今問われる、安全管理と保管場所

先日の某S社の通信障害、びっくりしましたね!

個人的には関係なかったのですが、
会社の携帯がS社だったもので、困った人もいたようです。

まあ、航空会社などのような深刻な被害はなかったのが、
不幸中の幸いでした(^^;)。

原因は…、単なる人為的ミスとのこと…。
たった一人の人間がこれだけ多くの方に影響を与えてしまうなんて、
考えてみると恐ろしい世の中です。

一方、携帯の電波が数時間止まるとどんなことになるのか
少しだけ垣間見たような気がしますね。
ある意味、シミュレーションが出来たと解釈し、
次回に繋げていきたいものです。

危機感

携帯電話は絶対ではない、という事実を知ることから始める。

携帯の電波が止まると…

当日の夜のNHKニュースでは、携帯電話が途切れて途方に暮れる多くの人達の模様を伝えてました。
時間や場所を決めずに何となく待ち合わせの約束をしてしまったために、
何箇所も無料Wi-Fiのスポットを求めてさまよい歩かねばならぬ人の姿を、追いかけていました。

S社の街場の店舗でもWi-Fiを使って連絡を取る方法を推奨していたようですが、如何せんすごい人数だったでしょうから、まともには使えなかったでしょうね。

街頭スピーカー

いっその事そういう時は世の中から“お隠れ”になっちゃうというのも、
選択肢の一つでしょうw。
まあ障害がどの程度長く続くかにもよりますが、騒ぎが一段落するまでノンビリ高みの見物を決め込むのもいいのではないでしょうか。

回線を常に確保しておく一番良い方法は、
お金はかかりますが複数のキャリアと契約を結んでおくことでしょう。
きっとS社ユーザーも、他の会社も持っとけばよかった!と思った事でしょうね。僕も当事者だったら、きっとそんな事を考えました。

S社だけでなく、D社やK社など一通りキャリアと結んで置けば絶対大丈夫!
そうそう、N社の有線電話もお忘れなく!w

しかし、ちょっと待ってください!
そんなに簡単ではないのが、今の世の中ってやつです(^^;)

北の某国が我が国上空にて「高高度核爆発」を行い、EMP(電磁パルス)を大量に発生させそれが日本に降り注いだ場合、おそらく日本国内のありとあらゆる電気製品が使用不能に陥るとの話もまことしやかに伝わっています。
(もちろん、携帯電話やパソコンも使用が出来なくなるようです。)

原理的に言えば出来なくはない話だし、何せ北の彼の人のことだから「やらないだろう」とはとても言えないですからね…。

核攻撃

っというわけで、今考えておくべきことは電気を使わない「高性能糸電話の作り方」かもしれませんねw.

冗談はさておき何より大切な事は、携帯電話以外の連絡方法やつながりを持っておくことだと思います。

昔はよく「災害があった時は何処何処に集合」とか、「ハブになる人を決めておこう」とか、「災害伝言ダイヤルを使おう」とか、いろいろ策はあると思います。

「ハブになる人(店)などを決めておく」というのは大切かもしれませんね。
出来れば「有線電話やPC経由でインターネットをチェックできる環境の近くにいる人に、情報を集約する」ということは、仕事を継続して行っていくためには役に立つと思います。

家族の場合は、近所の親戚や親しいお店の方、町会の関係者、交番のおまわりさんなどに情報を集めて上げると連絡は取りやすいかもですね。

いずれにしても、そのうちの誰かと連絡が取れれば、自然と情報が流れるシステムを作って置くことが肝要です。

とまあ、心配していてもキリがないので、根っからお気楽に生きていくというのはアリ!だと思うのですが、そういう事もあるかもしれない、と覚えておくことも悪くないでしょう。

ジェシカ・アルバ主演の「ダークエンジェル」(2000年)も、電磁パルス攻撃で電子機器が使えなくなり荒廃した世界を描いた作品でしたね。
ちなみに監督はあの、ジェームズ・キャメロンでした。後学のためにも、もう一度見たくなりました。

ダークエンジェル
ダークエンジェル

大切なものは、レンタルボックス・トランクルームへ!

加瀬倉庫でレンタルボックスとして使っている海上運搬用コンテナは、
残念ながら“核攻撃でも大丈夫!”と言うほど頑丈ではありませんが、
雨・風、台風や地震などには強い構造ですので、
大切な家財や思い出の品などをしまっておくには最適です!

海上輸送用コンテナ

夏は締め切っておくと室温は多少上がると思うので、その辺りが気になる品物であれば、空調の効いたトランクルームに入れておくことをオススメします。

また、当然2階のコンテナよりも1階のコンテナの方が日陰になるため温度は低く管理されます。覚えておきましょう。
(ちなみに、車を直付け出来る1階の方が出し入れは断然便利で楽!ということも覚えておくとよいでしょう)

トランクルームに関しては、その大元になっているビルの築年数や構造などによって変わりますが、概ね木造住宅より強いので、古い木造の自宅で保管するよりも、間違いなく安全です。

加瀬のトランクルーム

これでもう少し時代が進み、いろいろなリスクが更に確率を上げてきたりすると、今後は「シェルター」の需要なども出てくるかもしれませんね。

コンテナを地中に埋め、コンクリートで内張りをすれば、本当に“核シェルター”として使えそうな気もします!まあ、工事が大変そうですけど…w
(日本のトンネル技術だったら、わけないかw。)

っというわけで、本日は“危機管理”に注目しつつ、レンタル収納について考えてみました!

加瀬のレンタルボックス・トランクルームは、皆様のご利用をお待ち申しております。
是非、よろしくお願い申し上げます!

今年も年末、身の周りの整理に加瀬倉庫!

お寒うございます。(今日は温かいですが…)

まだまだ寒暖の差が激しく、一度風邪を引くとなかなか治りませんね。
うがい・手洗いを十分行い、睡眠を取って風邪を引かないようにしましょう!

さて今回は、後一ヶ月と迫った年末・年始に向け、
加瀬倉庫としてのいろいろなご提案を行わせていただきます!

年末年始は、当社、いろいろお役に立ちますよ!

今年のホコリは、今年のうちに…

片付けるにも、まず場所を作らねば…

さて年の暮れ
今年のホコリは今年のうちに落としておきたいものです。

大掃除

しかし、ホコリを払うにも、まずそこにある物をどけ、下敷きになった物を救出してからでないと、掃除すら出来ません。まず床が見える様にしないと…^^;。

上にあった物をどけると、そのどけた物は往々にしてその行き場を失い、別の物の上に乗る、なんて悪循環、繰り返していませんか?w

片付けるにもホコリを払うにも、まず場所を確保する事が肝心。

しかし、この狭い我が家の、一体どこにどければいいの?

っとおっしゃるアナタ!
加瀬のレンタルボックス・トランクルームは、1ヶ月からでもご契約いただけるのをご存知でしたか?

邪魔なものはレンタルボックスやトランクルームに預けておいて、思う存分、ご自宅のお掃除やお片付けを行ってみる、というのはいかがでしょう?
きっと、これまでのどの年よりスッキリと、気持ちの良い大掃除ができるでしょう。

レンタルボックス

預けた荷物は、そのまま入れておくもよし、場所を作って素早く家の中に戻すもよし。家の外側に置く場所ができるだけで、随分と心に余裕ができると思います。

今年は是非とも、レンタルボックス・トランクルームのご利用をご検討下さい!

年2回の“衣替えシーズン”を乗り切る!

当然ですが、冬は寒いです。
季節の移り変わりとともに、長袖のシャツが欲しくなったり、ダウンのジャケットが欲しくなったりと、その季節に対応した衣装が必要になります。

冬物として春先にダンボールや押し入れの奥底にしまいこんだ衣類・用品を引っ張り出し、夏物と入替えにタンスやクローゼットに掛けていきますね。

衣替え

この入れ替え作業が一大事!

毎回毎回、大変な労力が掛かってしまいます。
仕舞うものの洗濯やクリーニングも大変ですよね。

こんな時は、トランクルームをご利用になると便利です!

トランクルーム

出すもの、入れるものを別々に保管できますから、
場所にも余裕が出来、作業もラクラク♪

空調の効いて乾燥した日の当たらない場所に保管するので、
衣類にも優しく、日焼けやカビなどの心配も無用です!

トランクルームを上手に利用して、衣替えのシーズンを乗り切りましょう!!

夏用・冬用のタイヤ、どうしてます?

12月となれば、各地で雪、特に積雪の話題が聞こえ始めます。

雪国ではもうすでに、そして関東地方辺りでも北の方ではそろそろですね。
先週の週末は、那須高原でスキー場開きが行われておりました。(人工雪だと言うことでしたが)

雪や氷の便りが聞こえてきたら、気になるのはタイヤの事…。
そろそろスタッドレスに履き替えないと。
これ、結構面倒ですよね。

タイヤの入替え

最近は大手タイヤチェーンなどで、“履かないタイヤを預かる”サービスを始めているお店もありますが、まだまだ数も少ないようなので(抽選だったりしますよね)、ご自宅保管の方も多いことでしょう。これがまた、場所を取るんだ…。
アパート、マンション等の集合住宅の場合は、室内保管はほぼ無理ですよね。

ここはやはり、レンタルボックス・トランクルームをご利用下さい。

特にレンタルボックスは、車で真ん前まで運べますので、とっても楽ちんですよ。多少の汚れも気にならないし、置き場所としてはベスト!って感じですね♪

市街地から少し離れた場所なら、意外にお安く使えたりもします。
サイトを見ていただけると、とってもお得なキャンペーン価格が設定されているヤードを集めた「特選物件」のコーナーありますので、お見逃しなく!

特選物件

どうせ半年に一回程度の事ですから、多少家から離れていても問題ないのでは?

私も結構郊外のレンタルボックスを借りていた時期がありました。
ちゃんと問題なく機能していたのはもちろん、都内に住んでいるとあまり車を動かさないので、ちょうどよいドライブになってました(^^)。
みなさんも、是非チャレンジしてみて下さい。

レンタルボックスは、バイクや自転車の“冬眠”にも…

室外のコンテナ型であるレンタルボックスは、1階ならばバイクや自転車も、そのまま入れておけます!(バイクで2階は、物理的に無理ですよ)

バイク専用で使っている方もいらっしゃいますが、ほとんどの方は、家庭の荷物とバイク、レジャー用品などを一緒にしまわれているようです。

バイクの場合、冬眠をさせるのならガソリンを抜いておくかどうか迷う所ですが、専門家に聞くと、ガソリンタンクはサビ防止のため満タンの方が良いです(ガソリンコックはオフに)が、キャブレター車の場合はキャブの中に入っているガソリンはドレンボルトから抜いておいた方が良いとの事でした。
(「MOTOR HACK 冬の間のバイクの正しい冬眠保管方法」より)

バイクとガレージ

まあ、理想は2週間に1度、悪くても月に一度は実際に走ってみる事をオススメされましたw。

外は寒いけど最新のギヤ(専用衣服)類に身を包み、颯爽と走るバイクはカッコいいですよね。
ヘルメットやギヤ類、部品類などをしまっておくのもいいですし、寒い日には、中で整備なんかしちゃうと良いかもです。
(しかし、ドアを締め切って作業していると酸素不足になる可能性があります。十分ご注意下さい)

自転車の整備にも使えますね。

自動車は…、入れてはダメです。底が抜けてしまいますよw。

トランクルームは衣装室!

最近よく聞くのが、コスプレーヤーさん達の活躍ぶりです!

コスプレーヤー

駅に近いトランクルームなどを利用して、コスチュームの保管や着替え、制作などにも使われているそうです。そしてそのままコミケ会場へGOOO!

やはり強烈な趣味性にやられると、いつでも何処でもキャラクターになりきって生きていきたいのだと思いますよ。その気持、わかりますw。

コスプレ仮面

何と言っても“趣味専用の部屋”ができるのは嬉しいですよね。水回りや余分な設備は必要ないので、家賃と考えても格安です!
但し、絶対に中で“住む・暮らす”事はやめてくださいね。多くの方々のご迷惑になるだけでなく、ライフラインが無いし安全も確保されていないので、とても危険な行為だと思って下さい。

詳しくはこちらに…(レンタル収納スペースに人が住む事は出来ません!

さてさて、身辺整理が終わったら…

年末が終われば、すぐに年始!=お正月です♪

私も昔はお正月が楽しみだったものです。おせちにお雑煮、お年玉をもらっておもちゃ屋さんで買物したり、凧揚げやコマ回しのために友達と集まったり。

そうそう、その前に“初詣”も楽しみだったな~。

菊名神社の大鳥居

大晦日など、この日ばかりは遅くまで起きていても怒られなくて、紅白見て、除夜の鐘を聞いてから、家族で近所の氏神様の所に行ったのが良い思い出です。

当時の事って、買ったもの(物品)の思い出なんかよりも、やった事(経験)の思い出の方が全然覚えてるものですね。アナタはどうですか?

今年、初詣に行きたいのは、ズバリ、菊名神社!

12月限定「年越大祓」御朱印
12月限定「年越大祓」御朱印

何故かと言うと、面白そうだからw。

ここの神様たちは、5人もいるのです。(菊名神社の御由来・参照)
それぞれ個性豊かな神様が寄り集まって、菊名神社になっているそうなのです。
だとしたら、いろいろな願いを聞いてもらえそうじゃないですか!

本来初詣というのは、あくまでも新年のご挨拶で、あまり願い事をしてはいけない(ッと言うか、言われた方も覚えきれないと思うが…)、とよく言われますが、5人もいるなら結構ポテンシャルが高そうに感じてしまうのは、私だけでしょうか?w

がまんさまの像

またこの神社、メインキャラクターは「がまんさま」
手水鉢をささえる四方の支柱になっている鬼の石像のことで、しゃがみ込んで手を握りしめて必死に耐える姿が微笑み(涙?)を誘いますw。

いろいろなものに“耐えている”感じが、素敵ですよ。
本堂入口の横にも一体いらっしゃいますので、是非見てあげて下さい。

神社のロゴマーク的にも使われてますよ。

がまんさま

その他にも、狭いながらも結構“見どころ満載”なところが良い感じです!
うどんのキッチンカーとか…(謎))

場所もJR横浜線、東急東横線の菊名駅から徒歩3分と近く、夜中にチョコっと初詣なんて時には便利ですね。

近くには年末年始もほぼ通常営業のサミットストアトレッサ横浜MEGAドンキホーテなどもあるので、初詣帰りにちょっとお買い物なんかにも便利なのです。

さてさて、今年も残す所わずかです。

身の回りを整えたり、要らないものを整理したりして、スッキリした形で新しい年を迎えたいものです。

そのために当社は、いろいろ便利なアイテムをご用意して、皆様のご利用をお待ちしております。

よろしくお願いいたします。

夜道の中のトランクルーム

こんにちは!ゆたろうです。

今回は久々の東急線沿線に用事があったので、目黒区内のトランクルームに寄り道してみました!最寄り駅は、東急東横線の学芸大学駅です。

駅の東口から延びる東口商店街は、これから電車に乗る人と家路を急ぐ人とで多くの往来があり、通りを埋めていました。まずはその中を駅から離れるようにして進んで行きます。

東急東横線学芸大学駅の東口です。駅前は電車に乗る人降りる人がたくさん行き交ってます!まずは、この駅前から東に延びる商店街を進んで行きます。

商店街の両脇は、様々な飲食店や衣料品店、薬局などが軒を連ね、商店街に相応しい賑わいです。

駅の東側から商店街の方を見ると、行き交う人々でいっぱいでした。
この通りをまっすぐ進んで目的地に向かいます。飲食店をはじめ、様々なお店が営業しておりました。

商店街の端まで進んで行くと、さすがに周囲も少し落ち着きが出てきましたが、それでもある程度の往来がありました。しかし、ここからコンビニ前の通りを南(右)に曲がって行くと、急に街灯の明かりが減って、とても静かな通りに早変り!両脇は閑静な住宅地といった雰囲気でしょうか?このコントラストにちょっとビックリです。

商店街の端まで到着です。ここからは、コンビニのファミリーマートを手前を右に曲がってまっすぐ進んでゆきます。この辺りに至ると、歩いている人は減ってきますが、それでも寂しくない程度には行き交う人の流れがありました。

この静かな通りを南に直進して目黒通りを目指します。なんだか目的地までしばらく時間がかかるような気がして、ほんの少し心細くなるような、ならないような…(^_^;)

コンビニを曲がると、完全に住宅地に入り、急に静かになります。街灯も少なく結構暗めでした。そんな中をまっすぐ進んでゆきます。

しばらくの間まっすぐ進んでいると、視線の先に高い建物とその屋上に何やらライトアップされた看板が見えてきました。暗い住宅街の夜道ではよく目立ち助かります!

しばらくまっすぐ進んでゆくと交差点が見えてきますが、ここを更に渡って直進です。遠くに何やらネオンに光る看板が見えてきました。

ひとまず、その看板を目指して歩いていると視界が開けて大きな通り、目黒通りに出ることができました!道路の反対側には、大看板を屋上に据えた建物が見えました。スポーツジムの看板だったのですね(^_^)

この辺りの目黒通りと言えば、オシャレなアンティークの家具屋さんが多く集まっているので有名ですね。そこにこれまたオシャレなカフェが併設されてたりして…。休日の昼間とか、ぶらりと散歩してみたいものです♪

先程の交差点を渡って、視線の先に見えた看板に向かって進んでゆくと、目黒通りに到着!看板はスポーツジムのものでした。

地図を見ると、少しだけ目黒方面に進む必要があるようです。進んだ先の鷹番一丁目信号で更に右折するのですが、この目黒通りもそれほど自動車の往来がなく、結構静かだったのが意外でした。もっと、車が通りを埋めて郊外へと進んで行くようなイメージだったのに(@_@)

 

目黒通りに出たら、ジムを背にして少しだけ目黒方面に進みます。ある程度車の往来はあるのですが、この時間は静かでした。

目的の信号まで到達すると、バスが横道に吸い込まれて行きます。一般的な路線バスが通るには細くないか?というような通りですがズンズン進んで行きます。地図を見る限り、結構細そうだったけれど(・。・;

この通りを数分ほど進んでいくと清水公園入口”というバス停にたどり着くので、その手前で更に左折してほんの少し進むと今回の目的地”トランクルーム目黒区本町2“に到着です!住宅地のど真ん中にありとっても静かです\(-∀-;)/

こちらの信号を右折して更に少し先に進んで行きます。東急の路線バスが出入りする通りのようでした。
バスはこの先目黒駅まで行くようです。
バスが通るには結構細い通りのように見えましたが、ずんずん進んでゆきました。こちらも静かな住宅地で、暗くなった中を少し進んで行きます。
清水公園入口バス停手前の道を左折して、40秒ほど歩くと、左手に目指すトランクルームがあります!
この通りを少しだけまっすぐ進みます。
十字路のそばにある”清水公園入口”のバス停ですす。目黒駅までの間にある停留場は少なかったのが印象に残りました。結構距離あるような・・
清水公園は、地図を見る限りこの通りをもう少しだけ進んで行くと到着するようなのですが、暗かった事もあるのか、行くのをすっかり忘れてしまったのでした(^_^;)

トランクルーム目黒本町2は住宅地のど真ん中にあり、とても静かで街灯も少ない中、入口の赤い扉を照らす蛍光灯の灯りがかなり目立っておりました。以前の青砥や、前回の町屋も同様の真っ赤な扉でしたが、暗い夜道には結構目立ちますね!

十字路を左折してほんの少しだけ進むと、左手に”トランクルーム目黒本町2″に到着です。2階は会社兼住居となっているようで、この写真の右端に入口がありました。

二階は、職場兼住居といった雰囲気で一階部分は倉庫か工作所か?といった引戸がありました。その中の空いたスペースをトランクルームにしたのかもしれませんね。(^_^)

加瀬倉庫では、常にこういった“空きスペース”を探しておりますので、もし心当たりの方は、是非お声がけください!との事でしたw.

所在地:東京都目黒区目黒本町2-13-7 建物中央部分にある赤い扉が、灯りに照らされ一層目立っておりました。
扉右側に、カードリーダーが設置されております。
隣の敷地との境目には自販機。

※只今このトランクルームは満室ですが、ご連絡いただければ「空き待ちリスト」に登録させていただきます。
0120ー666-082

確認後、トランクルームを離れて学芸大学駅を目指します。
実は魚釣りで有名清水公園に行こうかと考えていたのですが、暗くて心細くなったのか?訪ねるのをすっかり忘れて引き返してしまいました…。すみません(((^^;)

目黒通りに出る手前で信号待ちしているバスに出合いましたが、建物壁ギリギリに停車しておりました。運転手さん、大変だな・・などと思いつつ、脇をすり抜け駅を目指します。ちょっとばかり勇気が要りました(笑)

細い道路をバスが行きます。建物の壁スレスレに停まって、信号待ちです。ここを歩いて通り抜けるのは少し勇気が要るかもしれませんね(^_^;)

帰りのルートを少し変えてみましたが、やはり静かな住宅地が広がり、しかしながら仕事帰りと思われる人が時々駅に向かって歩いていました。そんな中に、ちょっと明るい場所を見ると、お洒落なレストランがポツッと営業していたりして良い雰囲気出していたりします。( ^∀^)

商店街まで近付くと、やはり一際明るいのですぐ確認できました。このコントラストは本当に判りやすい。通勤で駅に戻る人向けなのかな?とも思ってしまいます。

少し遅い時間になりましたが、未だ往来は多くまだまだ商店街は活気が残っておりました。(^^)

狭い隙間を抜けると、広々とした目黒通り。車もそれほど走っておらず、がらがら状態なのがより印象的に感じます。
商店街に出る直前、住宅地の中にひっそりと祠がありました。その目前が駐車場になっているようで、なんだかはめ込まれているような、そんな感じでした。
祠の前辺りから視線を先に向けると、商店街は目の前です。商店街の街灯のまばゆさと、横道の暗さのコントラストが際立っておりました。そして、人が流れておりました・・・
商店街を北上し、駅まで戻ります。人の流れは、まだまだ途絶えておりませんでした。

今回は、夜道を少し長く歩いてしまいましたが暗い方暗い方へと進んで行くとやはり少し心細くなってしまいますね(^_^;)

また明るい日中の住宅街のトランクルームやレンタルボックスも巡って行きたいところです。

それでは、次の場所で!

ミライが見える。HARUMI FLAG 2020

お寒うございます。

そんな言葉がぴったり来る今日このごろですが、
皆様の地域はいかがでしょうか?

風邪だの、インフルだの、ノロウイルスだの、
命に関わる重症になることもありますので、
決して軽視せず、ご自愛ください。

さて今日は、東京に出来る新しい街についてお伝えします。

2020年の都心に未来都市が出現。その名は「HARUMI FLAG!!」

都市の未来を創造中!

今日はまず結論から。
こんな凄い街が、こんな凄い所に出来ちゃんだ~!

HARUMI FLAG
https://www.31sumai.com/mfr/X1604/#!/

晴海です。ハルミフラッグです。

東京都は中央区。
昨今話題になった築地⇒豊洲の移転問題。

築地と豊洲の間にあるのが、晴海なのです。
そして、2020東京オリンピックでは選手村として使われる予定地ですね。

その広さはなんと18へクタール。東京ドーム換算で、3.7個分!

晴海エリアの地図
中央区晴海エリアの地図

私が小さい頃は、「モーターショー」や「ビジネスショー」などの大規模な展示会と言えば、必ず「晴海」だったと思います。

最近では、毎年夏に行われる【東京湾花火大会】的な催しのメイン会場は、やはり晴海。帰りの大混雑も含め、ありえないくらいの人が集まるイベントは、“晴海”というスペースが必須でした。

以前は都心の倉庫街としても有名で、大きな建物(と言ってもビルではない)が立ち並ぶ、不思議なエリアだったとの印象があります。

あまりに広大なスペースだったので、「どうしてここが半ば放置されているのかな?」と思ってましたが、おそらくオリンピックの計画“築地市場移転問題”に関連して身動きの取れない状況でしたから、豊洲市場の営業が決まったタイミングで、この「HARUMI FLAG」の話題が急浮上してきた感じです。

もちろん、地域の皆様は何らかの情報をお持ちだったでしょうが、同じ東京都在住でも、少し離れると全く話は聞こえて来ませんでした。

っというわけで、まさに“満を持して”立ち上がったかのようなこの街の計画を知るにつけ、こりゃ凄いわ~、という感想頻りでした!

早速その中身を見ていきましょう!

その土地柄が、凄い!

HARUMI FLAG 写真1

まずはこの風景を御覧ください。

東京湾の花火大会の、打ち上げ地点辺りからの眺めかと思われますw.

左側が元築地市場と汐留/新橋、銀座辺りの高層ビルが見えており、右側には新装の豊洲市場が見えます。正にそのど真ん中

以前ここはバスしか便が無く、この辺り唯一の橋である勝鬨橋が大渋滞するので行くのも帰るのも大変な場所でした。(感覚的には幕張メッセ以上でしたよ)

しかし現在は都営大江戸線の「勝どき」駅があり、さらに新しい環状2号線にかかる「築地大橋」が出来れば、交通の流れもガラッと変わるでしょうから、利便性も上がると思われます。

お台場エリアにも非常に近く、遊んだり買物したりするのも全く便利そのものでしょう。公園や海辺、川辺など様々な都会の自然にも接せられます。

この場所に街ができるなんて…、考えもしませんでした!

一体どんな人が住み、どんな街が形成されるのか、今から楽しみです。

HARUMI FLAG 鳥瞰図
HARUMI FLAG 鳥瞰図

考え抜かれたエネルギーマネジメントが、凄い!

これから出来る街のお手本になるように、様々な新しいマネジメント・システムが導入されています。

その中でも際立っているのが、エネルギー・マネジメント(エネマネ)。

住宅エリアだけでなく、商業施設なども巻き込んだ“街全体”でエネルギーを効率的に利用することがデザインされています。

まず街中に張り巡らされた情報インフラにより、各街区のエネルギーに関する情報を集約させ、街全体のエネルギー量を“見える化”することで、適切なエネルギーの運用を可能にしています。

街区レベルでのエネルギー管理に加え、それら全てを統括管理するAEMS(エリアエネルギーマネジメントシステム)なるものが備わることで可能となりました。

全戸にはスマートHEMS(ホームエネルギーマネジメントシステム)が付いており、エヤコン・照明・エネファームなどをコントロールしてエネルギー効率を最適化していきます。

まあまあ、詳しいことはよくわかりませんが、効率的で省エネで、地球やお財布に良いのですw。

新エネルギーの導入にも積極的で、凄い!

次世代エネルギーとして期待の高い「水素エネルギー」を全面採用していることも、驚くべきチャレンジです。

トヨタの水素燃料電池車「MIRAI(ミライ)」が実用化されて久しいですが、これまでは自動車への応用を原動力に進んできたこの技術を街全体の管理に取り入れ、街を発電施設にしてしまう、という発想は、凄い!と思います。

しかもそれは、これまでの大規模な施設ではなく、各戸にもつエネファームが担うので、設備も簡素にまとめられます。

エネファームのシステム

ミライの基幹エネルギーとして大きな可能性を秘めている“水素インフラ”を利用したマンションの運営の実践は、HARUMI FLAGが“日本初の試み”です。

蓄電システム
燃料電池システム

 

またこの水素燃料で、シャトルバスのBRT(バス・ラピッド・トランジット)=バス高速輸送システムも走ります。

BRT=バス・ラピッド・トランジット
BRT=バス・ラピッド・トランジットの略で、バス高速輸送システムという意味です。

朝の5時台から夜は24時台まで、主に新橋・虎ノ門とHARUMI FLAGの間を行き交い、通常時は5分間隔、ピーク時には3分間隔での運行が予定されているとの事。便利そうですね♪

しかし、豊洲市場を利用する車も大量に通行する道だけに、混雑具合はどうなんだろう?とちょっと不安を覚えることも無くはない…、
まあ、豊洲もいろいろアプローチする道があるので、何とかなるのかな?とも思いますがw。

とにかく、メトロポリス“TOKYO”のど真ん中に出来る新しい街としては、これでもか!というくらい最先端のTechnologyが投入されているようで、今からワクワクしてしまう環境ですね!早く見てみたいです。

 

街の中に、全部揃ってるのが、凄い!

 

さて、最後の凄いは、その環境です。

単なる“住宅街”というだけでなく、商業、教育、公園、交通、エネルギー等々、人々の暮らしに欠かすことのできない機能が最初から全部揃っている事がこの街の凄い所。
何なら仕事場も、この中にあったりしたら、正に完璧ですね。

HARUMI FLAG完成予想図

 

またここには、一度立ち入ってしまうとナカナカ外では暮らせない大きな魅力があります。

それは、“眺望”です。

周り3方向を海に囲まれ、東京湾の大自然と東京の市街地が両方一遍に見えるこの場所は、毎日が“東京湾遊覧船”に乗っているような気分でしょう。

しかも、四季折々の季節感あふれる風景を楽しめるのですから、一度住んだら二度と出て行きたく無くなるのではないでしょうか?

オーシャンビュー
三方向がオーシャンビュー!

 

この“凄い街”に住むには、一体おいくら万円必要?

この街のサイトを見ると、一部屋85m2クラスの分譲マンション中心の展開となっていますので、都心の標準的なマンションよりは少し広めの印象ですが、すると一体、おいくらくらいになるのでしょうか?

正直、さっぱりわかりません!w

希望的観測で言わせていただければ、5000万円くらいだと嬉しいです。
(全く根拠なし!もし仮に5000万円だとしても、もはや買えない(´・ω・`))

宝くじを買いましょう。

賃貸でも、20万円/月くらいからでしょうか?
(こちらも希望的観測です。)

2018年11月現在では、まだどちらの価格も発表されておりません。

っというわけで、住むのはまだこれからですが、そのエネルギーシステムは大変興味深いし、BRTには乗ってみたい。高い所からの眺望も是非見てみたいと思ってます。楽しみですね!

当社のトランクルームにも、「キャンセル待ち」があります。

まだまだこれからの新しい街ですが、当社もレンタルボックスやトランクルームデジタルサイネージなどで貢献出来れば、と考えております。

ちなみに当社も東京都中央区にいくつかトランクルームを展開しております。

HARUMI FLAGに一番近いのは、トランクルーム中央区佃ですが、ここは現在満室です。(都心ではなかなかトランクルーム用の物件が見つからなく、数が少なくてすみません)

しかしながら、急なキャンセルや解約などもありますので、お借りになりたい方は一度下記に電話をいただければ、空き待ちリストにご登録いたします。

0120-666-082

よろしければ、他のエリアの他の物件でも大丈夫ですので、お気軽にご連絡ください。

また、空室が多くてお困りのビルオーナー様空き地の所有者の皆様
是非とも当社にビルや土地をお貸しください!

加瀬の土地活用

加瀬の空室活用

今後、こちらの湾岸地域はますます賑やかになっていきそうですね。
当社もドンドン不動産開発をしてまいる所存ですので、何卒よろしくお願いいたします。

町屋駅前で急な下車

こんにちは!レポーターゆたろうです。

京成線に乗って出かける用事があり、その帰り道に電車遅延に巻き込まれてしまいました!ダイヤ大幅乱れまくり・・・(-_-;)

各駅停車に乗って上野方面に向かっていた時だったので、以前別の用事で通りかかったトランクルームの事を思い出し、ついでなのでその最寄り駅である京成町屋駅に降り立つことにしました!

その時はまだ明るい時間帯でしたが、あまり時間が無くてトランクルームの入っている建物を確認するくらいしかできなかったので、今回改めて訪問するような形となります。(^^;

既に夜となった京成町屋駅を東口に出て、線路沿いを数分新三河島方面へと歩いて行きます。藍染川通りという名前がついておりましたが、かつてはこの辺りが川で織物への染色が行われていたのでしょう。

と思って検索してみたら、やはり線路沿いに水路(藍染川)として存在していたようですね!この川に限らず、この辺りには多くの人工の川(水路)があったようですが、最初の東京オリンピック(1964年)前にほとんど姿を消したようです。

「藍染川」:荒川区ホームページ

駅東口の側には都電の線路があり、横断歩道を渡った向かい側や、通り沿いには飲食店が多数営業していて、そこそこ明るかったです。(^^)

京成線町屋駅の東口です。電車が通過するところです。

    東口を出て線路沿いの通りを少し南下します。こちらの通りは”藍染川通り”という名前のようです。かつては、この辺りは川だったようですね。
藍染川通りを進んでおりますが、駅に近い通り沿いは飲食店、特に飲み屋さんが多いようですw

そんな明るめな通りも、1分程度南下すると急に住宅地となり、一気に静かで灯りも少なくなりました。その中を更に1分ほど進むと、ローソンストア100が見えてきます。

このお店の横から続く細道を入ってすぐの場所に、目指すトランクルーム荒川区荒川があります。明るい時間帯なら、細道の入口から加瀬倉庫カラーの看板を確認することも可能です。

飲食店が並んでいた辺りから少し進みましたが、住宅地エリアに入ったようで、一気に静かになりました。目指すトランクルームは近いです。
ローソンストア100町屋店の横道入ってすぐの場所に、トランクルーム荒川区荒川があります。
以前、まだ明るい時間に撮影したものです。この横道の入口からも加瀬カラーの看板を確認することができます。

通りを入ってすぐの場所にあるトランクルーム荒川区荒川は、一階部分右側の真っ赤なドアが入口となっており、とても目立ちます。以前青砥で見かけたトランクルームも真っ赤なドアで暗い夜道でもすぐにそれと判別できました!

なお、左側の白い扉はこちらのビルに入居している別の会社さんの入口のようです。

所在地:東京都荒川区7-36-1 建物1階です。他は、一般会社さんのテナントとなっております。
左側は、入居している会社さんの入口です。※以前、まだ明るい時間に撮影したものです。
右側の目立つ赤い扉が、加瀬のトランクルームです。ドアにしっかりと書かれておりますね!
こちらは、ドアノブに設置されたテンキーにパスワードを入力して入館する方式のようです。

 

トランクルームを離れて、京成町屋駅まで引き返してきました。駅西口を出てまっすぐ歩くと、都電荒川線の町屋駅前停留所はすぐ近くにありました。

こちら側は高層マンションが立ち並んでおり、駅周辺の中では西側がメインのような印象でした。都電停留場となりのビルには、サンポップ町屋というショッピングモールもあり、この地下からは東京メトロ千代田線の町屋駅にもゆく事ができました。※写真が撮れていなかったようで、写真はありませんすみません・・m(_ _)m

都電荒川線の町屋駅前停留所です。
この日は、帰りに飲んでしまいました(笑)

写真を撮影したつもりで写真データが無かったのは、空腹で食事したかったのもあって慌てていたからなのかもしれません。(^^;

今回は、立ち寄って食事・・というよりも飲み屋に入って酒と刺身を頂くことにしてしまいました!重ねてどーもすみません!m(_ _)mm(_ _)m

各地のトランクルームやレンタルボックスを訪問するために地図を眺めておりますが、各駅停車しでしか降りることのできない駅には、駅前トランクルームが意外にポツンとあったりするのをいくつか見かけましたので、またそんな途中下車をして訪問してみたいところです。

それでは、次の場所で!

亀戸天神の菊まつりと、広~い亀戸一丁目のトランクルーム

皆さん、こんにちは!

かなり秋っぽくなってきた関東地方ですが、
皆様の地域はいかがでしょうか?

亀戸天神の菊まつりと、広~いトランクルームを見にいく!

まずは亀戸天神に、菊まつりを見に行く!

11月の半ば、ちらほら紅葉の便りも届く頃、
東京は江東区の亀戸天神に、菊まつりを見に行きました!

亀戸天神の菊まつり
亀戸天神の菊まつりの旗?w

JR亀戸駅からだと北に10分ほど歩くと、亀戸天神の大きな鳥居が見えてきます。

亀戸駅前は美味しい餃子屋さんや食べ物屋さんが多いのでのんびりしたい所ですが、目をつむってやってきましたw.
また近い内に、今度はグルメツアーで来たいです。

で、亀戸天神に着きました!

亀戸天神の大鳥居
亀戸天神の大鳥居

亀戸天神の入口です。

亀戸天神は、江戸時代から学問の神様として広く庶民に親しまれてきたそうです。(菅原道真公を祀って、太宰府天満宮の流れを汲んでおります

毎年1月24日・25日は「うそ替え神事」という大きな行事があり、とても賑わうようですよ!

この日も七五三の親子連れが多く、とても賑わってました。

太鼓橋のある参道
太鼓橋のある参道

鳥居をくぐると、二連続の真っ赤な太鼓橋がお出迎え。
真ん中の島状なところから橋越しに、東京スカイツリーがよく見えます。

亀戸天神の本堂
亀戸天神の本堂

橋を渡り切ると、そこには本堂が!
立派ですね~。親子連れが非常に多く、賑やかでしたw。

ところで手前に見える黒い足のついた台は、何だと思いますか?

答えは後ほど…w

本堂横の菊まつり
本堂横の菊まつり

本堂の向かって右側の広場では、「菊まつり」が行われていました。

会場の真ん中には菊の塔がそびえてましたよ。
そして、僕が写真を撮ったすぐ横辺りに、先程の黒い足の台が…w

菊作り
菊作り
さらに菊作り
さらに菊作り

立派な菊で作られた菊作りです。

皆さん、争うように写真を撮ってました。
いろいろな形のものがありましたが、今回は丸型に焦点を合わせました!

で…、

自撮り台
境内のあちこちにある一本足の台w

これ、本堂の前と菊の塔の前においてあった謎の台、っていうか、もうおわかりでしょう。「自撮り台」ですねw。

手作り感満載のスマホ台が、微笑ましいです。
多分、本当に一個ずつ手で作った感じでした。
説明書までついて、とても親切!

さて、続けてトランクルームも見にいこう!

亀戸天神で下町気分を味わった後は、南に下ってトランクルームを見に行ってみましょう!

亀戸には3箇所のトランクルームがありますが、その中でも最大のトランクルームを見に行きます。その名は「トランクルーム亀戸一丁目」です。

都内でもかなり広い方で、下町のこの辺りでは珍しい大型物件なのです。
場所は、JR亀戸駅からへ出て、京葉道路を錦糸町方面へ。

道路を横切る鉄橋が見えたら、そこの信号をに渡って、更に真っ直ぐ南下します。

3分ほど歩くと前方右側に郵便局が見えてきますので、その手前の信号を右

先程の鉄橋が目の前に見えたら、その手前が目指す「鯨岡第一ビル」です。
(鉄橋をくぐってはいけません)

鯨岡第一ビル
鯨岡第一ビルに到着!

亀戸駅の方から来ると、トランクルームの黄色い看板は全く見えません!
なので、ここでも電車の軌道がポイントになります。

この線路の手前にいればOK.。
錦糸町側に行ってしまった場合は、行き過ぎとなります。

「鯨岡第一ビル」の茶色い看板は見えやすいので、心配な方はこちらを目指すと良いでしょう。

駅からだと、歩いて10分くらいです。

住所は江東区亀戸1-16
住所は江東区亀戸1-16-8です。

階段にトランクルームの看板が付いているので、「ここが入口?」と思ってしまいますが、実は堂々と正面の入口から入っていきます。
エントランスがとてもキレイなのでちょっと気後れしてしまうかもしれませんが、気にせず頑張って入っていきましょう!

鯨岡第一ビル エントランス
鯨岡第一ビルの綺麗なエントランスです。

入口扉はオートロックではないので、安心してお入りください。

エントランスホール
エントランスホール。モニター付きのエレベーターが一基です。

エレベーター脇のモニターには、エレベーターの内部の模様が映っています。
犯罪予防かと思われますが、確かに効果はありそうですね。

さて、エレベーターで3階に上りましょう。

3階に出て左を見る
3階に出て左を見ると、トランクルームの入口が見えます。

3階で降りたら、左右をキョロキョロすると、左の奥にトランクルームらしきものが!通路を伝って、早速訪問です。

タッチ式の電子錠と消火器
タッチ式の電子錠とあちこちにある消火器

入口脇には、大きな消火器とその横に電子ロックが見えます。

ここで、事務所で渡された電子キーをタッチ!

すると、ウィ~ンと大きな音がして、トランクルームの鍵が開きます。
扉は手前に引くタイプ。

早速中に入ってみましょう!

中に入って最初に目につくのが「注意書き」です。これは何処でも“お約束”ですよね?w
しかし、この時点では中の広さはよくわかりません。

中に入った所
中に入った所
注意書き
注意書きをよくお読みください(^o^)。
台車
入口脇の台車は、ご自由にお使いください。

入口はメイン通路の真ん中へんにありますので、ここから片側に首を回しただけで「を!ここは広いな」という感じがします。

左のメイン廊下
右のメイン廊下

実は…、最初は奥の方が電気がついていないので、一度奥まで足を運ぶことで、電灯をオンにしてますw.つまり一回奥までダッシュしたってことです。
(スイッチは、人感センサーにより自動でオン・オフ出来ます)

こちらは正面の短い方の廊下。
これでもかなりギッシリした感じがあり、このトランクルームの広さを実感できます。

正面の通路
正面の通路

電気が点いていないと、奥の方はよく見えません(^o^:)
夜、一人だったらちょっと怖いかも…w

左の奥からメイン通路
左の奥からメイン通路を見渡します。奥に電気がついてないので、見えません!

取材のため、中を行ったり来たりして電気を点けまくっていたのですが、普通の場合はご自分の場所までしかいかないと思うので、実はこんな感じになると思います。(先の方が暗くて見えない)

でも、それも気分が悪いと思いますし、最新の省エネLED電球も付いていることだし、思い切って点けちゃってくださいねw。

一つの廊下を覗くと、窓の外の風景が見えます。

ん?何だ?と思いつつ、確かめに行きます。

 

半ばにある通路
半ばにある通路。奥には窓が見えます。

窓の外にはなんと、線路!(さっき歩いている時は見えませんでした。)
電車の鉄橋がありました。「竪川(たてかわ)橋りょう」と書いてあります。

この線路は、総武本線の亀戸駅から、京葉線の潮見駅辺りまでを結ぶ単線で、
その名も「越中島支線」といい、現在でも一日一往復、貨物列車が走っているようです。(土日は運休)

本当の区間は小岩駅から越中島貨物駅までらしいですが、小岩⇔亀戸間は総武線と並行して走ってます。
かなりレアな路線ですので、鉄道ファンは要チェックですね♪

窓の外
窓の外には首都高と、単線の線路の橋が見えます。

その上を走るのが、首都高7号小松川線
両国ジャンクションから一直線に東へ進み、京葉道路に乗り入れ成田方面へ向かうので、首都高湾岸線と並んで東京と千葉県を結ぶ大動脈ですね。

僕も東京の下町出身なので、この道路はよく通ったな~。

などと、目の前の景色にすっかり目を奪われ、思いにふけってしまいましたw。

只今お得なキャンペーンを実施中!(2018年11月現在)

さて、気持ちをトランクルームに戻しましょう。

片側から奥を覗く
片側から奥を覗くと…、広さを実感出来ます!

この広~いトランクルーム亀戸一丁目では、只今キャンペーンを実施中!

なんと、最大4ヶ月、料金を50%オフにします(2018年11月現在)。
※キャンペーンに関しては、必ずご契約の前にご確認ください。

とってもキレイで使いやすく、外の風景にも和んでしまうこのトランクルーム
なかなかオススメな物件だと思います!

気になる方は是非一度、ご連絡いただければ、と思います。

東池袋か?大塚か?坂の上のトランクルーム

こんにちは!レポーターゆたろうです。

今回は、池袋に4ヶ所あるトランクルームの3番目となる”トランクルーム東池袋“を訪問しました。

“東口”ではなく“東池袋”というところに注意です(^_^;)

以前訪問したJR池袋駅西側のふたつのトランクルームは、駅西口から比較的近くにありましたが、今回訪問するトランクルームはJR池袋駅周辺の地域ではなく、サンシャインシティのある東池袋エリアに位置しているのです!

JR山手線の場合、単純な駅からの距離では池袋駅よりも隣の大塚駅の方が近い(公共交通機関で一番近いのは都電荒川線向原停留所です。ここで下車すると、歩いてすぐに到着できます)のですが、東池袋という名前であるということと、こちらの方面にアクセスしやすかったことなどもあり、東京メトロ有楽町線の東池袋駅で下車して目的地のトランクルーム東池袋を目指すことにしました。

東京メトロ東池袋駅で下車して地上に出てきました。都電の停留所は駅の真上にあります。

地上に出ると、その頭上には高速道路が走り、すぐ側には都電荒川線の東池袋四丁目停留所(三ノ輪橋方面)がありました。

ここから、少し池袋方面に移動してこの地区の再開発によって新しく完成した広い道路を北に進んで行きます。

この高いマンションが建ち並ぶ辺りから右に曲がって目的地を目指します。

周囲は、再開発後に建設された高層マンションが高くそびえ立ち、歩き進んで行くと、やがてサンシャインビルが見えてきて、それぞれ暗い夜空に光る灯りがきらびやかでした!

東池袋の停留所近くから大塚駅前方面を向いています
つけ麺で有名な大勝軒本店は、これから通る道路やその通り沿いのビルなどがある一帯が再開発されることにより、現在の場所に移転することになりました。
ビルの合間から超高層ビルの老舗(?)サンシャインビルが見えました!
サンシャイン60 ビル
サンシャイン60。Wikipediaより。ですが、何年前の写真でしょう?w
更に進んで行くと、豊島区の中央郵便局が見えてきました。この横を通って、更に直進します。
通りをまっすぐ進んでゆくと、やがて国道254号線の春日通りにぶつかるので、ここを右折です。

高速道路の入口や郵便局を横目にまっすぐ歩き、春日通りに着いたら、そこから右に曲がって新大塚方面へ。

地図を見ながら少し進むとなか卯が見えてきたので、ここで細道に入って行くと、目的地には一番近いルートのようです。なお、このまま春日通りを直進して行くと、都電荒川線の向原(むこうはら)停留所に到着するようです。
最近の都電は「東京さくらトラム」と言う愛称で呼ばれているようですよ!

現在の都電
東京都交通局サイトより、現在の都電の姿。

裏通りは、住宅と小さな会社のオフィスビルとが混在しているような、そんな風に見えましたが、結構暗いのでハッキリはわからない・・(^_^;)

途中にコインランドリーがあり、そこから漏れる灯りがとても目立っていました。そんな中を歩き、十字路に差し掛かると、HPの記載にあった岡本病院の看板が見えて来ました!

細道は暗く、コインランドリーから漏れる明かりが,ひときわ目立ちました。

隣ということですが、右折をして数秒歩くと、目の前に加瀬ビル122発見!
トランクルーム東池袋に到着です。

トランクルームはビルの6階にあり、その下の5階には貸し会議室も入居しております。

通りを進んで行き、十字路に差し掛かったら、岡本病院を右に曲がると、目的地はすぐ近くです。
目的地である”トランクルーム東池袋”に到着です!
所在地:東京都豊島区東池袋2-5-11 加瀬ビル122の6階に入居しております。なお、5階は加瀬の貸し会議室が入居。他の階は一般会社さんが入居しております。

1階のエントランスを外から見た時は暗かったので、閉館しているのだろうか?と近づいてみると、そのまま入館できるようです。その時、パッと灯りが着いてちょっとびっくり!どうやらセンサー点灯するようでした・・端から見ると怪しい人感丸出しですね(^_^;)

こちらの入口から、中へ入ります。
ガラスの扉を抜けると、パッと点灯し、エントランスを明るく照らします。
エントランス奥にエレベーターがあり、ここから6階のトランクルームに移動です。
エレベーターの脇には階段もありました。

内部は綺麗な白壁で清潔感ありました。エレベーターで6階まで行くと、出てすぐ目の前は階段の踊り場で、その横に入口扉があります。周囲は鮮やかな白壁に照明も明るめなので、なんだか安心感ありますね。(^_^)

エレベーターを降りたら、そのすぐ脇にトランクルームの入口がありました。
中へ入る為のカードリーダーは、ドアの右手に設置。
階段はらせん状になっており、細い隙間から下まで見えました。この階段を降りて5階へ。
5階には、やはりエレベーター横に加瀬の貸し会議室入口がありました!
こちらは、入室時はドアノブに設置されたキーを打ち込むことによって入室することができるようです。

「加瀬の貸し会議室」ホームページを見ると、部屋の中身が確認出来ます。

こちらは「池袋店」の名前で掲載されております。

加瀬の貸し会議室 池袋
ホームページより。昼間見ると、かなり奥が大きくなってます。
エントランスを入った所
中に入ると、小会議室中会議室の入口があります。
小会議室
こちらが小会議室です。椅子は10席です。
中会議室
そしてこちらが中会議室。かなり大きいですね!椅子は33席あるようです。(一つの目安です)

加瀬ビルを出て、向原停留所に足を運ぶことしましたが、本当に歩いてすぐに到着することができました。2分といった位でしょうか?両脇は普通に道路が通っているので、この道を伝ってJR大塚駅まで向かいます。

この先は下り坂となっており、こちら側から行く場合は楽ですが、逆に言えばトランクルームへの距離的には近くとも、大塚から行くとなると、この上り坂を行かねばならないのは少しつらいかもしれませんね(>_<)

この都電の沿線も、住宅と飲食店と小さな事務所ビルが混在していて、面白いなと思いました。

そんなことを思いながら歩いている最中も、都電が坂道を駆け上がり、逆に大塚駅へ向けてするすると降りてゆきます。

そして、駅前に到着するとJRの駅入口にたくさんの人々が吸い込まれてゆきます。結構賑やかでした。

トランクルーム東池袋から都電の向原停留所までは歩いてすぐの場所にありました。春日通りを車両が横切ります!
向原の停留所から、線路沿いに大塚を目指します。
坂を下ってゆくと、大塚駅と駅ビルが見えてきます。
駅の南口前を都電が通過して、こちらに向かってきます!
大塚駅南口には、たくさんの人々が出入りしておりました!

どこかで食べようか?と思い駅をぶらぶら。駅の南口から都電の線路を挟んだ正面には、商店街の入口がありました。ちらっと覗いてみると、飲み屋さんがいっぱい。

駅南口を出て都電の線路を渡ると、商店街の入口があります。

都電の大塚駅前停留所は、JR山手線大塚駅の下にあり、ここにも沢山の人が並んでおりました。

大塚駅前停留場は、JR線の高架下にあり、この時は真上に山手線の車両が停車しておりました!ここからも、多くの人が乗車してゆきます。

北側の方はどうだろうか?と歩いていると、ちょっとレトロな感じのバッティングセンターなどもありました。

北側のロータリーに出ると、ラーメン屋や中華料理屋などが軒を連ねていて、入ろうかな?などと思っても観たのですが・・・

やはり歩き疲れたか、そのまま帰る気分になってしまいました。

最近このパターン多いですね(ー_ー;

駅北側に移動してみました。写真では判り辛づらいですが、右端の黄色いお店は、ラーメン屋さんのホープ軒です。ここで夕食にしようか、少し悩みました。(^^;

そんなわけで、池袋周辺にあるトランクルームも残すところあと一か所となりました。

最後の場所も、池袋とはあるけれど~な場所にあるようですw。

こちらも、機会を見つけて足を運んでみたいと思っております!

それでは、おやすみなさいー!

 

ばらきなかやまレンタルボックス

こんにちは!レポーターゆたろうです!

強い台風が通過して行きましたが、皆さんは大丈夫でしたでしょうか?

台風が過ぎて、ここ数週間ですっかり涼しくなり、朝夕は歩きやすい気温になってきました。ただ、日没の時間が急に早くなってきたので、夕方明るい内にレンタルボックスを巡れなくなったのが残念です(^_^;)

さて、今回も東京メトロ東西線沿線に予定があったので、終点近くの原木中山(“ばらきなかやま”と読みます)駅で途中下車して、駅近くにあるレンタルボックス市川高谷を訪問してみました。

駅北側のロータリー

駅前のロータリーに出ると、こちらは浦安駅と比べるとずいぶん静かで灯りも少なかったのが印象的です。住宅地の中にある駅だからなのかもしれませんね。

こちら側の駅の入口は、小さい。

地図を見ると、東西線の高架から近い位置にあるようなのですが、ロータリーのある出口から直線的に行こうとすると、細くて曲がりくねった道が多く迷いそうだったので、できるだけ広めの通りを選んで目的地まで目指すことにして出発です。

 

結果的にちょっと遠回りな往路になってしまいましたが・・・(^_^;

ロータリーから高架に沿って進み、大きい通りから行こうと考えたのですが、実は遠回りしていたことには気づいていませんでした。(汗)
広い通りに出たら、高架を背にして直進です。暗いです。
ゴルフ練習場が見えてきたら、左折して細道を進んでゆきます。
細道を進んでゆくと、二手に分かれている道を左(赤い看板のコインランドリーがある側)に曲がってまっすく進んでゆくとレンタルボックス市川高谷にたどり着けます。ちなみに、この画像の左側にマツモトキヨシ原木中山店があります。

暗い夜道の中、打ちっぱなしのゴルフ練習場を横目にして、思ったよりも細い通りを進み、マツモトキヨシ先の二股の道を左に入り更に進んで行くと、やがて左側にシルバーのコンテナが見えてきて、レンタルボックス市川高谷に到着です!

ファミマの駐車場から、レンタルボックス入口を撮影しました。その背後には、東西線の車両が通過するのが見えました!

周囲は住宅地で街灯も少なく暗いのですが、シルバーボディが浮き上がって見えるので、そこが加瀬倉庫のコンテナであることは判りやすいかもしれません。

通りを挟んだ向かい側には、コンビニエンスストアのファミリーマートがありました。思ったよりも体を冷やしてしまっていたようで、トイレに入ることができたのはありがたかったです(^_^;)

まっすぐ進んでゆくと、レンタルボックスのすぐ先は交差点です。そばにはファミリーマートもあります。

時折、東西線の電車が通りすぎて行くのがすぐに判るくらいに高架に沿った敷地に設置されていて、通り過ぎる車両から漏れる光が、暗い敷地周辺に不思議なアクセントを与えていた様に思えます。

所在地:千葉県市川市高谷1-4

敷地は、かなりの奥行きがあるけれど、前回訪問した浦安の様な2列に別けられる程の幅はなく、両脇にコンテナが配置されております。

入口すぐのレンタルボックスはピンク扉。疑似2階もあります。
中央の通路は広々余裕があります。レンタルボックス市川高谷の大半は銀扉のボックスです。

高架下の灯りと、電車の通過する音に引かれて最奥部まで行くと、金網フェンス一枚隔てるだけの線路沿いに位置していることがわかります。高架下は駐輪場になっており、結構明るいので安心感があるのではないかと思ってしまいました。

広い敷地なので、タラップも多数あります。

この部分にも表からは隠れるように形でコンテナが設置されており、2階利用の為のタラップがあります。このタラップを登って、もと来た方角を見ると、遠くにぼんやりと原木中山駅ホームの灯りが見えました。

敷地の最奥部が見えてきました。東西線の高架と、その下にある駐輪場に隣接しています。
見上げれば、電車が通過してゆきます。
タラップを上って高架の先を見ると、原木中山の駅ホームが遠くに小さく見えました。
疑似2階は、奥の方にもあります。
不法投棄禁止です!
入口から見て左側
入口から見て右側

レンタルボックス訪問を終えて駅まで引き返すことに。駐輪場の先に細い路地が見えたので、帰りは線路沿いから引き返すことにします。

先程のファミリーマートがある辺りは十字路になっているので、ここから高架潜って反対側に出ると、すぐに側道の入口が見えてきました。

ファミマのある交差点から高架を潜って迂回すると、高架に沿って細道がまっすぐ続いているようです。帰りはここを進んでゆきます。

脇には飲食店が並んでおり、落ち着いた雰囲気ながら、寂しさはあまり感じられませんでした。

この通りをひたすらまっすぐ進んで行くと、途中で道がかなり狭くなって行くのが、秘密の抜け道を行くような感じがしてちょっと面白かったです。(笑)

駐輪場からレンタルボックスの敷地を見ております。隔てるのはフェンス一枚のみです。
駅に向かって進んでゆくと、更に道は細くなってゆきます。

この細道を進んで行くと、インド料理屋前で広くなり、高架下には商店街の入口がありました。

徒歩で行くなら、このルートが一番早く最短で到着できるでしょう。

こちらがわの駅前周辺は、飲食店やスーパー、コンビニが並んでいるのでそこそこ明るく駅前感が出ておりました。

飲食店が右側にあり、そして左側に高架下の商店街が見えてきました。ここまでくると、駅も近いです。
細道を出ると、駅の入口が見えてきました。
この高架下の商店街をまっすぐ進んでゆくと、原木中山駅の改札に到着です。この日も結構遅い時間になり、やはり少し疲れ気味だったので、そのまま直進して東京へと向かいました。。。(^^;

少し歩き疲れた事もあり、静かな駅周辺でゆっくり食べて過ごしたかったのですが、前回の浦安編同様思いのほか時間が過ぎてしまっていたので、簡単に済ませてそそくさと東西線に乗って都心へと向かったのでした(^_^;)

しかし、この東西線沿線のレンタルボックス・・前回の浦安もかなりの広さでしたが、他の場所も広い敷地の物件なのだろうか?他にも妙典や葛西にもあるようですが・・

恐るべし東西線沿線!ですね! 

他の東西線沿線のレンタルボックスはどのような雰囲気をしているのか!?機会を見つけてまた訪ねたいものです。

では、次の場所で!

バイクに乗りましょう!

こんにちは。

先日来、乗り物関係のブログネタが多くなってますが、
ここの所、筆者の“バイク熱”が高まっている現れでもありますw。

しかし、純粋に「バイクって流行ってない?」と感じることも多いので、
話題も多くなっている、ということではないでしょうか?
それも以前と違い、結構ミドル層のライダーが増えているような…。

高額なハーレーやBMWなどがバンバン売れてるという話もあり、
バイクに乗る方の年齢層も、かなり上がっていると感じます。
そんな“熟年ライダー”の方々にも再度チェックしていただきたい話題を今回はご用意しております。

バイクは安全に乗ってこそ“趣味”と言えます。

そのためのテクニックや心構えは、何処でどうやって習得すればいい?
そんな疑問に答えるのが、今回のエントリーです(*^^*)。

バイクの免許取得は教習所が楽チン♪

そもそも“バイク”とは?

日本で「バイク」というと、原動機(エンジン)の付いた二輪車の事を指しますが、アメリカなどで「バイク(Bike)」というと、「エンジンのない二輪車=自転車」を指すことが多いようですね。

ロードバイク

他にも「オートバイ」「モーターサイクル」「自動二輪車」などという呼び方もあります。

まあ、どれでも大体意味は通るので、好きに呼んで下さいw。
ここでは、バイク=自動二輪車(原付も含む)とします。

現在のバイクのエンジン(原動機)は、ガソリンエンジンと電気モーターの2つに大別出来ますが、99%は未だにガソリンエンジンです。

電気モーターのバイクも、小排気量車では少し出てきておりますが、走行気距離なども問題で未だに実用化はされていないと言えます。(中◎製の怪しい製品などはたまに見かけますが…w)

でも自動車業界の状況を見れば、バイクももう5年程度で、結構その辺を走っている様になっているかもしれませんね。

バイクの免許ってどうなってる?

最初は、バイクの免許制度について復習です。

現在バイクの免許は排気量別に4段階に分かれております。

自動二輪車関連免許
●原付免許(50ccまで)
●小型二輪(125ccまで)
●普通二輪(400ccまで)
●大型二輪(制限なし)

また、ミッション(ギヤ)の形式により、
MT(マニュアルミッション。AT含む)とAT限定(オートマチックミッション)の2種類もあります。普通の二輪車がMTタイプで、スクータータイプの二輪車がATタイプとなります。

スクータータイプ

つまり、免許を取る際には、「○○ccまで乗れて、ミッション付きに乗りたい!」という様な形で希望を決めることになります。

最近はバイクもバリエーションが豊富で、800ccや1000ccくらいのオートマチック・トランスミッション車もありますが、「AT限定免許」の場合は「650ccまで」という括りがあるので、大型を狙う人は何も限定条件のない“MT免許”が前提となるはずです。

今ではこれら全てが自動車教習所で取得可能です。(実技免除)
(私がとった頃は教習所では取れず、試験場に何度も通ったのです)

っというわけで、どんなバイクに乗りたいかで必要な免許が変わりますので、ご自分でよく検討して決めると良いでしょう。

 

排気量は段階的に上げていくべき?

バイク乗りとして、これからバイクに乗ろうという方からよく聞かれる質問に、「バイクの排気量は、125、250、400などと、段階的に上げていくべきか?」というものがあります。

私も長いこと(40年ほど)バイクに乗ってますが、こう聞かれたら大体、

「人によるでしょ…」

と答えるでしょうねw。

なぜなら、実質的に排気量による危険度の違いは、体格や抑制力に大きく依存するからで、それは人それぞれ条件が違いすぎていて、アドバイスの仕様が無いからです。

体格や年齢、体力の有無は凡そその人の外観から判断することも出来ますが、実際のところはよくわからないし、運動経験だったり筋力などは見ただけではわからないものです。

バイクは二輪車です。

前輪・後輪の2つの車輪で立っています。二輪で何故立っているか、というと、人間がバランスを取って、車体の直立を保っているからです。(他にも回転する車輪のジャイロ効果などもありますが…)

バランスを保っている限り、バイクを支えるにはほとんど力は必要ありません。

またがっている人間は、片足を軽く地面に着いているだけでスッと立たせて置けます。この時点では人間には体格や体力は、全く必要ないのです。(足が着いている必要はありますので、最低限の足の長さは必要ですがw)

バイクが立っている限り、どんな小さな女性でも、お相撲さんのような男性でも、支えることは簡単に出来ます。
そのままエンジンの力を利用して走り出す事もさほど難しいことではなく、自転車に慣れている人でしたらそのまま曲がる事も出来ますし、止まることも出来ます。

しかし一時的にバランスを崩した時が問題です。足や腕、全身の力を使ってバイクを支えないと、貴方はバイクと共に倒れてしまい、最悪足を挟まれるでしょう。さあ大変!(^^;)

簡単に言えば、いざという時にどの程度の覚悟を持って事にあたれるか、という問題です。そんな時キチンと対処できるか否かは、バイクの大きさ・重さや扱いやすさでかなり変わってきます。

ハーレー

例えば有名なアメリカのハーレー社のバイクは、883ccでも車重が300kg近くあり、ホイールベースが長くて取り回しにくいのですが、国産の1000ccバイクは大体200kg強程度しか無く、取り回しも楽なので、女性や初心者でも取扱しやすいと思います。
バイク=排気量 ではありません。

なので、ザックリ言って「バイクの車重の軽いものから、徐々に重たいものに進化させていく」という考え方であれば、賛成できます

で、実際はどうやって免許取る?

バイクの免許を取るのなら、絶対教習所がオススメ!です。

教習車
菊名ドライビングスクールの大型自動二輪教習車。

原付一種(50cc)のバイクは、筆記試験のみで取れます(実地なし)し、普通自動車免許にも付随してきますので、比較的誰でも簡単に取得できると言えますが、実地試験がないといいうことは、実技に関しては、全くの素人の状態で一般公道が走れる、ということです。

実は私も、原付免許を高校生の時に親に内緒で取りましたw。
鮫洲の試験場に午前中だけ行けば、取れましたから。

次の日曜日、僕は先輩がバイクを譲ってくれるというので、喜び勇んで先輩の家に行き、バイクを引き取りました。

そのバイクは、HONDAのSS50というスポーツタイプのバイクで、クラッチ付き5速リターンミッション。(しかし、あまりカッコよくは無かったw)

HONDA SS50

その頃ギヤ付きのバイクといえば、家にあったのがオヤジのダックス50で、クラッチなしの3速ロータリーミッション。だから、これしか知らなかったのです。(内緒で乗ってた(^^;))

ホンダ ダックス50

ロータリーミッションは、ペダルを前に踏み込むと1⇒2⇒3⇒ニュートラルと、順にシフトアップするのですが、リターンはそうではなく、1ダウン4アップで変速していきます。(ニュートラルは1速と2速の間にある)

つまり、ロータリーのやり方だと、リターン式では1速以外、ギヤを入れられないという事。

先輩の家から自宅までの20kmくらいの道のりを、私は50ccのローギアのみで走って帰ってきたのでしたw。(途中、大きな国道も走ってます)

ま、何が言いたかったかというと、
バイクは誰かに習った方が、いろいろな意味で「100倍安心」だ、という事実です(^o^;)。

バイクと免許証
最近は、原付免許試験を試しにオンラインで受験できるシステムもあります!「ゲンチャレ!」なるサイトもありますので、まだ免許をお持ちでない方、是非ともお試し下さい。

バイクのリスクを背負うためにも…

っというわけで、バイクの免許を取るにはいくつかの方法がありますが、
特に周りにバイクに詳しい方がいなければ、スンナリ自動車教習所に入ってしまうのが、一番簡単・安全・確実です。

教習所:菊名ドライビングスクール
自動車教習所では、自動二輪車の免許取得コースも各種用意しているところがほとんどです。

免許証というのは、「公道を走ってもいいですよ」という許可であり、「もう貴方は免許皆伝で、何も学ぶことはありませんよ」というお墨付きでも何でもありません。

さらにバイクの実地講習は、路上教習がありません。ライダーは、免許を取ってから始めて“外の世界=公道”を走るのです。(以前の免許で公道を走っている場合もありますが…)

なので、“免許取り立て”が一番危険!と言われるのは、あながち間違ってはおりません。慣れないバイクで乗り出す瞬間が、一番危険度も高いのです。

また、よく言われる“排気量問題”ですが、
僕の個人的な意見では、バイクは125ccクラス(小型二輪)から公道デビューを図るのが一番良いのでは?と考えています。

バイクも軽くて、パワーもソコソコあり、交通の流れにも苦もなくついていけるし、いざという時も軽いので、支えるのはそれほど難しくは無いと思うからです。

小型二輪を取るのには実地試験がもありますので、教習所で講習を受けるのが一番早くて安全な方法と言えます。
練習場所や練習用バイク、装備もしっかり揃えられますし。

しかしながら、いざ“小型二輪”の免許を取ろうと思っても、教習所で「小型二輪教習」が無い、という場合もありますので、なら始めから「普通二輪」の免許取得コースで免許を取得してしまえば良いと思います。

その後で、125ccか250cc、もしくは最初から400ccでも良いでしょう。

走る場所や目的により、「ロードバイク(ON)」「オフロードバイク(OFF)」「スクーター(AT)」などのスタイルの違いもありますから、迷いますよね。

初めはロードから、と思う方もいらっしゃるでしょうが、ワタシ的にはむしろ「オフロードバイク」をオススメしたいですね。
オフロードバイクは軽くて丈夫、概ね燃費も良くて、保有していくのが楽チンです。
何しろ運転しやすいので、初めての方にも安心ですし、ちょっとしたオフロードに行くだけで、バイクに乗る有効な練習になります。

オフロードバイク
オフロードバイクとは、いわゆる不整地(未舗装路など)を走ることも想定しているバイクで、アドベンチャーとかデュアルパーパスなどと呼ばれる事もあります。

でもまあ、乗りたいものに乗って下さいw。それが一番です。

大型免許に関しては、予算と体力が許せば、最初から取りに行っても良いと思います。何の問題もありません。只、体力が無い人の場合は、かなり苦労すると思います。
しかし、体力は気力で乗り越える!くらいの根性のある方だとしたら、恐らく乗り越えられる程度のものだと思いますw。

どんなにバイクに慣れた人でも、タイミングが悪ければ“立ちゴケ”(跨って止まった状態でバイクを倒してしまう事)もするし、スリップダウン(滑りゴケ)もします。
バイクの場合、“運”も大きなファクターです。

バイクの排気量や重量の大きい小さいもファクターの一つですが、それだけではなく、様々な条件が重なって、いろいろな事が起こります。
良いことも悪いことも全てのリスクを請負った上で、バイクを楽しみましょう。(何事も同じだと思いますが…)

で、その辺りのリスクを出来るだけ小さくしてくれるのが、知識であり技術であり、テクノロジーであり、それらを学べるのが教習所であります。

知識や技術を習い、テクノロジーを使いこなすための訓練を教習所で行うと考えれば、教習料金は決して高いものではありません。
公道に出て、実際事故を起こしてから学ぶのでは、遅いのです。

この辺りは、バイクに乗って公道を走り、歩行者や他の交通機関と一緒にリスクを共有する一員として、当然備えておくべき能力だと思います。スムーズに社会生活に順応するためにも、免許取得は教習所を利用すべきです。

この近辺だったら、オススメは「菊名ドライビングスクール」ですね。

菊名ドライビングスクール

 

 

お近くの方は、一度ご検討下さいw。

っというわけで、今回はバイクに乗るための“免許”を中心に、バイク全般のお話をさせていただきました。

免許をとって、バイクを買ったら、保管場所は「加瀬のバイクヤード」をよろしくお願いします!

加瀬のバイクヤード

 

長々とありがとうございました!

浦安駅近くの大きなレンタルボックスを訪問!

レポーターのゆたろうです!

東西線で移動できる方面に用事があり、その帰りにどこか寄り道できそうな場所は無いか?とサイトの地図で探してみると、東西線沿線にもいくつかレンタルボックスやトランクルームがあるようです。

そんな中で、今回は東京メトロ東西線浦安駅近くにあるレンタルボックスを訪問しました!

駅に降り立ち、ロータリーに出ると、帰宅の時間帯にだからか、タクシーがずらりと並んでおりました。

その先は繁華街になっているようで、飲み屋さんや食事ができるお店も複数営業していそうです。お腹がすいていたのですが、食事していると益々遅くなってしまうので、先にレンタルボックスにゆく事にしました。

今回の目的地、”レンタルボックス北栄”は駅の北側にあるので、ロータリー横にある大きな通りから北上です。ガード下にも飲食店街があったのですが、我慢我慢で移動です(^_^;

浦安駅前のロータリーには、多くの車が停まっていました。
ロータリーの先には、飲食店が並ぶ繁華街があるようです。
東西線のガード下にも、飲食店街があるようです。
飲食店街の内部です。居酒屋多い印象。

通りを北上してゆくと、周囲がどんどん暗くなってゆきます。
所々で居酒屋やラーメン屋などの灯りがあるのですが、ネオンのようなものはほとんどなく、街灯も明るく照らすほどではなかったので、より静けさが増しているようでした。

そんな中を少し歩くと、浦安魚市場が見えてきました。当然シャッターが下りていて、既に店じまいとなっておりました。

この場所を境にして更に暗く静かな通りになってゆくのですが、家路を急ぐ人通りはありました。地図によると、この先の交差点の角でファミリーレストランのロイヤルホストが営業しているので、そこを右折すると到着となるようです。

浦安駅と隣り合って南北に延びている通りを少し北上すると見えてくるのが、浦安魚市場です。
魚市場のあたりから駅方面に振り返ってみました。人通りはそれなりにありますが、明かりは少なく静かです。
魚市場の側には歩道橋があります。商店街の入口もありましたが、こちらは目的地とは全然違う方向です。(^^;
目的地へ向かうため、更に道路を直進してゆくと、更に周囲が暗くなり、より静かさが増しました。
この、ロイヤルホスト浦安店がある交差点を東に折れてまっすぐ進むと、目的のレンタルボックスがあります。
ロイヤルホストと、セブンイレブンの間の細道を進みます。

ロイヤルホストとセブンイレブンに挟まれた道路を少し直進すると、暗がりでも確認できるレンタルボックスの文字と加瀬倉庫のカラーリングが見えてきました!今回の目的地、レンタルボックス北栄に到着です。

地図の状況からだと、住宅地の中にある小規模なものなのかとイメージしていたのですが、いざ近づいてみると結構な広さ!以前訪れた船橋本町のレンタルボックスの時と同じような感じですね!(笑)

所在地:千葉県浦安市北栄2-18

一直線に並んだレンタルボックスの眺めは結構壮観です!

予想していたよりもかなり規模が大きく広いレンタルボックスでした⁉

中央にもレンタルボックスが配置されており、仕切りのような役割も果たしております。通りを二つに分けているのですが、この通りもかなり広いので、大きめのトラックでも楽々入ることができそうです。

裏手も塀やフェンスなどのような仕切りが無いので、解放感がありました。もともとは工場や倉庫のような施設が建っていたのかもしれませんね。

なお、入口前の通りは広いのですが、一方通行になっていて表の広い通りに出る方向にしか進めないので、このレンタルボックスに入るためには、違う通りから入って迂回する必要があります。

中央に、仕切りのようにレンタルボックスが配置されていて二股に分かれております。
左側
右側は、疑似2階は設けられておりません。
中央のレンタルボックスは、右側の通路に面しているもの、左側の通路に面しているものがあり、等間隔で並べられておりました。
ドアストッパーは必ず固定を!
規模が大きいので、タラップも多数設置されております。
クギやネジを散乱させないように!ごみのポイ捨てをしないように!クギやネジはタイヤパンクの原因となります!
裏手はフェンス等設置されてはいないが、段差があるので自動車を入れることはできません。
道路からの高さがちょっとあります。バイクボックスが1台設置されております。
左側には、濃いピンク薄いピンクの扉もちらほら見えます。
入口近くに、疑似2階が設けられておりました。
疑似2階は8室
広めの通りですが、一方通行なので注意です。歩いてきた方向を見ております。ここをまっすぐ進んでゆくと、ロイヤルホストが営業している交差点に至ります。

レンタルボックス訪問を終えて駅に引き返すのですが、違う道を通ってみようということで、そのまま通りを南下して駅を目指すことにしました。

周囲は完全な住宅地となっており、こちらもまた暗く静かです。それでも、道行く人は結構いるので安心はありました。

この暗がりの住宅地の中、時折東西線の車両が通る音と車内から漏れてくる光の線が、浮かんでは消えて風景のアクセントとなっておりました。

レンタルボックス前の通りから東へと進んでゆくと、すぐに東西線の高架が見えました。暗い夜道に、時折電車の光と音が抜けてゆきます。この写真の交差点を右に曲がって、浦安駅に戻ります。
まっすぐ歩いて行くとすぐに東西線の高架が見えてきました!

駅の裏手に到着すると、駐輪場にはぎっしりと自転車が停められており、周囲の街から通勤通学で都心や船橋・津田沼方面に出ている人の多さを改めて意識してしまいます。さすが、朝の通勤ラッシュの混雑率が非常に高い路線だけのことはある・・・・(^^;

この裏手側は、洒落た水路が流れる遊歩道などが整備されており、その脇で営業しているおしゃれな飲食店も数軒見かけました。

駅の裏手(東側)には、駐輪場が設けられていて、ぎっしりと自転車が並んでおりました。
東側の入口は小さいですが、出入りする人は多かったです。この入口を入りまっすぐ進むと、私が出た改札に行くことができるようです。
駅の裏手は水路が整備されていて、良い雰囲気でした。左手にはバーなどの飲食店が数軒営業しておりました。

写真は無いのですが、この水路を進んでゆくと、駅のロータリーから見えた繁華街の一角につながっており、居酒屋やラーメン屋などが集中しておりました。

ちょっと遅い時間になってしまったので、手頃なラーメン屋に入ってそそくさと食事を済ませて、今回の訪問旅は終了となったのでした。

今回は想像よりも、かなり大きく広いレンタルボックスで、第二の屋外物置として、もしくは業務用でのニーズも高そうでした。(実は、訪問した際も、入れ替わりでワンボックスカーが用事を終えて出てくるところをすれ違いました)

さて、次に訪問するレンタルボックスは大きいものか小さいものか?中くらいか?

では、次の場所で!