クッキリハッキリ、動画で宣伝。加瀬の電子看板!

すでに何回かご案内しておりますが、
「加瀬の電子看板」が営業を開始しており、
大変ご好評をいただいております!

「加瀬の電子看板」、現在は2箇所で営業中!

365日1日16時間、キッチリと情報を流し続けております。
(放映時間は、朝7時から夜11時まで)

◎川崎市幸区「末吉橋」交差点そば

最初の場所は、川崎市の大動脈「尻手黒川道路」と横浜市を縦断する「環状2号線」の交差点にある「末吉橋」のほとり。
当社の「レンタルボックス 末吉橋パート2」の裏側(というか、コンテナの裏側なんですw)にあります!

ちょうど新横浜方面から新川崎方面への移動中、上末吉の交差点を超えてから橋を通過する間ずっと見えている感じです。
昼間は殆ど渋滞が絶えない幹線道路だけに、注目率は高くなります。バスも沢山通っていますよ。

末吉橋

高性能LED搭載の大型ビジョンなので、昼間でも明るく見えやすく
橋の上を行き交う人達ばかりではなく、
鶴見川沿いを通勤通学で使う人々や、散歩やジョギングで通る人々にも注目の的となっております。

末吉橋/電子看板

近くで見ると、大迫力です!目立ちます!

JR新川崎駅や尻手駅、もしくはJR川崎駅からの循環バスなども数多く走っております。鶴見駅からのアクセスも最高です。
横線では、綱島駅からのバスが数多く走っております。

このあたりの人々の足は、自動車かバス。(自転車や歩きも多い)

人々が行き交う末吉橋の上は、非常に多くの交通量を期待できます。
しかも周りは見通しもよく、川の対岸からもずっと見えている感じで、注目度は高いです。

近所のお医者さんやお店屋さん、新聞販売店、自動車屋さんなど、いかがでしょうか?
お風呂屋さん、ガソリンスタンド、郊外型レストランなどの宣伝にも持って来いです!

⇒お申込みは、こちら!「045-471-8888」

◎横浜市港北区「大豆戸陸橋下」

こちらは、横浜市港北区役所のすぐそばにある大豆戸交差点から陸橋を渡り東横線を超え、その降り際の右側にあるレンタルボックス大豆戸陸橋下のサイドに取り付けられております。

ちょうど陸橋を降りる視線のすぐ先に、レンタルボックスと共に飛び込んでくる感じです。

大豆戸陸橋下

陸橋の上からでも「レンタルボックス」の看板と同時に、チラチラと動く映像に、自然と目が止まります。

大豆戸陸橋/電子看板

さて、こちらは横浜市の大動脈「環状2号線」上で、東横線の大倉山駅と菊名駅の中間地点で、東横線を挟んで反対側には港北区役所図書館などがあります。

区役所側から新横浜方面を目指して陸橋を登ると、晴れていれば新横浜プリンスホテルの丸いビル越しに美しい富士山も見えますが、降り始めた所に現れるのが、これらの施設です。

この道路、朝夕は大変混み合いますし、新横浜駅に向かうバスの本数も半端ないので、バスの乗客の皆さんには絶好の気晴らしになることでしょう。こちらも大注目のポイントです。

新横浜近辺にあるレジャー施設アメニティ施設ショッピングセンターやその他商業施設への道案内に、いかがでしょうか?

勤め人も多いことから人材募集保育施設などの広告も、有効かと思います。
勿論、地元のお風呂屋さんやお薬屋さん、酒屋さんなどもバッチリ宣伝可能ですね!

⇒お申込みは、こちら!「045-471-8888」

◎只今7社様、ご契約いただいております!

加瀬の電子看板は、昨年の6月に取り付けが完了し、様々な調整の後、10月から営業を開始しました。
当初は弊社の関連会社だけの放映でしたが、昨年の「トミタ自動車」様を皮切りに、「クレデンス」様「コスモフーズ」様などが次々とお手を上げていただき放映中(トミタ自動車様は終了)で、現在ご契約いただいたのは7社。上記2社以外は現在鋭意動画作成中です。

一応現状、他社様には10枠を割り当てておりますので、残り枠も少なくなってまいります。もしご希望がございましたら、何卒早めのご連絡をお願い申し上げます。

っというわけで、“街の新しいメディア”を目指してスタートしました「加瀬の電子看板」只今放映料半額!「放映開始キャンペーン」を実施しており、そのための特別サイトも公開中です。

この近辺でご商売されている方、ぜひ一度ご検討いただけます様、よろしくお願い申し上げます。

弊社 第二開発部部長、新聞に登場!

【加瀬グループのニュース】

去る2018年1月29日号の「週刊ビル経営」という新聞に、
弊社の第二開発部 建物活用担当部長:木村純一が掲載されました!

2018/1/29週刊ビル経営

ご存じの方もいらっしゃると思いますが、弊社のビジネスモデルはお客様のお持ちの不動産を活用することで、お客様にとっても弊社にとってもメリットを享受できる、“WinWin関係”の構築を目指しております。

弊社の土地・建物活用の特長は、一つの物件で様々なソリューションを組み合わせて実施できる点で、例えば駐車場の平らな土地の、半分はそのまま駐車場で、もう半分にはコンテナボックスを置いたり、半端な空きスペースはバイク駐輪場等として活用するなどで取り敢えず“状況を見て、そのまま運用するもよし、バランスを調整するもよし、リスクの少ない運用が可能です。

今回ご紹介しております小田原の物件は、1階は大きめの倉庫(トランクルーム)、2階が80室のトランクルーム3階はレンタルオフィスが14室、として使い分けを行い、リスクを分散しつつ効率的な経営を行っております。
3階のレンタルオフィスも小田原という地の利を踏まえ、週に一度くらいは都心や横浜方面出ていく様なお客様をターゲットに、賃料を抑え、安定的な需要を目指せる体制で臨んでおります。

今後は都心でも、こういったマルチユース・ビルの開発を進めて参りますので、是非ともご注目下さい!今年4月には、東京の神田で完全オープンいたします。

乞うご期待!

また、こういった加瀬のノウハウで行う“不動産の効率的活用”にご興味をお持ちになった方がいらっしゃいましたら、是非とも下記までご連絡をお願い致します。

【加瀬の土地活用】
お電話:045-478-4185

【加瀬の空室活用】
お電話:045-594-8282

今、地域情報メディアに注目する!

こんちには!

いよいよ平昌冬季オリンピックが始まりましたね!
日本選手の活躍が楽しみです。
あ、もちろん世界中の選手も活躍して欲しいですね!

さて今日は、ちょっと離れた(と言っても日本のお隣)平昌の話題ではなく、もっと身近な、“地元メディア”のお話です!

ちょっと嬉しいいLIFE HACK!

見ないと損!地元メディアのニュースが役に立つ!

皆さんの地元にもきっとある“地域情報サイト”

皆さんは、お住いの地域の情報って、どうやって入手してますか?

新聞の折込チラシ? 最寄りの駅? 自治体発行の広報誌?
商店街に貼られたポスター?

昔から様々な方法で、自分の住む地域の情報を手に入れ、
暮らしに活かしていたと思います。

しかし最近では、やはりスマホやPCなどで“地元の情報”を検索し、
その都度必要な情報をGETしていたのではないでしょうか?

直接お店やイベントの情報を検索したり、価格情報サイトを調べたり、いろいろ“知りたいことを知る”方法はあると思いますが、ここ最近、とても便利だ!と評判を呼ぶようになってきたのが、「地域情報サイト(メディア)」ではないでしょうか?

代表的な地域情報サイト「みんなの経済新聞ネットワーク」

みんなの経済新聞ネットワーク

「地域情報サイト」の最大手といえばやはり「○○経済新聞」が有名ですね。比較的狭いエリアを区切って、そのエリアの情報を集中的に流しています。
その大元締めになるのが、「みんなの経済新聞ネットワーク」です。

では「みんなの経済新聞ネットワーク」とはどんな新聞なのでしょう?
Wikipediaには以下のように書かれています。

2000年、広告制作会社の花形商品研究所が東京都渋谷地区の情報を伝える番組をJ-WAVEで始めたのにあわせて『シブヤ経済新聞』がスタートした[1]2004年『ヨコハマ経済新聞』が開設されて以降、各地のウェブ制作会社などが花形商品研究所と提携の上、各地域の経済・文化情報を伝えるウェブサイトを次々と開設、2016年3月時点で国内106拠点・海外11拠点の『経済新聞』が展開されている。

凄いですね~。

私も下北沢辺りに勤めていた頃、よく地元情報を知るために読んでましたし、イベント等ではそれらのメディアの人々と名刺交換をしたこともあります。
皆さん地元の人々との交流には熱心で、そういう集まりには積極的に参加され、人脈拡大や情報収集に取り組まれていました。

こういった一つ一つの努力の蓄積で、地元民に愛される地元のための新聞(メディア)が出来上がっていくわけですね。

皆さまのお住いの地域にもあるのではないかと思いますので、
一度探してみてはいかがでしょうか?⇒「ネットワーク一覧」

インディペンデント系の地域情報サイトも凄い!

みんなの経済新聞ネットワークは正に“メジャー級”のメディアですが、
それ以外にも、もっと“地元で頑張るメディア”が沢山存在します。

そのうちの一つが、こちらの「横浜日吉新聞」です!

横浜日吉新聞

 

2015年7月に日吉在住の個人の方が立ち上げ、2017年から一般社団法人化、現在も発行が続いているこの新聞は、地域的には横浜市港北区内の「日吉・綱島・高田」の各駅の周辺をカバーする媒体ですが、その範囲は意外に広く、人口密集地ということもあり、月間のページ閲覧数はすでに、90万PVと云いますので、かなりの人気メディアといえるのではないでしょうか?
(個人で立ち上げたサイトが3年足らずで90万PVって、ホント凄いと思います)

当社にもこのエリアに住んでいる女子社員がおりますが、「大倉山観梅会」などの情報に目を輝かせておりましたw。
こういった情報はわざわざ探しにいくのではなく、何かの拍子に手に入ると、とてもありがたく感じますよね。
知らなかったらそのまま通り過ぎてしまうところを、こうやって気づかせてもらえるのは“得した感”が強いですから。

そういう意味では、この新聞のTwitterをフォローしておくと、こういうニュースをチョクチョク呟いてくれるので、役立つことが多いと思います。

@hiyosi_net
横浜日吉新聞Twitter

先程の月間90万PVという数字も、こうした努力の賜物、と感じます。

また、最近では新横浜方面(大倉山・菊名含む)のニュースを集めた「新横浜新聞」も始めた模様で、「北新横浜」だったり「新羽(にっぱ)」といった地元の人しか知らないような地名を含んだニュースが数多く流れてくるので、「ほ~~」と驚くやら感心するやらw。こちらは月間PVが約10万と云いますので、横浜日吉新聞と合わせると月に100万ページほど見られていることになります。

@shinyoko_net 
新横浜新聞Twitter

情報収集が大好きな人にとっては、是非とも注目しておきたいメディアの一つになっています。

地元商店街などの細かい話題がGETできる!

地元の商店街の新規開店やお買物情報など、毎日毎日、お母さん層を中心に話題になりがちなニュースが数多く流れています。

例えば最近良く流れているのが、港北区箕輪町の旧パナソニックの工場跡に2018年3月オープン予定「アピタテラス横浜綱島」で、このショッピングモールにどんなお店が入るのか、出店が決まる度に報告してくれますw。
開店を楽しみにしている人も多い事と思いますし、まだHPにも詳しいことは書かれていないので、正に貴重な情報源といえるでしょう。

アピタテラス横浜綱島

他にも、「どこどこの跡地はこう使われる」とか「何々が撤退した空きには○○が入った」などや、「どこどこが○○でオープニングスタッフの募集を始めた」などの、暮らしにすぐにも役立つ生活情報が満載です。

しかし最近目立つのは「閉店」関係の話題…

最近、こういった“地元情報サイト”で残念ながら目立つのは、「閉店」の文字ですね。

もちろん、以前からも商店街などには「閉店」の話題が付き物でしたが、やはり新聞メディアなどで実際に目にする機会が増えると、「あ~、あの店も閉店か。残念だな…」などと不景気を肌で感じる様になりますね。

駅の周りにあった老舗の喫茶店が建物の老朽化で閉店する、とか、
ロードサイドのスーパーやガソリンスタンドなどの閉店のニュースは、
自分たちの生活に直結する話題だけに、「じゃ、この後どうしよう?」と身につまされることもあります。

1月末に閉店した大倉山の成城石井の記事

こちらの記事には面白いことに、成城石井で「これからは新横浜駅前の新横浜プリンスペペ店をご利用下さい」と呼びかけている事まで書いてあり、「ちょっと遠いわい」などツッコミを入れたくなりましたw。

新横浜新聞

そんなわけで、使える!と評判のこれらの地域情報サイト、皆さんの地域にもあると思いますので、是非探して見て下さい!

レンタルボックスの地域情報はこちら!

当社もレンタルボックストランクルームと言ったレンタル収納スペース貸し倉庫を、広く全国で展開しております。大きさや用途、ご予算に合わせて、かなり沢山の選択肢(タイプ)をご用意して皆さまのご利用をお待ちしております。

レンタルボックスのサイズ

「沢山あって、どのタイプが合っているのかわからない~!」という時には、お気軽にお電話でお問合せくださいね。

0120-666-082

加瀬のレンタルボックスは、あなたの街にもきっとあります!
是非一度、使ってみて下さい。便利ですよ!

ではまた。

千葉の港にレンタルボックス

ども!レポーターのゆたろうです!

千葉駅周辺のトランクルームとレンタルボックスをあちこち巡ってきましたが、残すところあと一つ、最後は千葉の港方面にあるレンタルボックス千葉中央港を訪問しました。

以前訪問した、国道351線沿いにあるレンタルボックス千葉中央とその近くにある大きな交差点から、海側に曲がって目的地を目指します。

JR京葉線のガードを通り抜けてなお先に進んで行くと、暗い夜道の先に、ぼんやりと照明が灯る建物が見えてきました。
更に近づくと、屋上にボーリングのピンを発見!こちらがボーリング場なのだということが判りました。そして、他にもゴーカート場や(こちらにも)インドアテニススクールが併設されているようです。

地図では、このボーリング場の近くにあるようなのですが、道を間違えてしまったようで、倉庫街に迷い混んでしまったのでした。(^_^;)
ボーリング場前の十字路から更に海沿いに向かった場所ですが、ここを境にして倉庫とその事務所ばかりとなり、更に静かで暗い地区でした。おそらく、日中は私が訪れた時間とは全く違って、そこかしこでトラックやフォークリフトが走り回ったり、様々な機械音や、人々の活動で賑やかなのでしょう。

近くには、ボーリング場があった。こちらでは、屋内型テニススクールも入っているようだ。

倉庫街をぐるっと回っていると、スーパーマーケットのSENDOが見えてきました!今まで歩いていて、およそスーパーがなさそうな雰囲気だったので、ちょっとびっくり(^^;
ただ、立地を考えるとこの界隈で仕事をしている方にも、通り一つ挟んだ住宅地に住んでいる方にとっても、このスーパーは貴重な食料品店なのかな?と思いました。

レンタルボックスのすぐ近くにあるスーパーSENDOと100円ショップのSERIAです。ここに立ち寄り、暖かい飲料を購入しました。

実は、SENDOの近くにあるということだったのですが、スーパーの裏手のほうにまわり込んでしまい、なお五分ほど迷ってしまった後、再び駐車場から元の道に戻り、少し進んだ先に発見したのでした。。。(-_-;

レンタルボックス千葉中央港は、ボックスのドアの色が、今まで見かけた三色(ピンク、黄色、グレー)が全て揃っていて、そこにバイクボックスの濃い青が加わり、色鮮やかな雰囲気があります。ただし、訪れたのが夜だったので、周囲の照明の少なさと相まってちょっと暗めでしたが、その分黄色とピンクが照明に映えて強調されていたのが印象的でした。

所在地:千葉県千葉市中央区中央港2-4-1 マンションがちらほらと立ち並ぶ地区と、倉庫街の地区との境目にある印象。夜は中々暗かったです。
入口横の看板
外の通りに面して自販機ありました。
隣の会社の敷地の隣にあるのですが、特に柵や塀のようなものは無く、一番端の空きスペースにレンタルボックスを設置したような風でした。
こちらのレンタルボックスは、ドアの色が今まで見かけたピンク・黄色・グレーの三色すべて揃っていて色鮮やかでした!
地面のラインを見ると、元々は駐車場だったのではと思われますね。
通り沿いには、バイクボックス三つ。反対側にも一つあります。
反対側にもバイクボックスが一つ。隣にはタラップもあります。その背後には特に柵等無く、反対側の道路には普通に歩いて行き来できました(笑)
道路側からレンタルボックスを見てみました。草や木が生い茂る以外は、特に壁のようなものは無く、解放感ある外周となっておりました。
高い位置から

千葉ポートタワーも、それほど遠くはなさそうな距離に見えた(実際は少し時間がかかりました)ので、折角ここまでやってきたのだからと、行ってみることにして、線路沿いをてくてくと歩いて、タワーに至る広い一本道に至ったら、ガードをくぐって海辺まで直進です!

JR京葉線ガード下を抜けてゆく通りは広い。ガード下にはポツンと居酒屋が営業していた。この目の前の通りを港の方向へと歩いて千葉ポートタワーを目指して歩いてみました。

海辺にあるポートタワーに至る途中には、ホテルあり中央郵便局あり、病院あり、高級そうなマンションありと、また雰囲気の違う景色が広がっており、きょろきょろさせながら、歩いておりました(^_^;

やがて、千葉ポートタワーに到着。登れる時間を過ぎていたのは残念でしたが、季節柄なイルミネーションをしばらく眺めてみたり、海辺に出てみたりしながら、冬の乾燥した空気に一層煌めく明かりを見てひと時を過ごしました。

オークラ千葉ホテルです。ガードから海に向かって歩いてゆくと、まず見かけたのがこちらでした。
オークラ千葉ホテルから更にまっすぐ歩いてゆくと、見えてきたのが千葉中央郵便局。周囲は静かでした。
千葉ポートタワーの足元までやってきましたが、タワーは18時で終了との事。上ることはできませんでしたが、クリスマス仕様のライトアップは綺麗でした。(^^)
ポートタワーから波打ち際まで降りてみました。遠くには倉庫や工場の照明が綺麗なまたたきを見せておりました。

季節外れな冬の浜辺は、暗くて寂しげでしたが、水面に反射する倉庫からの光は、中々綺麗なものがありました。ただ、中々寒かった・・・写真を撮る手がとても冷たくなってしまっし、体も冷えてしまったので、ほどなくして退散となったのでした。(ーー;

で、先ほどガード下で見かけたお店に立ち寄って、焼酎お湯割りなど頂いてしまいました!いや~体が温まります!(*^_^*)

焼酎お湯割りを飲んで、冷えた体を温めてしまいました!!(^_^)

体を暖めつつ、歩いた疲れを少しばかり癒したら、そのまま線路沿いを進んで少し歩くと、JR京葉線の千葉みなと駅に到着。ここから東京に向けて移動です。

JR京葉線千葉みなと駅前。京葉線は本数少なめなのですが、あまり待たずに乗ることができました。

これで、千葉駅周辺のトランクルームとレンタルボックスは一通り巡ったのですが、設置されている地区ごとにそれぞれ独特の風景があって、距離的にはそうそう離れていないのにバリエーションがあるのはとても面白いな!と思いました。

そんな中に合わせるように、溶け込むようにしてレンタルボックストランクルームが生活の一助となっているのもまた、面白く思います。(^^)

次はどのような風景を見せてくれるのか?楽しみです。

また、次の場所で!

千葉市役所近くにあるトランクルーム

こんばんは!(たまには夜の挨拶をw)レポーターのゆたろうです。

寒い日々が続いて、風邪も流行っておりますが、皆さんご機嫌いかがでしょうか? わたくしゆたろうは、すっかり風邪引きとなってしまいました・・・(^_^;)

さて、今回も千葉駅周辺に用事があった際に巡ったトランクルームとその周辺の風景をご紹介いたします。

夜、JR千葉駅から千葉都市モノレールに乗り換えてひとつ隣の市役所前駅へ。
駅を出ると、目の前に市役所の庁舎がでん!と建っておりました。
この辺りは、大通りである国道357号線を境にして、その海側に(ちなみに、陸側は住宅地が多い印象)役所関連の建物や公園が多いせいなのか、夜の周辺は暗く、ただ庁舎室内の多くが煌々と明るかったのが印象的でした。

千葉都市モノレールで市役所前駅へ。千葉駅から海側へ一駅進んだ場所にあります。この次は終点の千葉みなと駅で、JR京葉線と乗り換えができます。
モノレール市役所駅入口です。
千葉市役所の庁舎です。建物の輪郭が見えにくい程周囲が暗いのですが、多くの部屋で明かりがついていました。まだまだ忙しく仕事している人がいるのかもしれませんね(^^;

市役所を後にして、357号線方面に向かうと、広い道路が一直線に伸びているポイントに差し掛かります。目指すトランクルーム中央区問屋町は、この国道沿いにあるので、ここから南の方向に移動です。

歩道橋から見下ろす周辺の風景は、どこか計画都市のような整然さがあって、しばらくぼーっと眺めてしまいました。結構寒かったですが・・・(笑)

国道357号線を歩道橋の真ん中から撮影してみました。南北どちらの方向にも車が行き交っております。周囲の景観は、計画都市のような整然とした雰囲気。ここではまた違った印象を見せてくれました。

国道海側をしばらく進んでゆくと、目的地のトランクルーム中央区問屋町に到着です。丸みを帯びた外観が特徴的ですね。こちらの1階と地下1階部分がトランクルームです。周囲もマンションが多く、近くには学校もありました。

所在地:千葉県千葉市中央区問屋町1-4 画像中央の建物1階(少し階段を上る)にトランクルームがあります。上の階はマンションとなっております。
入口近くには自販機があり、その先にはシャッターが下りていました。私は、最初こちらがトランクルームの入口だと勘違いして少し様子見してしまったのでした・・(^_^;
シャッターの近くに寄ると、明かりがつきました。車庫入口なのかもしれませんね。
画像右側の自動ドアが、トランクルームの入口のようです。
普通にビルの入口かと思ってしまう外観でした。
正面を見て左側に、入館のためのカードリーダーが設置されておりました。
室内奥の方を見ると、モダンな絵が見える洒落ていそうな空間の中にトランクルームが並べられており、面白い構図だなと思いつつ撮影を試みてみました。(^_^)

トランクルームを後にして更に先を進んでゆくと、千葉ポートタウンに至ります。ショッピングモールやホテルなどが立ち並んでいる一角です。この隣に、前回訪ねレンタルボックス千葉中央から見えていた”緑地集団”のビル(千葉ポートスクエア)が建っております。

その後は、京成千葉線の千葉中央駅に向かうため進路を東へと取ります。このポートタウンからそのまま国道357線を越える歩道橋を渡ると、細長い”新宿公園”があり、そこを直進してゆくと駅にたどり着くことができるようになっております。そこそこ距離がありますが、枯葉散る夜の公園を眺めつつ歩いていると、駅に到着です。

千葉県千葉市にも、新宿公園がありました!
枯葉舞い散る細長い公園を、京成千葉線の千葉中央駅に向かって歩いてゆきます。
新宿公園を進んでゆくと、ピラミッド様のモニュメントの先に、京成千葉線の千葉中央駅が見えてきました!

あちこち回った千葉駅周辺のレンタルボックス&トランクルームも残すところあとひとつとなりました!どんな風景が待っているのか!?

では、次の場所で!

千葉駅周辺のコンテナボックス

ども!レポーターのゆたろうです。

前回はJR千葉駅の隣駅にあるトランクルームを訪ねましたが、今回は、そこから更に西側に少し移動した場所にあるレンタルボックス千葉中央を訪問です。

JR本千葉駅の西側はロータリーが無いので、入口出たらすぐ住宅地といった雰囲気でした。

駅西側は駅前から住宅地が続き、静かでした。
そんな中を進んで橋を渡ると、ほのかな潮の香りがしたような気がしました。
気のせいなのかもしれませんが・・・(^^; ただ、川沿いの雰囲気は海が近いなという雰囲気がありました。

神明橋という橋の上から撮影した一枚です。なんとなく海が近い感じがしました。
目指すレンタルボックスの途中には、インドアのテニススクールがありました。青と黄色のカラーリングが目立ちます。
テニススクールの隣には、コンビニのミニストップが営業しておりました。
そして、更に進むと銭湯も!
更に進むと、広い通りに出ました!ロードサイドにあるようなラーメンチェーンやファミレスが交差点周辺で営業しております。目指すコンテナボックスはこのすぐ近くです。

広い広い国道に出て少しだけ北に進むと、その通り沿いに加瀬倉庫の看板とレンタルボックス千葉中央が見えてきました!

ただし、国道に面した側に入口はなく、裏通りに入り、反対側に回り込んだ場所に入口があります。

国道357号線に面して加瀬倉庫のレンタルボックスが見えます。ただし、入口は裏通りを入ってこの真裏にあたる場所にあり。こちらは正面ではないのです!w
二階建てです
国道の先には、高層ビル。屋上に近い目立つ部分には「緑地集団」という名前があり、それが気にななったのでした・・・・※後で調べたところ、緑地集団は中国の上海に本社がある不動産会社とのことでした。

道幅の広いR357から横道に入り、ぐるっと回り込んで入口に到着です!
こちらは、視界に収まる範囲の敷地で、奥側に2階建てのコンテナボックスが設置されております。

所在地:千葉県千葉市中央区神明町541-1
敷地手前は1階のみ。視界に収まる範囲の規模である。
2階へは、タラップを使用。
2階部分。奥側からは国道が見えます。

レンタルボックス千葉中央を後にして、JR本千葉方面に引き返す途中には、地名のもととなったであろう、神明神社がありました。周辺は住宅地となっており、ひっそりとした静かな雰囲気を感じます。

十字路に面した角に構える神明神社。
正面入口

神社でお参りを済ませて、JR本千葉駅へと歩いてゆきました。

繁華街にあるトランクルームと、住宅地にあるレンタルボックスが、それほど遠くない距離に位置していて、近い場所にありながらそれぞれ風景がかなり違っているというのは中々面白かったなと思いました(^_^)

千葉駅周辺のトランクルーム&レンタルボックスを巡るぶらり旅は、もうしばらく続きます。果たして次はどんな風景が待っているのか?楽しみです。

それでは!次の場所で!

音声AIは楽し♪

みなさんこんにちは~♪

今年も早いもので一月近くが経とうとしておりますが、
みなさまお元気ですか~?(井上陽水調…(^^))

ここのところ多少寒さが和らいだと思ってましたが、
また寒くなるとの予報で、少々凹んでますw。
ま、冬だしね、しょうがないですよね。

さて今回は、AIスピーカー周りの話題を集めてみました!

情報満載!音声AIは楽し♪

音声AIって、役に立つの?

はい、みなさん。

みなさんの中にもAIスピーカーをお持ちの方、多くなったのではないでしょうか?

Amazon ECHOGoogle Home
おっと、LINE Waveもありましたね。

Amazon ECHO
Amazon ECHO

以前もお伝えしたのですが、私はECHOとHomeを両方持ってますw。
単なる“新しモノ好き”です。

最初は2つ並べて、同じことを質問して、どっちが早いとか、気がきいた答えを出すとか、役に立つとか立たないとか、いろいろやっていたのですが、現在は居間(キッチン)にAmazon ECHO寝室にGoogle Home miniを置いて使い分けております。

Google Hoom Mini
Google Hoom Mini

1ヶ月ちょっと使ってみての感想は、再生の音質、聞き取り精度に関してはECHOだけれど、答えの質に関しては若干Homeの方が気が利いている感じがします。
でもやはり、聞く内容についてだったり、機能の設定などについてだったりによって変わってくるので、どちらも“今のところ”という前提付きの評価になってしまいますね。

実際に何かを尋ねてみると…

例えばGoogle Homeに対して、「ボトルウォーターについて調べて」と言えば、殆どの場合「Wikipedia」などから「ボトルウォーター」を検索し、その解説文を読上げてくれるか、もしくは「すみません、お役に立てそうにありません」などと謝られるだけですが、これがAmazon ECHOとなると、かなり強烈に反応してくれます。

「Amazon通販から10件の商品が見つかりました。1番目の商品は○○○です。買いますか?」と聞いてきます。「いいえ」と応えると2番目、3番目の商品をドンドン案内してくれます。なんて親切♪(^^;)

っというわけで、検索に関してはやはりGoogle Homeが良いようですが、買い物なら断然Amazon ECHOが便利です。

だから、キッチン周りにはAmazonで、寝室で使うにはGoogleが良いと思うのです。(あくまでも、今のところ、ですw)

音楽を聞くには?

皆さんがどんな音楽配信サービスに加入しているかにもよりますが、“お得感”が強いのはAmazonのプライム会員の方達でしょう。

Amazonのプライム会員は、AmazonMusicの100万曲が聴き放題になっているので、Echoを買ったと同時に音楽のストリーミングサービスを受けられるようになります。とても便利!

AmazonMusic Unlimited
AmazonMusic Unlimited

更に、EchoからAmazonMusic Unlimited(4000万曲)への加入を申し込むと、本来なら月額980円のところが、なんと380円になってしまうのです(しかも30日間無料)!
これは良いサービスです。

対して、Google Homeが連携している音楽配信サービスは、Google Play MusicSpotify(スポティファイ)
アメリカでは圧倒的な認知度を誇るSpotifyですが、日本での人気は今一つですし、結構認証エラーも多いのでワタシ的には使うのはどうも…、と思ってしまうのです。あの無料版の広告も鬱陶しいし…。

Androidユーザーではないので、Google Play Musicには加入しておりません。従って、私はGoogle Homeでは音楽は聞きません(聞けません?w)
まあ、miniなので音質もイマイチですから…(^^;)

とは言うものの、Google Homeは最初からradiko(ラジコ)というスマホアプリと連携しているので、「ねえGoogle、radikoでTBSをかけて」というと、radiko経由でTBSラジオが聞けます

radiko アプリ
radiko アプリ

これは忙しい朝の時間などには、便利ですね。

あ、勿論Amazon ECHOの方も、スキルと言われる追加アプリを登録してあげる(無料)と、同じようにradikoが使えるようになりますので、ご心配なく。

Amazon ECHOの一つの魅力として、この「スキル」があります。
これらは実際はAmazonのサーバの中にあり、個々のAmazonECHOと紐付ける(連携させる)だけで使えるようになるので、いわゆる「ダウンロード・アプリ」ではありませんが、同じような感覚で使えます。

現在日本語対応のスキルは、250~300種類とされており、今後もドンドン増えていきそうな勢いですので、先が楽しみですね。

銀行やカード会社のような金融機関や、電鉄会社、小売店などが独自のスキル開発に突っ走っております。

日々の生活にはどうなの?

これらAIスピーカーの重要な機能として、「パーソナルアシスタント」があります。
これは、朝起きたら時間や天気、最新のニュースの読上げなど、家族全員で使えるものに加え、クラウド上の個人カレンダーと連携して、今日の個人スケジュールを読上げたり、足したりする機能があります。

例えばAmazon ECHOの場合は、Apple、Google、Microsoftなど多くのクラウドカレンダーと連携が出来ますので、大抵の場合は「アレクサ、おはよう」と声をかけるだけで、上記も含めた全ての情報を読上げてくれます。

また天気予報に関しても、自宅付近と勤め先などをキッチリ分けて教えてくれる機能もあり、とても便利ですね。

Google Homeにも当然同じような機能はあるのですが、連携できるカレンダーはGoogleカレンダーだけと、ちょっと寂しい感じですねw。

また、映像との連携ですが、実はこれも可能です。

スピーカーなのに、なぜ映像?と思うかもしれませんが、まず一つはYoutubeなどの音声データだけを再生する事が出来ます。

これは容易に想像できると思うのですが、もう一つは直接TVモニターをコントロールして映像を見ることが出来るようになるのです。

つまり、TVのHDMI端子に接続するタイプのWiFi映像チューナー(?)を接続することで、映像データをストリーミングしてTVに映すことが可能になりますので、これらを音声でコントロール出来るようになる、ということです。

ChromeCast
Chrome Cast

例えばGoogle Homeの場合は、ChromeCast(クロームキャスト)という5000円くらいのデバイスをTVのHDMI端子に挿し、Homeから設定すれば、「OK Google、Youtubeでビートルズの動画をテレビで流して」などと言うだけで、Youtubeからビートルズの動画を検索し、再生してくれる様になります。

こうしておけば、自分のオリジナル動画をYoutubeに上げておけば、いつでもそれを音声で呼び出せるようにもなるわけです。面白いでしょ?w

youtube
youtube

当然Amazonにも「Fire TV」という同じようなデバイスはありますし、将来的にはAppleもHomePodというAIスピーカーを出すわけで、その際にはAppleTVとの連携が図れるはずです。

つまり、音声AIスピーカーとTVは、相性が良い、と言えるでしょう。

さて、あなたは何に使いたいですか?

このように、AIスピーカーを実際に活用し始めている人々は数多くおります。何しろ本家アメリカでは大ブームとなっており、一家に3台とか、各部屋一台とかで利用されているシーンも出てきています。

何しろ、一度これのある生活に慣れてしまうと、これらが使えない場所に行った時の不便さといったらないですから…(^^;)。逆効果ですかね。

AIスピーカーの活用方法は今後ドンドン開発が進み、アッという間に家庭内の殆どの家電品をコントロール出来るようになってしまう勢いがあります。

Hue
Hue

例えば、フィリップのHueという電球は、アレクサ(ECHOのアシスタントAI)からオン・オフだけでなく、色や明るさまでコントロール可能ですし、壁のスイッチ自体にこの機構を組み込めば、電灯自体を換える事無く、そのまま音声コントロールが出来るようになります。

電気のスイッチを換えるのも大変な場合は、そのスイッチを物理的にオン・オフするためのデバイスまで出てますよw。

スマートスイッチ
スマートスイッチ

更に、それでもコントロール出来ないものに関しては、コンセント自体をオン・オフすることにより、電源の入り切りを行うことができるようになります。

スマートプラグ
スマートプラグ

しかしながら、これらのデバイス類が今すぐ使えるのか、と言われると、残念ながら「まだ日本語では無理…」と言うものもあります。でも、モノがある以上、使えるようになるのは“売れ行き次第”というところ。
新しもの好きが多い日本人なら、きっと飛びついて買うと思うのですよ。

そうなれば、メーカーとしてもこんな美味しい市場を放っておく訳がないので、きっと一気に「全部OK!」となることでしょう。

気になるのはその時期ですが、
恐らくAmazon陣営のほうが先に対応が進む、と見ております。
しかしながら、GoogleやLINE、今はまだ未発売のAppleの製品も追いついていくとは思われます。(勿論プロダクト終了!の可能性も…w)

只、ここで問題が一つ。

AmazonECHOの製品の供給が間に合っておらず、現在もまだ「招待制」を取っていること。
欲しい、と思ってもいつ手に入るかわからず、待ちきれずにGoogle Homeを買っちゃったという話もよく聞きます。

それにしても、凄い時代になったものです…。

その内、加瀬のトランクルーム貸し会議室などにもAIスピーカーが導入され、お客様方とお話を始めたり電気やエアコンをつけたり…、なんていう日が来るかもしれませんね!

お楽しみに!

千葉駅周辺のトランクルーム その2

あけましておめでとうございます!
(実は本年二本目ですが・・ ^^;)

レポーターのゆたろうです。
今回も、前回に引き続いて千葉駅周辺のトランクルーム、レンタルボックス、バイクボックスの訪問記を綴ってゆきます。

前回は、JR千葉駅から少し移動した千葉都市モノレール”葭川公園駅”至近にある”トランクルーム中央区千葉中央”から、更にモノレールの線路をたどってゆきます。川に架かる橋の真ん中で、左を向くと県庁が視界に入り、更にその先を進んでゆくと、千葉都市モノレール線終点の一つである“県庁前駅”に至ります。

千葉県庁舎。近くには千葉都市モノレール終点駅の一つである県庁前駅もある・・・のですが、未撮影です・・すみません!(><)
県庁前の敷地に建てられていた、初代民選の千葉県知事 川口為之助氏の像である。

大通りの交差点上にモノレールの駅があり、そこには交差点を覆うように屋根付きの歩道橋が設置されているので、そこを歩いて更に反対側へ。目指すトランクルームは、その交差点を反対側に渡ったすぐ側の建物にあります。

近くの階段を降りると、すぐに加瀬倉庫の看板が見えました!

表通りには、昼は中華料理屋さんで夜は居酒屋さんをしているお店が営業しているのを確認。
食事していなかったので、こちらで昼食してパワーを注入!することにw

千葉都市モノレールの県庁前駅に至る、エスカレーター入口近くには、加瀬倉庫のトランクルームの掲示があります!このマンション1階2階にトランクルームはあるのだが、入口はこちらの真裏にあります。
トランクルームがあることを知らせる掲示が表通りにもありました。
表通りの1階には、中華ダイニングTAKEさんが営業しておりました。夜は居酒屋さんになるようです。
本千葉担々麺と銘打たれた一杯を頂きました!

食事後、建物の裏手に回り込んでトランクルームを目指します。
回り込むには、先ほどの交差点から伸びる“東金街道”を少し進んで、最初の横道を入ります。
※先ほどの画像(階段を降りてすぐの場所にある看板の画像)では、工事中だったようでフェンスが立てられておりましたが、本来は普通に通行できます。

横道を入ってすぐに、バイクボックスの濃い青色が見えてきました。こちらが、“トランクルーム中央区本千葉”です!

所在地:千葉県千葉市中央区長洲1-22-2 マンション裏手の細道に、レンタルボックスの入口がありました。画像右手に歩いてゆくと、すぐに東金街道に出ます。
通り近くには自販機も設置
バイクボックスは4つ
トランクルーム入口
解錠ボックスは入口右手にあります
2階にも沢山のレンタルボックスが設置されているのが確認できました

このトランクルーム前の細道を東金街道を背にして更に進んでゆくと、およそ2分ほどでJR本千葉駅に到着します。
こちらは、木更津方面に向かう内房線と、上総一ノ宮に向かう外房線が停車する駅となっております。

JR千葉駅の隣駅ですが、私が通りかかった時は、のんびりとした雰囲気の駅前でした。

ただし、ロータリーにはラーメン屋や中華料理屋などがあり、県庁との間にも居酒屋などが結構営業しているようでした。やはり、近くに多くの人が働く県庁があるからなのでしょうw おそらく、朝夕は結構な混雑になるのかも・・

JR外房線・内房線の本千葉駅も、トランクルームからすぐ近くの場所にあります。隣には、ニューデイズと共にブックオフもありました。
JR本千葉駅前のロータリー。飲食店結構あります。

さて、千葉駅周辺にはまだ数か所物件があるようです。
もうしばらく、倉庫巡りは続きますw

おかえりなさい、アイボ!

こんにちは!

最近は特に冬らしい気候ですね。
大陸からの冷たい寒気が日本中をすっぽり覆い尽くし、
日本海側=大雪、太平洋側=晴天の典型的な“日本の冬”って感じです。

太平洋側では大変空気も乾燥してます。
空気が乾燥すると、風邪やインフルエンザの菌も活動しやすくなるので、
普段の生活から、加湿やマスク着用、手洗いなどを敢行したいですね!

さて今日は、去る2018年1月11日に発売になったSONYのロボット犬、
「新型aibo(アイボ)」についてです。

クラウド型AI搭載で更に賢くなった「aibo」が帰ってきた!

そもそも“アイボ”って何?

New aibo Logo

さてさてSONYのAIBO(旧型)は、初代が1999年6月に「世界初の家庭用エンターテインメントロボット」として発売が開始され、当時も大ブームを起こしたのは記憶に新しいところです。
シルバーグレーの近未来的なフォルムと愛くるしい仕草が対照的で、今で言う“萌え~”な感じが受けたのでしょう。

初代AIBO
AIBO(新型は小文字で「aibo」)という名前は、「AI(Artificial Intelligence = 人工知能)とEYE(目)をもつロボット」、そして、人のよきパートナー「相棒」の呼称から名づけられたとのことです。

発売当時、定価25万円と高価ながら、発売からわずか20分で3,000台が完売した、という人気ぶりだったとのことです。

そこから4世代に渡り様々な進化し続けましたが、2006年にSONY自体の業績悪化などから家電部門の縮小などの煽りを受け、一旦進化を止めておりました。

それが今回、「突如の復活」となったものだから、ビックリ仰天!
その驚きの内容を見ていきましょう!

Hello world!私が新型aiboです(*^^*)

aibo 正面

新型アイボの正面から。
今回のアイボも“センサーの塊”感が半端ないですw。
正面だけでも、鼻についたカメラや目となっている液晶ディスプレイ、
お腹や背中のセンサーやカメラで様々な情報を取得し、
それをクラウド型AIで分析して判断、行動を決めていく、という仕組みです。

まあ、難しい事はさておき、その動きや仕草、行動パターンなどをご覧ください!

今回は特別、シャープのロボホンくん(ロボット型スマホ)がSONYのaiboの説明をしておりますw。


欲しいでしょ?w

欲しいですよね?aiboを新しい家族として迎えたい!と思ったでしょ?

でも、残念ながら、しばらくは買えません(´・ω・`)。

何せ大人気のaiboくんは、2017年11月11日に「予約開始」となりましたが、
こちらもアッという間に“完売”になってしまいました。

その後ポチポチ抽選が行われているようですので、「これからでも手に入れたい!」という方は、とにかくソニーストアのニュースメールに登録して、次の情報を手に入れるしか方法はありません。(正規には)

辛抱強く、待つしかないのです(;_;)。
どうしても何か欲しい!という方には、ソニーストアのファンページがオススメ!
かなりの種類の写真や壁紙、年賀状などがダウンロード出来ますよ!
(ここで使われている写真類も、そこから頂きました(*^^*))

aibo壁紙(スマホ用)
aibo壁紙(スマホ用)

で、aiboと暮らすには…

ところで、ロボット犬と暮らしていくには、どんなコストが掛かるのでしょう?
ちなみにaiboの本体価格は、198,000円(税別)

まずは普通に、「電気」が必要になります。
恐らくモーター類も多いので、スマホなどよりはコストが掛かると思いますが、
まあ、たかがしれていると思います。

次に、独自のクラウドと常に繋がっている必要があるため、「aiboベーシックプラン」というものに加入しなければなりません。
独自回線用のSIMMを使って通信する機能と、クラウドサーバの利用代込みで、月額2,980円です。(3年分一括の場合は90,000円)

この辺り、同じロボットのSBのペッパーくんも似たような費用が必要だったと思いますね。

やはり現在のAIは個別の端末単位で成長するものではなく、個体が繋がって情報共有をすることによりドンドン進化し、その進化をまた個体にフィードバックしていく形態になっている仕組みのようです。なるほど…。

更に、不具合や物理的に壊れてしまった時などの“保険”として、「aiboケアサポート」という制度も利用できます。

これも1年間が20,000円で、3年間で54,000円となっております。

ということで、aiboと暮らしていくのは、3年間で凡そ37万円(税込み)となりますね。
本物の犬を飼ってもエサ代など相当のコストが掛かるので、全然高いと思わない人も多いことでしょう。要は“それだけの価値がある!”と思える人だけが買えばいい、ということですからw。

aibo 横

それで、あなたはどうしますか?

ここまで新型aiboについて、いろいろ見てきました。
あなたはどう感じましたか?

以前の“メカメカした”ボディから、今回はかなりリアルな“犬感”満載で登場してしまい、ズブズブと感情移入してしまうのではないか、はたまた本物の“獣感”が欲しくなって、アッサリ忘れ去られるのか、行方が気になるところではありますが、住居や家族の都合で本物の犬は飼えないけれど、aiboだったら飼える、というご家庭にはピッタリなのではないでしょうか?

私も、正直欲しいです。
が、しかし、
こいつと3年暮らしたら、その後どんなことが起こるのか、
考えると、ちょっと怖い気もします。

依存症?w

壊れちゃっても、捨てられないですものね。

そんな時には、加瀬のトランクルームのご利用をお待ちしております!
トランクルームなら、aiboを保存するにはピッタリの環境をご提供出来ますよ~。

だから安心してaiboくんとの生活を始めちゃって下さい!

ではまた!

千葉駅周辺のトランクルーム その1

どうも!レポーターのゆたろうです。

最近、千葉に行く用事がありまして、ターミナル駅のJR千葉駅周辺にもレンタルボックスやトランクルームはあるだろうか?ということで、調べてみると千葉市中央区内の駅から比較的近い場所に複数軒ヒットしたので、時間の合間を見て歩いてみることにしました。

まず、最初に訪ねるのはトランクルーム中央区千葉中央です。

場所は、数少ない懸架式で有名な千葉都市モノレール葭川公園(「よしかわこうえん」と読みます。千葉駅より二駅先です)目の前の建物にあるのですが、千葉駅からもそれほど遠くないので、この日は散歩がてら徒歩で移動します!(*^^*)

2016年千葉駅構内に新しく完成したペリエ千葉です。できたばかりなので、綺麗でした。
JR千葉駅の駅舎です。その上に、交差するようにして千葉都市モノレール千葉駅があります。
千葉駅東側すぐのモノレール線路、ここからすぐに県庁前方面と千城台方面に分岐します。
JR千葉駅から京成電鉄千葉中央駅近くまでの高架下には、C-one(シーワン)というショッピングモールがあります。こちらは、最北端の入口です。

 

C-one北端の入口向かいにある、京成千葉駅の入口です。JR千葉駅の西隣にあります。

駅東側にある大通りから、モノレール線路まで行き(モノレール線路はいったん迂回するようなルートを取るため)、そこから少し南下して葭川公園を目指します。

モノレール線路の先には、三井ガーデンホテル千葉が見えました。手前は千葉市中央公園です。

モノレール線路に沿って、数分歩いていると、葭川公園駅が見えてきました。そして、その敷地から道路を挟んだ隣に、トランクルーム中央区千葉中央の入っている”加瀬ビル158”の姿が見えます!

葭川公園駅入口です
葭川公園から線路を見上げると、丁度モノレールが駅に入る様子を見ることができました。
葭川公園駅は、まさに葭川公園の敷地の一部にある駅なのだけれど、公園自体は広いわけではない。駅にするのに丁度良い位置に公園があったのか、もしくは駅開業に合わせて整備されたのか・・
所在地:千葉県千葉市中央区中央3-18-3
入口は建物角にあり、葭川公園駅からはすぐ近くです。付近にはコインパーキングもあり。
ビル七階にあります
ビルの一階には、業務スーパー千葉中央店が営業しております。
建物はモノレール線路沿いにあり。こちらは大ホール貸し会議室もあるようです。

トランクルーム中央区千葉中央を後にして、さらに南に進んで行きます。川を渡る橋の途中で、横を向くと千葉県庁も見えました。

トランクルームから南に進んですぐの場所には、千葉県庁もあります。

加瀬倉庫のサイトに示された地図によると、この近辺にもトランクルームがあるようです。そうと判れば、更に南進です!

(つづく…)