね!(*^^*)

まずは、ビル5階に入居しているトランクルーム千代田区神田を訪問です。

 

5階トランクルームの入口です。こちらは漆黒のドアが渋さを出してますね!
こちらも、ドア前には台車が置かれております!(^_^)
注意事項と共に、加瀬の廃棄物処理の掲示もありました。

内部に入ると、先程入ったビルよりも幅があるためか、内部が二又に別れておりました。こちらのトランクルームのドアはオレンジ色をしており、先程の濃い青とはまた違った印象を受けます。

こちらは、ダイヤルロックがドアと一体化したタイプをしておりました。

そして、ドアを開けると内部の床はしっかりカーペット状になっており、良い感じです(*^.^*)

トランクルーム内部に入るとすぐに二又に別れる構造になっておりますが、こちらはその左側です。
トランクルームの右側です
こちらのトランクルーム内部を拝見です!
こちらのドアはダイヤルロック式となっており、四桁の番号を入力して解錠してドアを開けます。
トランクルーム内部はカーペットが敷き詰められておりました。
こちらにも、天井にはしっかりと格子が取り付けられております!(^皿^)
通路の奥には非常用のバルコニーもありました。
当然ながら、この階のトイレには錠前がかけられておりますよ!( ̄^ ̄)

 

トランクルームを出て、今度は6階にあるレンタルオフィス神田に移動しました。

~が!

こちらは鍵がなく中に入ることができなかったので、入口だけ見て今度は4階にある貸し会議室「神田ホール」へと移動です。w

 

ライトグリーンの表示板が特徴的なレンタルオフィスの入口です。内部にはいることができないので、こちらでは入口のみの撮影です。(^_^;)
ビル4階は、貸し会議室となっております。一部使用中なので、入口のドアが開いた状態になっておりました。

こちらは、内部に3つの会議室があり、それぞれ人数や用途によって広さや内装が違っているようです。第1会議室は使用中だったので内部を見ることは出来ませんでしたが、おそらくは三部屋の中でももっとも広い造りになっているのではないか?と想像しております。

第2会議室は椅子が6脚ある少人数向け、第3会議室は、二~四人で打合せする応接室風の作りでした。

室外には、自販機で飲み物を購入することができたり、コーヒーの出前もあり、いちいち飲み物を外に出て買いに行かなくてもよいのは良いですね!

貸会議室は、第1から第3まで三部屋あります。なお、この写真では見えない第3会議室は、ドアを入ってすぐ左手にあります。
入口すぐの場所には、飲み物の自販機も設置されております!
そして、なんと!コーヒーの出前(ケータリング)も行っておりました!なお、ソフトバンクのWi-Fiも使えるようです。(^_^)
自販機の奥には流し台もあるので、こちらでコップを洗ったり、お湯を沸かしたりすることもできそうですね。(^_^)
第3会議室を内側から撮影してみました。ドアは、内側に開きます。
こちらは、少人数で打ち合わせるような時に使用する応接室風の造りになっておりました。
入口ドア正面には、しっかりハンガーラックが設置されております!
ハンガーラックの側には、”注意事項”も掲示されているので、しっかり読みましょう( ̄^ ̄)
入口ドアの目の前にある第2会議室です
先程見かけた第3会議室よりも、より会議室風な造りになっておりますね!(^_^) ホワイトボードも設置されております。
ハンガーラックには、各種備品が積まれております。
マイク用の差し込み口でしょうか?もしくはアンテナ端子?2ヶ所設けられておりました。
もちろん、電源コンセントとLANの差し込み口も備え付けられておりますよ!\(^o^)/

加瀬ビル130を出て、本日最後のトランクルームに移動です。

先程よりかは雨脚が弱まってきておりますが、依然として傘が手放せない中を昭和通り方面に移動して行きます。

外に出て、次のトランクルームを目指すため、線路から更に離れて行きます・・
雨はまだバラバラと降っており、静かさに加えて少しばかり薄暗さも感じ始めた中を昭和通り方面に進んで行ったのでした。

次なるトランクルームはいったいどのようなスタイルをしているのか!?

HPの写真を見る限りは、前の二つとはまた雰囲気が違う様ですので期待も高まります!

それでは、次の場所で!

八丁畷周辺のレンタルボックスその2

どうも!レポーターのゆたろうです。

今回は、京急八丁畷駅近くのトランクルームから、線路を越えて駅に戻ったら、そこから国道15号線方面にあるレンタルボックスを目指します!

トランクルーム近くの交差点から踏切を見ると、電車が通り過ぎてちょうど遮断機が上がっていたので、ここを渡って線路沿いを駅方面に進んで行きます。

京急八丁畷駅前まで戻ってきました。今度は、この通りを国道15号線方面へと移動します。

こちら側も静かな通りでしたが、JR線の高架下に着くと、その下には商店街がありました。駅の周辺には、いくつかの飲食店もあり夕食の時間になっていましたが、先を急ぎたかったので、素通りして駅前から南を目指します。

商店街がありました

駅北側は、線路に沿って道路が通っているだけですが、こちらはちょっとロータリーのような広いスペースがあり、車の通行も容易な印象がありました。一部にはバス停もあったので、この周辺がロータリーのような役割も果たしているのかもしれません。

ここから延びている通りを、地図を頼りに進んで行くと、やがてJR線の高架下が目前に迫り、更に進み高架下に着くと目の前に大きな道路が見えました。この国道15号線を、今度は川崎方面にまっすぐ進んで行きます!

JR鶴見線の高架が見えてきました。
高架下に横断歩道がありました。ここを渡ります。
この時は交通量も少なく、静かでした。
この静かな国道15号線をまっすぐ歩いて行きます。

周囲は交通量も少なく、かなり静かでした。沿道に建つ建物からの灯りも少ないので、より静けさが増しているように感じられました・・・

歩いていると、時々ラーメン屋の看板がネオンを光らせているのが目につきました。店内から漏れてくる灯りとスープの匂いでより存在感があり、空腹を刺激するのですが、我慢して直進します(^_^;)

通り沿いには、飲食店も何軒か営業しておりました。

目的地を地図で確認しながら進んで行くと、NISSANの大きな看板が見えてきました。目指すレンタルボックスは、大通りから横道を入ったすぐの場所を示しているので、それに従って進んで行くと、すぐにレンタルボックスが見えてきました!

この日の最後の目的地、レンタルボックス川崎元木に到着です!

地図を見ると、このNISSANの大看板の近くにレンタルボックスがあるようです。
この横道を入った先にレンタルボックスがあるようです。
通りを進むと、すぐにレンタルボックスが見えてきました!

レンタルボックス川崎元木は、入口広めで奥行のあるシンプルな造りになっておりますが、全て二階建てとなっており、規模は大きめな印象です。入口横などに設置されていることが多い自販機が、中央に配されているのは少し珍しい形かも知れません。

周囲は住宅地となっており、かなり静かで作業も捗りそうです。(^_^)

所在地:神奈川県川崎市川崎区元木2-3-5
結構奥行きあります
入口近く左手には、広いボックスが並んでおりました。
入口から右手側です
中央部の自販機横にはタラップが設置されておりました。
2階
敷地奥にもタラップが設置されております。
二階部分は、中央部と奥に一ヶ所ずつ設けられております。
奥に設置されていたタラップから入口方向を見てみました。
中央には自販機が設置されております

レンタルボックスを離れて、八丁畷駅へと戻ります。大通りはやはり静かで、赤信号で車が停まらない限りは周囲の灯りも暗めで、地方にいるような感覚になってきますが、紛れもなく川崎市の中心に近い場所なのです。(^_^;)

レンタルボックスのある通りを更に少しだけ進んでゆくと、コンビニもありました。
国道1号線を八丁畷駅に戻ってゆく途中、JR線の高架を遠くから眺めてみました。

一部の鉄雄くんたちの間では有名なJR鶴見線の高架を少し遠くに見つつ、この日は早々駅へと戻り撤収となりました。ちょっと遅めの時間になっておりましたが・・(^_^;)

気づけばもう6月!明るい時間も長くなるので、夕暮れに多く巡ることができればいいかなと思うところです。

それでは、次の場所で!

大口商店街のトランクルーム

こんにちは!レポーターのゆたろうです!

国道15号線沿いにあった二つのトランクルームを巡って行きましたが、今回はそこからJR横浜線の大口駅方面に移動して、その途中の商店街にあるトランクルームを訪問します!

トランクルーム神奈川区新子安を離れて、国道15号線沿いを少し横浜方面に進んで行きます。

やがて、名も無い細い川(編集部注:足洗川という川です)が見えてきました。この川沿いにこれまた細い道が高架の先に続いています。高架とはいっても随分低いですが・・(^m^;)

この川沿いの高架下を潜って道なりに進んでゆくと、少し広い道路に出ることができたのですが、そのそばに素盞嗚尊(スサノオ)を祀る一之宮社の参道があったので、立ち寄ってみました。思ったよりも参道の距離が長く、その後の階段で少し疲れてしまいましたが・・(^^;

周囲は完全な住宅地で、境内は静けさに包まれておりました。

国道15号線を更に横浜方面に進みます
小さな川を曲がって東海道線の線路を潜って大口方面に向かいます。
途中に一之宮神社がありました
神社の隣は公園でした。ちょっと長い参道を進み、石段を上った奥の方に境内がありました。隣には公園と幼稚園も。

神社に立ち寄りつつ再び川沿いに出て、そこに架かる橋を渡ってゆくと更に道は細くなり、やがて南北に通っているJR横浜線の線路が見えてきました。
そのあたりは、盛り土をして周囲よりも高く丘のようになっている上に線路が敷かれているので、トンネルを潜って反対側に抜けてゆきます。

電車が走り抜けたら風情のある写真が撮影できるのだが、本数の多い路線ではないからなーと、そんなことを思いながら静かなトンネルの真ん中あたりを歩いていると、”ごーーーー!!”という地響きが聴こえてきます!
なんと良いタイミングで電車がやってきました!急いで出口まで走って撮影したのが、下の写真です!急にダッシュしたので疲れました・・w

再び川沿いを少し進んで行きます
地図上では、細い道を渡って行くと大口の商店街の中に出られるようですが、道が更に細くなり少し不安に・・・(^_^;)
細い通りを進んで行くと、JR横浜線の線路が見えてきました。
トンネルの中程を歩いている時、ゴーという地響きが聴こえてきて、慌ててトンネルを走り抜けて撮影しました!ナイスタイミング!

トンネルを抜けて更にまっすぐ、住宅地真っ只中の細道を進んでゆくと、正面に商店街のアーケードと思われる建物が見えてきて、大口通商店街に到着です!

地図を確認すると、目的のトランクルームはこのすぐ近くにあるようなのですが、果たしてどのあたりにあるのか?
南北に通る商店街を北に向けて少し進むと、不意に”加瀬のトランクルーム”と書かれた黄色い表示が見えました!どうやら到着したようです。商店街の真っ只中にあるトランクルーム、”トランクルーム神奈川区大口通り”です!

トンネルを抜けてまっすぐ進んで行くと、更に道路が細くなってきました。しかし、その先に視線を向けるとアーケードの庇らしき建物が見えました!どうやら商店街にたどりついたようです!
大口の商店街もまた、のどかな時間が流れておりました(^_^)
そして、商店街を大口駅方面に歩き始めてすぐに目的のトランクルームにたどり着くことができました!

掲示の横に下り階段があり、どうやらトランクルームは半地下になっているようです。入口に向かって暗い階段を降りてゆくと、センサーに反応して入口天井のライトが点灯します!

以前は自動ドアが設置されていたようですが、現在は開け放たれたままになっています。その内側に新しく赤ドアと白壁を作り、トランクルームの入口としたようです。

所在地:神奈川県横浜市神奈川区大口通り20-5

トランクルームは半地下になっておりました。
かつては自動ドアであった入口の奥に、新しくトランクルームのドアが作られておりました!
ドア左手にカードリーダーが設置されております。

中に入ると、まだオープンしたばかりなのか新品のにおいがします(*^^*)。
内側を白く塗装したものでしょうか?新品を感じさせてくれる香りと、真っ白な壁が明るい照明に反射して新しさをより強調しているように思いました!

ドアも水色と白なので、真っ白な塗装と強い照明の灯りで、トランクルーム内が広く感じられます。

内部は、入口周辺がちょっと広いスペースになっており、ここから三方向に通路が分かれています。この広いスペースには、消火器と台車も置かれており、使い勝手はよさそうです。

注意書きの掲示もこの入口前にあり、第四の項目”住居・宿泊に使用してはいけません!”の部分が赤字で強調されております。見つけ次第即刻契約解除とのことです!
確かにこちらのトランクルームは居心地がよさそうですが、住居はいけませんよね!┐( ̄ヘ ̄)┌

元々の入口周辺は、全体をガラス張りにしていたようで、新しくドアを設置してある以外の部分はそのままとなっており、そこから外のドア前と商店街を見上げることができます。

どんな店舗だったのだろうか?想像が膨らみます。薬局あたりでしょうか?

ドア裏側です。作りたての香りがします(^_^)
内部の照明はとても明るいです!
室内は、壁も白く明るく、トランクルームのドアも淡い水色と白のドアなので全体的に真っ白く見えるため、何となく迷路に入った感覚になりますw
二又に別れていますね
台車は一台置かれておりました
出入口前の広いスペースに消火器が設置されております
居心地の良い空間ですが、このトランクルームを住居として利用してはいけません!(ー_ー)即刻契約解除となりますよ!┐( ̄ヘ ̄)┌
奥の部屋のドア、点検口をギリギリで避けて設置されておりますねw
一番奥に向かって進んでみます
一番奥の部屋です
入口近くの一部はガラス越しに入口外側の様子を見ることもできます。天上灯はセンサーに反応して、近づくと点灯します。

トランクルーム内部を一通り見渡したら、地上に出てJR大口駅を目指しつつ商店街をぶらぶらしてみます。スーパーや雑貨店のような買い物客が常に集まりそうなお店や食事ができるようなお店は少ないようなので、混雑するほどの人通りは無く、こちらもまた長閑な午後の時間となっておりました。

国道1号線も、渋滞を引き起こしそうな交通量ではなく、慌ただしさは感じられませんでした。

元々の予定であった三カ所のトランクルームをすべて訪問して、少し気持ちが楽になってのんびりした気分になり歩いていると、この寒さを感じることのない気持ちの良い天気も相まって、ちょっとビールが欲しくなってしまいました。

なので、久々に明るいうちから昼のみしてしまいましたw

国道1号線の横断歩道中央で撮影してみました。ちょっと遠くにJR横浜線の高架が見えました。
商店街を行く人は、多すぎず少なすぎず、ここもまたのんびりとした昼下りでした。
晴天で寒くもなく、とても過ごしやすい午後だったので、ちょっと一杯飲んでしまいましたw とても美味しいー一杯でした(笑)

商店街を北上して、JR大口駅まで到着して、今回のトランクルーム訪問は終了となったのですが、駅とその周辺の写真を撮影したものが見つからず、未掲載となってしまっております・・・申し訳ありません、決して酔っぱらってしまったわけではないのですが(^_^;(編集部注:いえ、結構酔ってましたよw)

トランクルームも、建物や室内の性質、使用するドアの色などで様々な表情を見せてくれました。

また、面白い表情をしたトランクルームを見る機会があれば、ぜひご報告したいと思います。

それではまた、次の場所で!

マンスリーマンションとダンジョン~新子安トランクルームその2

こんにちは!レポーターのゆたろうです!

前回、新子安駅からすぐ近くにあるトランクルームを訪問しましたが、今回も駅反対側にあるもうひとつのトランクルーム訪問をレポートします。
こちらもある意味、興味深い訪問でしたよ! お楽しみに~♪

 

さて一旦新子安の駅前に戻り、再び国道15号線に出て今度は横浜方面を目指します。地図によると、それほど歩くことはないようです。

駅や線路を跨ぎ、湾岸まで延びている神奈川産業道路の陸橋を潜って数分ほど歩き、東横インの辺りまでやって来ると、その視線の先、道路の反対側に見覚えのあるカラーリングのビルが小さく見えてきました!

更に近づいてみると、“加瀬のトランクルーム”の表示もハッキリと確認できました!建物前にある横断歩道を渡れば、トランクルーム神奈川区新子安に到着です。

こちらも、この直前に訪ねたトランクルーム神奈川区新子安3と同様に、低い部分が通り沿いに飛び出すような形になっており、遠くから眺めると、Lの字やブーツの形に見えます。こちらは、周囲にあまり高い建物がないので余計に目立ちます!

再び国道15号線に戻って、更に横浜方面を目指します。
JR新子安駅と線路を跨ぐ新子安陸橋を潜って、更に先へ進みます。
数分ほど国道を歩き、東横インを過ぎると、その視線の先にクリーム色に赤いラインの建物が見えてきました!
トランクルーム新子安が間近に見えますね。こちらのビルも、低い部分が国道沿いにせり出しているL字の形をしております。

横断歩道を渡って正面入口に到着すると、2階への階段がありました。
こちらがトランクルームへの入口なのか?
そう思いつつ階段を上って入口ドアまで行くと、今まで見かけたことがないボタン式のキーロックが設置されておりました。

この建物内にトランクルームが二ヶ所あるということを事前に聞いており、片方はパスワード入力式ということでしたので、予め教えていただいたパスワードを入力してみるも、そもそもパスワード入力方が違う!とわかるようなものだったので、正解の訳もなくドアは開くことなく…w

ちょっと困って一歩下がり、ドアをよく見てみるとGuest Houseの表記。どうやらこちらはゲストハウスの入口のようです。

ではトランクルームの入口はどこだろうか?と建物横の道路に入り側面に廻ってみると、奥行きのある建物の真ん中辺りに入口発見!どうやら二ヶ所あるようですが、ドアに“加瀬のトランクルーム”と表示された方はすぐ脇にカードリーダーがあったので、まずはこちらのトランクルーム神奈川区新子安2から入ることにしました。

所在地:神奈川県横浜市神奈川区子安通2-265-1
目の前にはちょうど横断歩道があります。
建物正面です
建物正面の階段を上ってみます。
入口前まで到着すると、今まで見かけたことのないボタン式のキーロックがありました。
どういうことだ?とボタンをポチポチ押して途方に暮れていたのですが、よくドアを見ると、どうやらこちらはゲストハウスの入口になっているようでした!(^^;
トランクルームの入口はどこだろうか?と探していると、建物の脇にもう一つ入口らしき場所がありました!
ドアに“加瀬のトランクルーム“の表示がある左側のドアから入室することにします。
カードキーをリーダーに読み込ませて入室です!

内部は、入口から表通りに面した部分にあたる一番奥まで一直線に続く通路に二つの脇道があるシンプルなものでした。

室内には、禁煙のお知らせと、加瀬の廃品回収の掲示がされていました。そして、トランクルームのドアは初めて見かける紺色でした!これで四色目位でしょうか?

メインの通路は一直線。恐らく、一番端の部分はシャッターの降りていた表通りに面した入口だろうと思われます。
脇の通路には台車もありました
当然ながら、禁煙です!
脇道は二本あります
トランクルームの一番奥です。通り沿いのシャッターが降りていた部分になりますが、以前はどんなお店があったのか?入口近くにマンホールがあるのは珍しいなと思いました。
ドアの上部中央に数字が示されていました。こちらの濃い青色のドアは初めて見る色合いです。

さて、一旦外に出てもうひとつのトランクルームを探しますが、それらしい入口が中々見つからない・・(´・ω・`)

とりあえず一旦外に出て別の入口がないか探してみるも、外階段は発見したが外からは入ることができませんでした・・・・(^_^;)

少し困惑してしまい、再び最初に入ったトランクルーム入口に戻り、自動ドアのある側の周囲をよく確認してみると、ドア横の壁に埋め込まれた飾りらしきものがあった事を思い出し、もう一度よく見てみると階段状に数字が並んだ機械のようなものが設置されておりました。まさか・・・(^_^;

#や※も付いているwので、試しに数字を押してみると、しっかり反応しました!中々デザイン性の高い押しボタンですw

パスワードを入力すると、自動ドアがウイーンと開いたので早速入館です!
まるで“ダンジョンクリア”のような爽快感~♪

正面に洗濯機と乾燥機が置かれたランドリールームが目に留まります。ゲストハウスだけではなく、上の階にはマンスリーマンション新子安もあるようです。

一番奥まで進むと、エレベーターがありました。ここから3階に移動です。

一旦外に出てみました(^_^;
裏手の方に回ってみましたが、階段はあっても外からは入ることができませんでした。そして、その背後には高速道路が横切ってます。
もう一度、先程最初に入ったトランクルーム入口の向かいの自動ドアまで戻ってきました。
壁に取り付けられた出っ張りをよく見てみると、階段状に数字が並べられておりました。もしかして・・・?(^_^;
あの数字の羅列はパスワード入力のためのボタンでしたw あらかじめ教えていただいていたパスワードを入力してみると…、自動扉が開いて内部に入ることができました!
マンスリーマンションも入居しているとのことで、エントランスにはランドリーも設けられておりました!
ランドリースペースの奥にはトイレがあり、その先にエレベーターがありました。
トイレは使用禁止となっているようです
2Fと3Fはゲストハウス、4F~8Fはマンスリーマンションとなっているようです。今回は3Fを目指します。

エレベーターを降りると、ほぼ目の前にトランクルームの入口がありました。その右の壁にはカードリーダーが設置されていたので、カードをタッチして入室です。マンスリーマンションに住んでいる方も利用しているのでしょうか?

結構明るい部屋の中でまず目についたのは、上下二段になっているミニトランクルームでした!

今までいくつか内見してますが、この形態は初めて見ます。まさに押入れ代り第二の押入れといったところでしょうか?
マンスリーマンション利用者で一時保管したい荷物があるようなときにちょうど良い広さかもしれません。(^_^)

また、入口周辺の黄色いドアに混じって、ピンクのドアや水色隣白のドアがあったりなど、カラフルな室内になっているのも印象的でした。

二股に別れている通路の片方には、外の(道路沿いに出ている三階建ての部分の)屋上に出られる窓もあり、そこからはJR線の車両が走る姿も見えました。

こちらは、この前に訪問したトランクルームのビルにあったものよりも高い位置に設置されており、あくまで非常口としての窓のようです。

エレベーターを降りると、すぐ左手に入口が見えました。カードリーダーはその右手の壁に設置されています。
階段入口もありました
入口内側の脇には、台車が2台置かれておりました。
一直線に奥まで続いております。黄色い扉の中にショッキングピンクの扉が混じっていて、カラフルでした。黄色の扉は初めて見かけたかもしれません。
そして、ハーフサイズというものなのだろうか?上下に仕切られた小型のトランクルームが設置されておりました!これも初めて見かけますが、まさに押し入れといった感じですね!
南京錠でロックされております
なぜか、一番奥には一つだけオレンジドアのトランクルームがありました(^^;
もう一つの通路には、水色と白のドアが使われておりました。色とりどりですね!^^
室内は明るいです
一番奥の窓は非常口となっており、こちらの建物も道路沿いに出ている建物の屋上に出ることができるようです。
この窓から外を見ると、丁度正面奥にJR東海道線の車両が走ってゆくのが見えました。

一通り見廻ったあと一階に戻り、ランドリールームに立ち寄ってみました。
一部のビジネスホテルにあるようなものと同じような有料の洗濯機と乾燥機が数台設置されている以外は、特に何かあるというわけではなかったのですが、この部屋にもなぜか台車が1台だけ置かれていたのは印象に残りました。

そして、このような大きな受付が設けられていたこの建物が以前はどんな施設だったのかも想像をかきたてられました。

ホテルであったのか?病院であったのか・・・?はたまた?

そのような事を思いながら、建物から外に出て、国道15号線に向かいます。

建物の背後には高速道路が走り、すぐ近くに高速の出口があるので、時折車が国道に出てくるのですが、それも頻繁というわけでもなく、この周囲ものんびりとした時間が流れていました。

ランドリー室入口です
洗濯機と乾燥機が部屋の片隅に設置されております。人の姿はありませんでした。
マンスリーマンション向けの生活サポートシステムもあるようです。
かつては、フロントの受付であったかのような造りの一角には、台車などがわずかに置かれておりました。
建物の背後は、高速道路の出口もあり、時折車が国道に流れてきておりました。
線路沿いには、高いマンションと昔ながらの家屋が隣接している光景が、ここにも残っております。
先程渡った”子安通二丁目交差点”を再び渡り、今度は大口(おおぐち)方面を目指します!

国道15号線に出たあとは、先ほど渡った信号を再び渡り、大口駅方面にあるトランクルームを目指して移動します。

今度のトランクルームは商店街の中にあるようですが、果たしてどのような場所なのか?

それでは、次の場所で!

ご用命! ~東向島のトランクルーム

こんにちは!ゆたろうです。

梅の季節となりました。つい先日まで寒い新年だったなーなどと思っていたら、早いものです。(ー_ー;)

写真の梅花は今回の取材先、東向島にある百花園のものです。(詳細は後ほど)

綺麗な梅をたくさん見ることができ、良い一休みとなりました。(^_^)

園内は梅の季節!素朴な、派手さのない良い雰囲気でした。(^_^)

さて!そんな梅の季節、編集部よりとある新設のトランクルームを訪問してレポートして欲しいというご用命を受けました!
内部も自由に見せていただけるということです!

場所は東向島、墨田区にあり最寄り駅の東武スカイツリーライン・東向島駅は、東京スカイツリーに近い曳舟駅の隣に位置しております。

この駅を下車して、今回依頼のあったトランクルームが2か所ある隅田川方面へと進んでゆきます!この日は雲もほとんどない晴天で、歩いて行くには素晴らしい天候でした!

東向島の駅は小さい駅なのですが、駅前周辺は結構人通りがあり、少し賑やかでした。

この駅前から、細道を進んでまずは明治通りを目指します。

東武スカイツリーラインの東向島駅です。小さな駅ですが、駅前は人々が行き交い活気がありました。
駅前の細い通りに入って、西へと移動します。

細道の周りは完全な住宅地で、静かでのんびりとした空気が流れる中歩き続けます。途中、広い公園には”ラジオ体操広場”という表示もありました。なんだか風情を感じてしまいました(^^)

細道を進んでゆきます
途中、視界が開けて広い公園がみえてきました。朝のラジオ体操が行われる場所でもあるようで、入口にはそのことを示す表示もありました。

公園の横を更に進んでゆくと、明治通りに出ました。すぐ横に歩道橋があり、その歩道橋の反対側近くには、向島百花園が近いことを示す標識も立っていて、少し興味を覚えましたが、目指すトランクルームは更に隅田川に近い場所なので、歩道橋を渡って、更に細い道を進んでゆきます。

どこの横道から入ろうか?そう思いつつ周囲を見回してみると、ボウリングのピンの形をしたモニュメントが立ち、その横に細道の入口を発見!ここからさらに隅田川方面へと進みます。

道なりに歩いて行くと、明治通りに辿り着きます。
向かいに見えた歩道橋の反対側には、向島百花園の文字が書かれた標識がありました。
歩道橋の側にあった入口には、ボウリングピンの形をしたモニュメントが建っておりました。

上はボーリングのピンなのですが、なぜか下には「セサミテニススクール」の文字が…。
どっちなんだ?

細道を進んでゆくと、テニススクールがありました。ボウリング場も併設されているようです。

っということで、両方共正解でしたw。

テニススクールを横目にしつつ更に進んでゆくと、もう一つの広い通りである墨堤通りが見えてきました。

墨堤通りを何の気無しに南へと進んで、2ヶ所あるトランクルームのより南にあるトランクルーム墨田区東向島3丁目を目指すことにしました。

広い墨堤通りの南の空には、東京スカイツリーがとても良く見えて、その偉容を誇っていました。さすがに高さ600m以上あると、この地域では大体の場所でその姿を見ることができますね!ヽ(^○^)ノ

少し進んで行くと、隅田川七福神の寿老神として有名な白髭神社が見えてきました。今から千年以上昔に滋賀県琵琶湖版から御分霊されたという、由緒正しい神社様です。目的地周辺の地図を見ると、この白髭神社の近くにあるようです。

白髭神社前から参道を進んで行くと、子育て地蔵尊という小さなほこらがあり、その隣の敷地にはこの辺りが整備させる以前の墨堤通りであったことを示す表示板が立てられていました。

神社の前から地蔵尊までの間の道は、旧道として残されているとのこと。こういった場所はあちこちにありますが、何気ない道にも歴史的な繋りを感じられるのは面白いものです。

そして、この地蔵尊の横を曲がってすぐの場所にありました!トランクルーム墨田区東向島3丁目に到着です!

何の気なしに墨堤通りを南へ進んでゆくと、その先にスカイツリーがくっきり!
通り沿いを歩いていると、白髭神社に到着です。
静かな中に、参拝者も何人かおりました。
この辺りは、旧墨堤の道という湾曲した道の名残なのだそうな。いわゆる旧街道ということでしょうか。右側は子育地蔵尊です。
地蔵尊の隣には、この場所が旧墨堤の道であったことを教えてくれる表示板が立てられていました。
この広い五差路の一角に、子育て地蔵尊があります。
地蔵尊横の通りを入ってすぐの場所に、トランクルームがありました。
トランクルーム墨田区東向島3丁目は、1階と2階があります。

こ外観からすると、昔ながらの商店や飲食店をトランクルームに改装したのだろうか?という雰囲気がありました。

新しく取り付けられたお馴染みの赤いドアが、晴天のもと良く映えます。

室内の構造はシンプルそのものなので、荷物の出し入れもスムーズに行えそうです。また、大きな窓もあり室内の蛍光灯も明るいので、快適に作業が行えそうでした!

所在地:東京都墨田区東向島3-2-12 1・2階
入口ドアの内側です
ドアを通ったら、すぐに注意書きが。
1階の間取りは結構シンプルでした
新品のエアコンが設置されておりました。
こちらは、ドア周りのカラーリングは青と白のカラーでした。
入口方面を向いて撮影したので、外からの光がい陰影を作っておりますが、室内の蛍光灯は結構明るく、快適に荷物の出し入れができるのではないかと思います(^^)

1階トランクルームの隣にある階段を上ると、2階のトランクルームに行くことができます。

2階のドアは、多少渋めの趣のあるものとなっております。

前は何だったのか?想像力をかきたてられますw。

2階室内のトランクルームも、シンプルな”トの形”をした配置となっており、ちょっとした荷物の出し入れも手軽に行うことができそうです。(^_^)

中が広すぎるよりも、やはり使い勝手は良いことでしょう。

階段入口
2階への入口は、1階横の階段を上ってゆきます。
2階入口前から地上を向いております
こちらは2階の入口です
入口内側の周囲はとても綺麗で、結構広かったです。
もとから設置されていたと思われるドアをそのまま使用しており、ちょっと趣がありますね。(^_^)
例によって、外からの光で写真が暗くなっておりますが、2階室内も明るいですよ!
トランクルーム2階は、入口部分が中央にある”ト”の形をした配置になっております。トランクルームは流石にピカピカ!

トランクルーム墨田区東向島3丁目を後にして、もうひとつのトランクルームを目指そうと北へ転進しようと、先程の”旧墨堤の道”の表示板のある場所まで差し掛かったとき、花壇の中に「この先百花園」の小さな看板が目に飛び込んできました。

まだ時間的に余裕もあったので、折角だからと足を運ぶことにしました。(^

^)

“旧墨堤の道”の表示板の周囲は小さな花壇になっているのですが、その中に向島百花園が近いことを示す小さな看板がありました。どうやら、この横にある道を直進するとたどり着けるようです。
住宅街や小さな事務所ビルが立ち並ぶ中を道なりに歩いて行くと、すぐに開けた場所が見えてきました。
緑が広がる一角にたどり着きましたが、この公園の隣に百花園の入口を発見!そして、この公園でもラジオ体操広場の表示がありました。地域をあげてラジオ体操を推進しているのかも知れませんね(^_^)
向島百花園の入口です。入場料は大人150円なので、ふらっと立ち寄りたいときなども気軽に入ることができる価格ですね!ヽ(^○^)ノ
園内は、賑やかすぎない位の人出で、落ち着いて散策ができました!

短い時間でしたが、良い梅見ができました!

ここから、もうひとつのトランクルームを目指して北上して行きます。

思ったよりボリュームが多くなってしまったので、白鬚橋の近くにあるもうひとつのトランクルーム訪問は後半に続きます。m(__)m